月別: 2013年5月

なんだかやる気低下中…

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

Google Play:
Mole's Match-up.

Introduction page:
Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩


これがきっと5月病とかいうやつ(・∀・) イヤ、タブンチガウ


米国任天堂、実写で再現した『とびだせ どうぶつの森』海外TVCMをオンエア

向こうの感覚だとこういうCMの方がいいのかねぇ(´・ω・`)
来週くらいに遂に発売か。

どうでもいいが木陰でギターを爪弾くとたけけが良いw
村の住民達もあんな感じになればいいのにw


Yahoo!が「Tumblr」買収? メイヤーCEOの買収戦略を探る

Tunmblrはまるで月のようだ。
海外では日の当たる明るい面が見えるリア充向けサイトらしい。
日本ではエロと猫とアニメの画像と2ch/twitter/webサイトの切れ端がループし続ける
ダークサイドな部分しか見えないサイトなのに( ;・´ω・`)ゴクリッ

米ヤフー、Flickrを魅力的にリニューアル

新しいFlickrではさらに、ユーザーに1TBの記憶容量を無料で提供する。ヤフーのモバイルおよび新製品担当副社長を務めるアダム・カーハンによると、毎日1時間ごとに1枚の写真を撮ったとして、この容量を満たすには65.5年かかるという。

動画保存サイトでなかったから、全ユーザー分の記憶容量を用意できなくても
これくらい大風呂敷を広げても大丈夫だな(・∀・)
まあyahooは用意出来るだろうけれどもw 偽装分割ファイル対応とかしてるんだろうか。

米Yahoo!もHuluに買収提案、広告収入の拡大狙う、海外メディア報道

なん…だと…( ;・´ω・`)ゴクリッ
ヤフージャパンとは小数点以下の付き合いだろうから心配はないと思うが
ヤフージャパンがhuluに関わるようだったら、とっとと止めようっと。


「GLOBAL DATA」などにSQLインジェクション攻撃、カード情報10万9112件が流出
グローバルデータって何処だっけ(・∀・)?って思ったら、イモトのWi-Fiのとこか。

ヤフー、流出した「Yahoo! JAPAN ID」2,200万件のうち148万件はパスワードと「秘密の質問」も
ヤフー、今度は誤送信 メアドなど1400件超流出

基本的にヤフージャパンは使わないようにしてるから、まあ安全です(・∀・)

ゲーム情報サイト「インサイド」に不正アクセス、会員情報を閲覧される

あそこ会員制サイトだったのか。

春の流出祭りというか不正アクセス祭りが酷いな。
アタックしてるのは…何処だろうか( ・´ω・`)?


Google が震災復興支援プロジェクト「イノベーション東北」開始、現地ニーズと支援をクラウドマッチング

福島の原発もあれだが、東北の現状は今どうなってるんだろうねぇ。

Google Code がダウンロードサービスを中止

( ´・ω・)エ?
ってまぁ自分が上げてるのはオープンソースプロジェクトという程のものじゃなくて
javascriptのコードをあそこに保存してるだけのようなもんだからいいけども。

Google は開発者に対し、ファイルのホスティングには Google Drive を利用するよう推奨している。

GoogleDriveにリポジトリを置くってことが出来るの?
まあ面倒くさいからいいやw

グーグルがNASAと共同で、量子コンピューターラボを開設

また同ラボでの研究には、航空宇宙メーカーのロッキード・マーティン社なども試験利用する512量子ビットの量子コンピューター「D-Wave Two」が使用される予定だという。

なんかコンピューターの名前に不吉なものを感じる( ;・´ω・`)ゴクリッ


「3D印刷可能な食料」にNASAが助成金

ドラえもんの「紙工作が大あばれ」で紙工作で作ったお菓子を
食べるシーンを思い出した(・∀・) バリバリムシャムシャ

3Dプリントしたチューブが気道に障害のある赤ちゃんの命を救った

こないだあったのは内耳とかだったか。何はともあれ良かったなぁ(・∀・)

