お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


SurfaceViewへの描画サンプル

画像ではない直接描画
Androidプログラミングの館修正すべき箇所

Canvas#drawBitmapでのBitmapの静的描画。drawableリソースの読み込み。
SurfaceViewで高速描画する(1)
Threadを利用したBitmapの動的描画。
SurfaceViewで高速描画する(2) 処理落ちを考慮したタイマ処理

Viewへの描画だが、予備知識として。
グラフィックス(1)-Viewクラスへの描画

onTouchEventとの併用
グラフィックス(2)-SurfaceViewによる描画

クラスやインターフェイスが分かれているので、ちょっと面倒くさいかも。
Androidの勉強ページ

BallInof.java→BallInfo.java

SampleCanvasThread.javaで以下を追加。他にもなんか修正した…かも?

ArrayList<BallInfo> ballList = null;
public float screenWidth;
public float screenHeight;
public SurfaceHolder holder;

eclipseのウィザード関連

まだ完全ではないが概ね理解した …

ような気がするが目的まではまだだから取り敢えず覚書…
頭の中、パンッパンッやで…(ヽ’ω`)


ViewPluginが存在しなくてエラー。画像を返せば良いようだが、取り敢えずそこでストップ。
リスト3 file→element
作って覚えるEclipseプラグイン(2):ツリー表示プラグインを作成する (1/2)


テンプレートを利用する場合
Eclipse ウィザードを使って開発を高速化する

テンプレートを利用しない場合
Building an Eclipse Plug-in Project Wizard Linux Sagas

natureの登録まで
プロジェクトの特徴付け(Natureの付与)を行う

ネーチャー、ビルダー関連
プロジェクト・ネーチャーの定義方法: Eclipseプラグイン開発
新規ビルダーの定義: Eclipseプラグイン開発
Natureの作り方
Builderの作り方
eclipse plugin > java based project, how to – Stack Overflow

読み途中
Eclipse JDT tutorial – Java Model – Create, Access, Load Projects
Eclipse JDT – Abstract Syntax Tree (AST) and the Java Model – Tutorial

それほど詳しく読んではいないが理解の助けになったり、ずばりそのものらしきものが
書かれているようだが英語やサンプルが難解なので取り敢えず後回しにしてるもの(ノ∀`)
Eclipseプラグイン開発メモ(Hishidama’s Eclipse Plugin develop Memo)
独自の Eclipse プラグイン・テンプレートを作成する
FrontPage – きのさいと
Writing an Eclipse Plug-in (Part 4): Create a Custom Project in Eclipse – New Project Wizard: the Behavior | Hidden Clause
Computing Reality: Creating a Plugin Project Plugin Project Wizard
Eclipse Plugins Exposed, Part 3: Customizing a Wizard – O’Reilly Media
Eclipse Corner Article: Creating JFace Wizards
2.3 Reviewing the Generated Code | A Simple Eclipse Plug-in Example | InformIT

Composite

他のコントロールを含むことが出来るコントロールであるこのクラスのインスタンス
Instances of this class are controls which are capable of containing other controls.
Help – Eclipse Platform

Compositeは各種ウィジェットのスーパークラスであり、 SwingのJPanelのように、他のウィジェットのコンテナとして使用することができます。
Composite – SWTサンプル集

swt.null

nullは正確にはレイアウトではなく、レイアウトをセットしないということです。

 レイアウトデータとは、レイアウトにCompositeクラスを載せて自動的に配置するときに、配置のされ方を微調整するためのデータをセットするクラスです。
SWTレイアウトを活用しよう


主な流れ

  1. eclipse SDKやeclipse platform SDKを「新規ソフトウェアのインストール」でインストールする。
  2. eclipseで新規ウィザードを作るにはプラグイン・プロジェクトを利用する。テンプレートを利用しない場合はINewWizard等を使って構築する。
  3. 「org.eclipse.jdt.core.JavaCore」等を利用する為には必須プラグインの設定する。(org.eclipse.jdt系のjarを全て)
    How can I import eclipse JDT classes in a project
    Eclipseプラグイン マニフェストエディターメモ(Hishidama’s Eclipse Plugin MANIFEST Editor Memo)
  4. 設定項目や挙動はWizardPageのcreateControl()等に書いて、それをWizardにaddPage()していくらしい。この辺は特に触ってないので詳しくは不明(ノ∀`)
  5. WizardのperformFinish()で実際のプロジェクト作成のコードを書く。IFolderやらIClasspathEntryを使う
  6. IProjectDescription(プロジェクトの設定?)にnature(プロジェクトの特徴・方向性?)する。
  7. natureにbuilderを設定する。

という感じでやっていけば取り敢えずは良さそう(・∀・)