月別: 2010年2月

DevFest パッチワーク

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

Google Play:
Mole's Match-up.

Introduction page:
Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩


なんとか間に合った。・゚・(ノД`)・゚・。
不毛地帯の実況を捨ててまで頑張った甲斐があった。

twitterのタイムラインやぐぐってみるとアルゴリズムがいいと4秒くらいで終わるらしい。
うちは計測してけれど10秒かそこらかかってる気がする(´・ω・`)

1.textAreaにデータを貼っつける。
2.ボタンを押すと解析開始。
3.BufferdReaderで読み込んでreadlineで二次元配列のcell[][]に格納。
4.再帰ルーチンでチェック。この時にcellにGroupNumberを格納。
5.for文でcellを総チェックして各GroupNumberの所属cell数をカウント。
一番多い数を決定。一番多い数と同数のGroupNumberをarraylistに追加。
6.arraylist内に存在するGroupNumberをもつcell数をカウントし、行ごとに出す。

ていう感じ。2までは解析と関係ないからほおっておくとして、遅いのはfor文で
何回もぶん回してるからかな?

まあ正解したし、再帰ルーチンの書き方もなんとなく思い出したのでこれで良しとしよう(・∀・)
でもこれ働いていたら、とてもじゃないけど時間的にも脳の可処分能力的にも解けなかったろうなぁ。
多分この成績だと当選はなさそうだけども、なんか色々と頭使って面白かった。
こういう試みが今後もあったら面白いだろうなぁ(・∀・)

さてMarubatsuゲームの続きをせねば。

DevFest 漢字変換サーバ

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

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Mole's Match-up.

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やっと出来た。・゚・(ノД`)・゚・。

凄いくだらないところで詰まってた…_| ̄|○
やっぱり挙動が確認出来るまでは漢数字表示にするべきだった。
つーか変換の挙動確認まではローカルアプリとして作ってテストすべきだった。
いちいちデプロイして時間がかかってしょうがない。

結局のところ、十方式で”0″って一回しか出てこない仕様だったような…


パッチワークはどうしようかなぁ…またはまりそうだしなぁ(´・ω・`)

テキストの行列データを読み込んだり、再帰クローラーがセルをチェックするという動きは、
のちのち、マップデータ読み込みとか移動可能範囲チェックとかで使えると言えば
使えるけれども…。まあ今日のところはこれでかんべんしといてやらぁ ===ヽ( ・∀・)ノ ニゲロー

テレビドラマ 2月3週

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コード・ブルー 第六話を観た。

幼い子を見送る母と子を想い、不治の病を隠しつつ死にゆく母とその嘘を
受け入れようとする子の話。それに藍沢耕作(山下智久)と白石恵(新垣結衣)の
を重ねた展開か。

前回の龍馬伝にも出てたけど、リリー・フランキーを役者としては駄目だな。
コント演技と同じ顔芸の類だ。もっとギャラが安くて良い役者も居るだろうに(´・ω・`)

内藤妙子役のキムラ緑子ってつい最近なんかで観たなぁと、色々考えたが思い出せない。
実況では「ありふれた奇跡」とか「サムライハイスクール」の母親じゃないかと指摘されたが、
なんか違う……

ぐぐってわかったが、不毛地帯の鮫島の奥さん役だった(ノ∀`)
鮫島を起しに行って「なんで壹岐さんの方が昇進して役職が上なの(´,_ゝ`)?」って
煽ってた鮫島玲子か。

顔の作りの所為か演技力的問題なのか、昇圧剤云々のところの冴島はるか(比嘉愛未)の
表情がなんか変。野上直美(吉田羊)と緋山美帆子(戸田恵梨香)は熱演だった。

まあ兎にも角にも、吉田羊、キムラ緑子、芳雄(太賀)のシーンが泣けた。・゚・(ノД`)・゚・。
ちょっとキムラ緑子が元気そうすぎたけど。
ドラマのスタイルとしては傍聴マニア09を思い出す。脇役達の演技がメインというか。

藤川一男(浅利陽介)はほとんどギャグパートだけだった(w

明彦(松田賢二)がライアーゲームのキノコだったら、
「直ちゃんはほんとに馬鹿だよねー(・∀・)」っていう展開だったのに。

白石の父・博文(中原丈雄)がstage4の癌ということだが、そんなことよりも
この人は今期ドラマに出すぎ(w
劇中だけじゃなくて、この人自身の命が現実に尽きようとしているのか、
この人かその家族、或いは所属事務所の経済状況がやばいんじゃないか
というくらいにドラマに出てる。