3Dプリンター騒がれ過ぎ。それで飯食ってる僕が言うんだから間違いない

非常に言いたいことは分かるw
それでも尚、人は期待し、その期待が思わぬ効果をもたらすこともあるので、
やはり無責任に3Dプリンタの未来を信じたい(・∀・)


神経に作用「酒飲みたくない」…新種の断酒剤

日本新薬(京都市)は27日、中枢神経系に作用し、お酒を飲みたいという意欲そのものを抑える効果を持つアルコール依存症治療薬を発売した。

そんなピンポイントな効果があるんかΣ(゚∀゚;)
ちょっと怖い。

ツインバード、塩麹や甘酒など40メニューが作れるホームベーカリー

具体的には、食パンやフランスパンなどのパンメニューを全12種類そろえるほか、パン生地7メニュー、麺生地4メニュー、ケーキやスコーンなどのスイーツは6メニューを用意する。そのほか、バラエティメニューとして「塩こうじ/甘酒/ヨーグルト/もち/焼きいも/おかゆ/スープ」の7メニューも用意している。

さらに独立モードとして、「こね/発酵/成形発酵/焼き」の4メニューも搭載し、個々に調整することで、オリジナルのパンを作りやすいという。これらのメニューは本体上部に記されている。

何でもありになってきてる。

森永ミルクキャラメル「ドリンク」発売 おなじみの味を 500ml 紙パックで!

最近、チョコレートよりもキャラメルを食べることが多いが…
これは甘そうだなぁ(・∀・) 一回くらい飲んでもいいけど、
乳成分が多いとぽんぽんぺいんになるしなぁ…。


架空の歴史ノート1 帝国史 分裂大戦編 [Kindle版]

読んでないけど画像投稿サイトとかで漫画化されそうな予感( ・`ω・´)

モバイル決済のSquareが日本でもサービス開始–三井住友カードと提携、1000万ドルの資金調達も実施

SquareのCEOジャック・ドーシー(Twitterの共同創業者でもある)は日本の事業の99パーセントは中小企業や個人事業主であり、彼らの商取引をシンプルにし、事業の成長を後押ししたいと語った

ああ、元・twitterの人かΣ(゚∀゚;)
数年でまた成功したのか。
こういうので日本企業がすぐに提携するのって何か珍しい気がする。

隙間を覗けるグネグネ WiFi カメラ、iPhone / iPadをモニタに利用

シーンによっては活躍しそうと思いつつも、なんかそっち方面の犯罪で
使われちゃうじゃないかなって思っちゃう(・∀・)グヒヒ


柴咲コウのビジュアルブック『リリカル*ワールド』に電子書籍の未来を見る

むかーし売ってたアイドルやAV女優のファンディスクがフォーマットを電子書籍にした感じ?

一般書籍並みの全185ページというボリュームに、600枚以上の写真とロングインタビュー、ミュージックビデオ11本を含んだ全60分超もの映像作品を詰め込んでおり、ダウンロード価格は2600円。ダウンロード容量は1.3GB。

これがうまく行ったら後に続く作品も出てくるのかな?
例えば、女優とかアイドルとかという枠組みじゃなくて、
ドラマや映画のノベライズ+音楽+インタビューみたいなやつとか、
漫画・アニメやゲームのノベライズ+音楽+製作者インタビューとか。

かつてのマルチメディアと騒がれた時期のビデオCDとかは
しょぼかったけれども、今の時代なら意外といけたりするんだろうか。

BookLive、「男塾」の世界観で撮影できるカメラアプリ~コミック無料配信も

王大人は?ねぇ、王大人の死亡確認は(・∀・)?

そういえばBookLiveは時限閲覧だったかもしれないけど1-5巻の無料配信とかしてたな。
BookWebのお買い得コーナーは「ブラックジャックによろしく」だった( ´・ω・)

「うる星やつら」「らんま1/2」など高橋留美子の作品が電子化

めぞん一刻とうる星やつらは好きだな(・∀・)
今まで電子書籍化してなかったのが意外だけども。
そういえばあだち充はどうなんだろう。

元気でね、ラインバックヽ(・∀・)ノシ

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

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Mole's Match-up.

