うにのトゲは刺さると痛い(´・ω・`)-4

画像の動的読み込み

このスクリプトをAddComponentしているGameObjectのSpriteRendererの画像を動的に「Assets\Resources\images\card_ura.png」に変更するには

this.gameObject.GetComponent<SpriteRenderer>().sprite = Resources.Load<Sprite>("images/card_ura");

と書くらしい。指定すべきフォルダパスは「Assets\Resources\」からの相対パスで良いらしい。

Resources.Load


エディタでは動くのに実機では動かないヽ(`Д´)ノ

トランプの神経衰弱ゲームを作るだけなら必要はないのであるが、後々のことを考えてsqliteを使うようにしてみた。

参考:
UnityでSQLiteを扱う方法
UnityにSQLiteを導入する

取り敢えずは動いていたので、それ以外の調査等々をし、GameObject上に直接テキストを描画するのは難しそうだと分かりがっかりする(´・ω・`)

でまぁ、しばらく、というほどでもないが半日くらい実機で確認してなかったので、久しぶりに実機で実行させてみた…

 

 

 

なんかおかしい…( ;・´ω・`)ゴクリッ

エラーとかは出てないのだけれども、カードのプレハブがインスタンス化されていない…

色々と調べた結果、 SqliteDatabaseクラスのExecuteQuery()を投げる前までは動いていて、この行以降の処理がされていない(´・ω・`)

なんやかんやぐぐったり数時間かけて判明した…_| ̄|○
なんかプラットフォームでの切り替え設定をしないといけないみたい。少なからずうちの環境ではそうだった…

うちはx86_64用のsqlite3.dllとAndroid用のlibsqlite3.soだけ入れて、前者をEditorとStandaloneにして後者をAndroidだけにした。
参考:
Windows64bit&Unity5(64bit)でSQLite。

他のページ等ではこの説明がないんだよなぁ…もしかして皆エディタ上で動いて「わーいヽ( ・∀・)ノ」ってなってAndroidの実機で試してないとか( ・´ω・`)? あるいはうちの環境が特殊なのか、俺氏が何か手順をし忘れているとか…?

まあなんにせよ解決して良かった(ヽ’ω`)


もう一週間以上も時間かけてるのに、ここまでしか進んでいない(´・ω・`)
単純な神経衰弱を作るならもっと簡単に適当に出来るんだろうけれども、寄り道が多すぎる(ノ∀`)

しかしテキストやら任意の画像の描画が簡単に出来ないのはきついなぁ(´・ω・`)ドウシヨウカナ