泣かないと決めた日 第四話を観た。
田沢(長谷川純)よえぇぇぇヽ(`Д´)ノ
つーか黒杏が強すぎるのか(w
黒杏に仲原翔太(要 潤)の工作がバレた(ノ∀`)

田沢の笑みからするとどういう展開になるのか。
逆襲か…完全な下僕化か( ・´ω・`)

坂東(中原丈雄)自殺(´・ω・`)

相変わらず黒杏の出現が脈絡もない(w
ずっとストーキングしてるのか。

万里香(杏)に最後の心の支えを奪われた美樹(榮倉奈々)が
自殺しようとするけれど、これが第一話につながるのかΣ(゚∀゚;)
もう第一話のことなんてすっかり忘れてた(w


曲げられない女 第六話を観た。
今回は何だろ。自分の中の”弱さ”というか”トラウマ”との再対峙か。

一応光輝(谷原章介)回だったけど、脈絡というか
今ひとつというかピンと来ない展開だった。
元々光輝のキャラがなんか変だなぁと思って観ているからか。

大きいママvs璃子(永作博美)の対決が激化 ( ・∀・)クソババァ
正登(塚本高史)は空気だけど本質的にはいい奴だな。

途中で出てきた酔っぱらいの演技は酷かった(ノ∀`)

結局のところ、脆弱な自己愛を守る為に働き続ける防衛機制を
たまには見つめ直さいと駄目だよね(・∀・)
その為にも、一般的な定義とは異なるが、互いに”価値(バリュー)”を
与えられる
仲間・友達と出会えるよう努力しないと駄目なんだろうな。

写真を撮る辺りから最後まではニヤニヤしながら観た(・∀・)
関係ないけど、やっぱりなんかムーランを思い出す。

おめでた……( ・´ω・`)?

「俺は虫で例えると…虫ょく(´・ω・`)」


不毛地帯 第十六話を観た。
久しぶりにリッチカット田原秀雄(阿部サダヲ)が出てきた。
何故かキャラがきれいな阿部サダヲみたいになっていた(w

小出宏(松重豊)も何故かまた出てきた。
相変わらずの小者臭が漂っていた(・∀・)
武蔵稔(中原丈雄)も出てきた。
ラクダ(佐々木蔵之介)と道悦(榎木孝明)もまた出てきた。

里井副社長(岸部一徳)の最後の捨て台詞で社長の大門(原田芳雄)の
脳内に疑惑の種子が撒かれたか…( ・´ω・`)

まあなんやかんやあったけど、結局、オカマバー紅子無双展開。

壹岐にとってモスクワに行きたくないのは俺たちがハロワに行きたくないのと
同じようなものだな( ;・´ω・`) イヤ,チガウカ

「生意気な口を叩くなぁヽ(`Д´)ノ」の後の迫力は凄かった。

ロンドンへの口止めをさせてたけど、予告を見る限りでは、鮫島辰三(遠藤憲一)の
トラップに引っかかって直子(多部未華子)がモスクワ行きを漏らしそう…
それともミスリード予告か( ・´ω・`)?


宿命とマッドメンは撮ったけどまだ観てない。
24観たけどよぅわからへん(´・ω・`) トニー、何で裏切るんや。
NCISは…どうだろうか。

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なんだかタイムラインでQuizがどうとかGoogleがどうとかというつぶやきが。

どうやらGoogleが開催するイベントの参加証がQuizというか選抜試験みたいなものを
通過しないと得られないらしい。【参考:DevFest 2010 Japan を開催します

最初の二問は選択問題だったので、ぐぐって回答したが、それ以降が…_| ̄|○
暗号通信問題はJSON形式のデータをJavaから投げたけど、うまくいってるかよくわからない。

パッチワークは後回しにして漢字変換マシンをやってみる。細かい変換仕様が今ひとつ分からないが
一応汚いコードでの実装はGAEで出きた。でもなんかイマイチなので書き直し中…

いや、違う、こんなことしてる場合じゃないヽ(`Д´)ノ