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Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩


というわけでゼルダの伝説 夢幻の砂時計をクリアした。

ハガネを集めた後は結構短かった。ボリューム少な目だった。
前回やった時ももうちょい頑張ればクリアはすぐの所だったようだ(ノ∀`)

ラスボスは強くなかった。

タッチペン操作時にその態勢から首が痛くなるのと十字キー操作に比べると
思い通りの動きが出来ないのがストレスだったが、ゲームとしては面白かった。
メモ書き出来るのは良かったけど、もう少し細い字が書けたら良かったな。

ハガネを集めた後は最初の頃の海王の神殿のイライラ感は
この展開の為にあったのかと思えるくらいに爽快になった(・∀・) イママデノウラミヲクラエ

海王さまってカゼノサカナ…なの( ;・´ω・`)ゴクリッ?
(つい最近、夢を見る島DXをクリアしたばっかりなのに
何故かトブサカナと覚えていたのは内緒(ノ∀`) )

エンディングでラインバックの船が見えたけど…あれ(´・ω・`)?
何にしてもラインバックは良いキャラしてた。
トゥーンゼルダだから可愛いってのもあるんだろうけれどもw

次は大地の汽笛か。夢幻の砂時計が風のタクトの数カ月後であるのに対し、
大地の汽笛は100年後らしい。トゥーンゼルダだけどつながりは薄いのかな。
Wii VCでムジュラを先にやるべきだろうか。

こんな感じでゼルダの伝説チャレンジをやることが分かっていたら、
980円だか1580円くらいでワゴンセールになっていた時に大地の汽笛を
買っておくべきだった…(ヽ’ω`)


マリオオープンゴルフを一応最後までやった。
ハワイコースの途中まではまるごと復元を使って1ホール毎にやり直していたけど、
どうあってもクリア出来なさそうになり、1打毎に変更(ノ∀`)

なんとかUKコースを最後までやった。
800ヤード越えのホールが有ったような気がしたけど実際のゴルフ場でもあるんだろうか。
FASTの1Wで286ヤードだから毎回スーパーショットじゃないと3オン出来ないんじゃ。
アルバトロスは追い風があっても無理かw

ゲームとしては完成度が高いので好き(・∀・)


最近読んだ漫画

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

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Mole's Match-up.

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Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩



スティール・ボール・ラン

全部読んだ…(ヽ’ω`)
んー、んー、んー、まぁまぁ(´・ω・`)?

元々自分の中のジョジョの奇妙な冒険は非常に厳密に言えば第一部のみだが、
まあ話はつながってるので第二部までは「真・ジョジョの奇妙な冒険」と分類している。
第三部もDIOとジョセフが出てきているのでつながっては居るし、面白いが、これは
「新・ジョジョの奇妙な冒険」と分類している。主体がスタンドのような気がするし。

第四部は承太郎とジョセフが出てきているが、これはスタンドを継承しているだけであり、
ジョジョの奇妙な冒険かと言うとうーんという感じ(´・ω・`)
但し、以前のジョジョシリーズに比べて、魔少年ビーティーやバオー来訪者などの
荒木飛呂彦ワールドに最も近い奇妙さを含んでいるので、これもかなり好き(・∀・)

第五部?( ゜σ・゚)ホジホジ
あんまり好きじゃない。一回くらいしか通して読んでないからかもしれないけど、
印象にほとんど残っていない。関係ないが、なんで途中でパンナコッタ・フーゴが
居なくなったのかと思ってぐぐったら、なるほどそういう理由か。

この次のストーンオーシャンも今ひとつ好きになれなかった。
まあでも五部よりは面白かったかなぁ。


で、まあスティール・ボール・ランは五部六部と似た感じがした。
なんと表現していいのか、マンネリとまでは行かないんだけども、
定型化しちゃってるモノを感じてしまってどうも。

局所局所ではwktkしたし面白かったんだけどその辺の定型化と
感じてしまった所でちょっと冷めてしまった。
加えて設定がちょっと無理があるというか作為的というか( ´・ω・)
あとラスボスというか最後の敵がなぁ…それ持ってきちゃうかって
感じがちょっとしたw まあアリといえばアリだけどw

ジョニィの父ちゃんもなんだかなって思った。

そういう部分でのめり込めなかったかな。
でも、「まさかアイツがヒットマンΣ(゚∀゚;)」という所と
最後の敵の倒し方の辺りは、おー(・∀・)ってなった。

そういえばポコロコって最後2ヶ月が過ぎちゃって惨めな形で
敗北するのかと思ったら普通に優勝しちゃったなw

次はジョジョリオンか。


マギ

この漫画に限らず、最近の漫画…といってもワンピースくらいまで遡っても
言えることだが、最初の方で話が簡単に進んじゃうのが余り好きじゃない。
すぐに良い所出したりすぐに仲間にしちゃったりすぐに感動シーンっぽいものを
入れてきたり…etc まあアンケート至上主義の週刊漫画だとしょうがないんだろうけど。

この漫画も1巻くらいはそんな感じでイマイチな感じではあったが、
2巻か3巻くらいからちょっと面白くなってきた。
草原編は話がありきたりだったけど、話の方向性というか広がりが
見えてきて良かった。後の共和国構想とかも、おー(・∀・)って感じで。

取り敢えず最終的には敵になる、少なからず戦うであろう、
シンドバッドというキャラクターも中々魅力的で良い。
何故か聖伝-リグ・ヴェーダに出てきた孔雀を思い出した。
(関係ないが聖伝-リグ・ヴェーダって最後まで読んでがっかりした記憶は
あるものの何故がっかりしたのか思い出せなくてぐぐった。
ネタバレを読んでも今ひとつ思い出せない。なんか孔雀が浅いキャラに思えて
とんでもなくがっかりしたような気がしたんだけども…(´・ω・`)んーむ)

練紅玉がシンドバッドに利用されそうで心配(´・ω・`)

練白龍は完全に敵になる感じプンプンだよね(・∀・)
うしおととらの秋葉流とも孔雀王の黄海峰とも違う形かな。
あれ黄海峰が闇になった理由ってなんだっけ…?

マグノシュタット編の最初まで読んだけど、アリババも
モッさんもシンドバッドも居ないとちょっと寂しい(´・ω・`)

また、『週刊少年サンデー』(小学館)2013年23号より、登場人物の一人・シンドバッドを主人公とした外伝『マギ シンドバッドの冒険』の連載を開始した。漫画は大寺義史が担当している。

( ´・ω・)エ?
本編連載中に他の作者による外伝って凄くね?


kindle 99円セールで1巻だけ読んだ漫画など

けいおん!
まあ面白いといえば面白いというかつまらなくはない(・∀・)
ハマるかハマらないかはその人の趣味に依存するな。
どっちかと言うとまつもと剛志とかみずしな孝之とか
重野なおき等のヤングアニマル系が好きだ。

ぢべだぐらし
こういうまったりした漫画も嫌いではない(・∀・)

シンクロ
坂辺周一というと性犯罪モノやら殺人モノとかのサイコサスペンスが
多いのだけれども、今回の作品はちょっと違う。正確に言うと殺人モノ
というか犯罪モノであることには代わりはないんだけれども、従来の作品では
主人公が当事者、特に被害者だったのに対し、この作品ではそういった事件に
関わる、或いは巻き込まれる解決者であるところが違う。
人の罪悪感が見えてしまう双子の姉妹の話なんだけども結構面白い(・∀・)

お色気要素も多少あるのでテレ東辺りで元マスカッツの中で演技の出来る人でも
起用して是非ドラマ化して欲しい。でも内容が内容だけにVシネマとかかな。

関係ないけどJコミ R18で昔の作品を無料公開してた(*´・ω・)

すんドめ
甘詰留太のナナとカオルとは全然違うけれども、
なんとなく一緒に並べ置きたい感じの漫画(*´・ω・)
エロティシズムやで(・∀・)
「教科書にないッ!」よりも何かかなりエロティシズムを煮詰めた感があるw

コープスパーティー娘
なんぞこれ(´・ω・`)

ラブフール
アダルトコミックだけど、このけろりんという人は結構好きな絵(・∀・)

超人ロック
一巻で完結してるっぽいのを何冊か買った。
まだ読んでない。本編の方も最初から読み直したいけど、
昔持っていた分は処分してしまったしなぁ…( ´・ω・)

この他にも何冊か買ったり、ebookjapanやbookliveでもらってきた
無料の一巻作品などもあるが、まだ目を通していない(ヽ’ω`)
アダルト作品は優先的にひと通り読んだ(*´・ω・)

『Wの悲劇』『僕らのワンダフルデイズ』他を観た

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
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Wの悲劇

薬師丸ひろ子の方。
上映当時は子供だったのでCMで流れてた「顔はぶたないで! 私女優なんだから!」
「私、おじいさまを殺してしまった。刺し殺してしまった!」というコピーから、
(・∀・)。oO(女優の子がお金持ちの祖父を殺しちゃう話かぁ…)
と勝手に思っていたが全然違った(ノ∀`)アチャー

三田静香(薬師丸ひろ子)は劇団「海」の研究生で、女優になるために努力を重ねる20歳の女性。そんな真摯な静香を公園で見初めた森口(世良公則)は元劇団員の26歳、今は不動産屋の社員をしている。

なんやかんやで引き込まれる感じで観ちゃったな。
探偵物語も最後の方でもにょるというか、話としては観終わった後に、んー(´・ω・`)って
感じになるんだけれども、時間を損した気分にはならないのは不思議。

「今更コイツは何を言っているんだ」と言われるかもしれないが、
薬師丸ひろ子ってかなり凄かったんじゃないか( ;・´ω・`)ゴクリッ


僕らのワンダフルデイズ

まあまあ(・∀・)
開始直後に「どうせアレだろ?」って思って
バンドメンバー集めた時、「ああそういうオチにするのか。」って思って
「ああやっぱり。」って思う予想通りの展開が待っている(ノ∀`)

食品会社に勤める平凡なサラリーマン・藤岡徹は、入院先の病院で偶然「末期の胆嚢癌でもって余命半年」という主治医の話を聞いてしまう。突然のことに戸惑う藤岡。ある日、藤岡は息子の高校の学園祭へ出かけ、そこで学生がライブをする姿を見て、かつて高校時代に組んでいたバンド「シーラカンズ」に思いを馳せる。「最後にもう一度バンドをやろう」と思い立った藤岡はかつてのメンバーであった山本大樹、渡辺一郎、栗田薫に声をかける。

おっぱいバレーとかあの辺りに感じる現代邦画に多くみられる
ファクトリーで作られたようかの画一的映画作品。
真面目に観るほどでもないが、何もすることはないが何もやる気もなく、
だがしかし、何か暇って時なら観ても損はないかな。
あと年齢が行った人が観るとある種の共感を覚えたりしそう。

何気に稲垣潤一が出てて笑ったw


ミラーを拭く男

定年を間近に控えたサラリーマンの皆川勤は、思わぬ交通事故を起こしてしまう。被害者は軽傷だったが、執拗に金銭を要求してくる。対応は妻の紀子に任せきりで、皆川は堅く口を閉ざしたままだ。そんな父に対して息子の芳郎と娘の真由美は、冷たい態度をとる。家族に黙って会社を辞めた皆川は、市内のカーブミラーを拭き始めた。そして家族から離れ、全国のカーブミラーを拭く旅に出る。家族の崩壊と再生の物語。

んー(´・ω・`) 観了後の感想は阿藤快風に「なんだかなー(・∀・)」。

なんだろうか、ロードムービーというか道路ムービー?
主役の緒形拳はあんまり喋んないし、今ひとつ掴めない人間で
特に感情移入出来るキャラじゃないからなぁ。
家族達も別にあれだし…。
事故を起こした時と後に事故に遇う時とでの対比みたいなのがあったりしたけど、
被害者と加害者の立場での考えの違いを描いているわけでもないようだったな。

まあでも必ずしもではないがミラーがある所は事故があった場所であり、
設置されているミラーは現代の慰霊碑や地蔵像でもあったりするのかなとは思った。

『「ミラーを拭く」という行』なのであるというレビューを観て
あー(・∀・)って思ったりした。

だから最後、ああなるのかと合点が行く気がする。
或る意味家族を捨てて勝手なことを始める酷いおっさんではあるが、
出家して行を勤めるという意味合いならわからないこともない。
酷いおっさんであることには違いないが。
出家ってそういうことだし、ブッダだってそうしたし…。

ミラーが現代の慰霊碑や地蔵像であると考えると尚更にそう思えてくる(`・ω・´)
というほどそんなに熱く語るほどの映画ではない(・∀・)


みんな!エスパーだよ!

色々と酷すぎて良い(・∀・)
パンチラや太腿等がメインに見られがちだが、
全力で馬鹿やってる感が清々しく面白いw

夏帆がヤンキー娘になっていてワラタw
ガチャガチャポン!で多部未華子と共演してた頃は清純派キャラだったのに。
まあこれで出演作に幅が出るならいいのではなかろうか。

基本的に芸人がドラマに出るとコント演技になって嫌いなんだけれども、
マキタスポーツはなんかうまく世界に溶け込んでるねぇ。
まあちょっと異常な世界設定の異常なキャラだからという部分もあるけどw

脱税似非脳科学者は要らないなぁ(´・ω・`)

ヤスケンの神楽坂恵へのセクハラや柄本時生のAV女優トークは好きw

関係ないけど俺も若い頃は染谷将太の髪くらいあったのに、
今ではマキタスポーツみたいな髪型に…

どうしてこうなった…( ´・ω・)


あまちゃん

「梅ちゃん先生」と「純と愛」は全然惹かれなかったがこれは面白い(・∀・)
一日に同じ話を複数回観るのは「カーネーション」以来か。「カーネーション」は
尾野真千子演ずる糸子目当てで観ていたが、「あまちゃん」は誰か一人という感じ
じゃなくてこの世界自体、登場人物皆目当てという感じ。

但し、尾美としのり演ずる黒川正宗は除くw 尾美としのり自体は好きな方だが、
正宗の何とも言えない気持ち悪さには嫌悪感が湧くww まあ上手いってことか。

「歩けども歩けども」という映画は重い内容だったけれども、阿部寛と夏川結衣が
夫婦役で出てきて「結婚できない男」が好きだった者としては何か嬉しい気分に
なったことがあった。「あまちゃん」でも小泉今日子と尾美としのりが夫婦役に
なっていたのは「マンハッタンラブストーリー」が好きだったので何か嬉しい(・∀・)
もっとも赤羽ちゃんとイボリーは恋仲ではなかったけどw

OPも軽快で好き。月曜のロングバージョンが良い(・∀・)


片桐はいり演じるあんべちゃんが途中で居なくなったのは寂しかったが、
モミアゲ先生(皆川猿時)が出てきたので色々と癒された。
モミアゲ先生のインパクトが強すぎてフォーゼの影が薄い気がしないこともないw

正宗のタクシーが何故か日本では数少ない韓国製のタクシーだったりして
さすが「売国NHK」と呼ばれるだけはあるなと思ったが、あんべちゃん(安部ちゃん)の
途中降板も安倍総理の辞任を揶揄してんじゃねとネトウヨ的に思ってみたり(・∀・)
まあ片桐はいりの仕事の都合での降板らしいけど…陰謀論好きとしては途中降板する役
だからそういう女優をアサインしたんだという妄想展開が良いんだけども…ないなw

是非本放送終了後には、栃木でのマメブ奮戦記「あんべちゃん」というスピンオフを
作ってもらいたい。「あまちゃん」のOP音楽と風景映像をそのまま使用し、
アキが跳び上がってくる部分だけを満面の笑顔のあんべちゃんが跳び上がってくる
映像に差し替えてもらいたい(・∀・)


ちょっと前なら主役クラスの小池徹平をストーブという駄目キャラにしてるのも良い感じw
イーハトーブならかっこいいのに、甘いんだかしょっぱいんだかよくわからないマメブにも
劣るようなストーブの前に陣取るだけの男でドラマ内カーストでもかなり低い位置に居る。
琥珀の勉さんと同じくらいかな。
フォーゼの後に松田龍平も出てきてますます順位が落ちそう(ノ∀`)

まぁでも頑張れ、ストーカーの如く。スターになったアキの元へ行け。
これがホントの「GO ストーブ ァ スター♪」(・∀・)

ってやかましいわヽ(`Д´)ノ


主人公のアキを演じる能年玲奈だけど、この先どうなるんだろうか。
宮藤官九郎の天然キャラの当て書きとネオテニー的外見がマッチしていて
今回はとっても良い感じなんだけども。

広末涼子みたいに年食って顔が伸びちゃうとアレだしな。
ただ、広末に比べたら遥かにうまいから女優としてもやっていけそうではある。
能年玲奈はかなり天然な人でぶっ飛んでるらしいから、そういう点でも
良い女優に育つ可能性はあるな(・∀・)

ユイ役の橋本愛が熱愛報道だかで騒がれてる事自体はどうでもいいんだが、
淫行とか飲酒で引っかかると「あまちゃん」の放送がなくなるかもしれないから、
自重してくれと思うな(´・ω・`) そうじゃなかったら、あんべちゃんのように
フェードアウトしてくれ。河野智宏のわいせつ事件で「カーネーション」の再放送が
中止になったのも記憶に新しいというのに…


「あまちゃん」に関して気になることは、やはり東日本大震災か(´・ω・`)
まだこれについて描くか未定みたいな話を見たけど、これを避けて通ると、
悪い意味でのファンタジーになっちゃうと思うし、震災前のところで
終わらせてしまえば、視聴者は「この後、皆は…(´;ω;`)」という思いに
囚われてしまうだろう。

ではこれを扱うとなると、どうするか?という話になる。
完全な仮想にするか、現実に基づくとしたら、どこまで現実に基づくか?

実際の久慈市の被害は

平成23年(2011年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震では久慈市内の震度は5弱だったが、この地震よる巨大津波に平地部が襲われ、2名の死者が出た。建築物では、小袖海岸にあった前年8月に完成した『小袖海女センター』が全壊するなどした[2]。その他にも、津波による住宅の全壊・一部損壊、浸水の被害が出た。
東日本大震災

ということなので、登場人物を殺さず、海女センターだけが破壊される展開にも出来るけど…
南部ダイバー絡みで遺体捜索等の話も出てきたりするんだろうか。

今が明るい内容なだけにどうするのかとても気になる( ´・ω・)
難しいところではあるが、それでも尚楽しく明るく前向きな終わり方を切望する。


Dlife
ホワイトカラーは中々面白い。ニールがイケメン過ぎるw
日曜のラブリーガルをつい見逃してしまう(ノ∀`)
Dlifeキャッチアップのラインナップに入ってないので、
見逃したら、もう観れないw 再放送を待つか。
お助けマニーも嫌いではないが、スタンリーが観たい。


hulu
長七郎江戸日記を観終わった(・∀・)
面白かったで。影の軍団の一話だけ観た。
また火野正平が出てた。男だけど妊娠しそうになった。

関係ないけどBS18:00の三局による長七郎と仕事人と
江戸を斬るの同時刻放映はやめていただきたく(´・ω・`) ゼンブミタイ

V3が何気に面白いが、Xやアマゾン、ストロンガーなどは
追加されないのだろうか?あとスカイライダーとスーパー1。
ゼクロスって実際に放映したんだっけか?
あとBlackもないか。