うにのトゲは刺さると痛い(´・ω・`)-27

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

Google Play:
Mole's Match-up.

Introduction page:
Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩


引き続き、チュートリアルをやる。


Learn

Learnの1~4をやった。これは一番最初にユーザーがやるべき初歩の初歩のチュートリアルだった(ノ∀`) ということで特に言うこともなく。短いから翻訳でもしようかと思ったが、ぐぐってみたら既にあったのでやめたw

【補足解説付き】Unity公式チュートリアル日本語翻訳【Basic Tutorials – 01: Play & Edit mode】


Roll-a-ball Tutorial

んー、特に言うことはないかな。
シンプルでわかりやすいチュートリアルではあった。

VSで作業しているにも関わらず、チュートリアルの説明通りに、クラス名を選択してctrl+「’」でリファレンスページが開けんなぁと悩んだりはしたが(ノ∀`) (MonoDevelopだけの機能?)

途中までやって、日本語訳されていて、更には障害物まで追加するUnityの基本機能のみでゲームを作成し、Unityの使い方を学びましょう(初級)というエントリを発見したが、今さらジロー状態だったので、そのまま英語チュートリアルを完走した(ノ∀`) ちなみに上記のブログでも【補足解説付き】Unity公式チュートリアル日本語翻訳【Roll-a-ball tutorial – 1. Setting up the Game】という日本語訳エントリ群があった。

この前試した加速度センサーのサンプルとニコイチにして、スマホで動くようにしてみようか。

ちなみにLearnタブのTutorialから選んでやったのだが、途中でUnityが異常終了してしまった。もう一度Unityを起動し直してチュートリアルの続きをやろうとしたら、最初からになった(´・ω・`)

畜生ヽ(`Д´)ノと思ったが、”C:\Users\[username]\AppData\Local\Temp\[***]\Assets\”だったかその辺りにunityファイルを発見して、それを起動したら、続きから出来た(・∀・)
まあでも普通にプロジェクト作成して、Assetストアからチュートリアルを落として来た方がいいかもしれないと思った。

sceneビューを見てるとビリヤードとか作れそうな気がしてくるな


Space Shooter tutorial

本当はもっと短いやつをやろうと思っていたが、Learnタブの「Tutorial Project」で”Roll-a-ball”の下だったので、つい選択してしまった(ノ∀`)

今の所、「3. Scoring, Finishing and building the game」まで終えた。

どうも、同梱されている`UnityEngine.Networking.PlayerController’とチュートリアル内で作るPlayerControllerが名前衝突すんだかなんだかで別の名前にしないといけない模様。
Error CS0030 Cannot convert type `UnityEngine.Networking.PlayerController’ to `PlayerController123′,CS0030: Space Shooter Tutorial

“PlayerController_a”みたいな名前にして、今回もCompleteフォルダは削除した。もしかすると名前空間を使えば良かったのかもしれないが、調べるのが面倒くさかったので(ノ∀`)
「同じNameSpaceで、同じクラス名の、異なるクラス」は実在した! – テラシュールブログ


このチュートリアルは古いバージョン向けなので、RigidbodyをGetComponentするかPublic+インスペクターでD&Dしないといけなかったり、Lightへのアクセスが違ったり、シェーダー絡みが違ったり、”convex”がどうたらこうたらと色々と面倒だった。(チュートリアル映像で修正情報は出たけれども)






GUI Textはまだ使えるようだったけれども、Textの方に慣れているのでTextに変更した。【Unity 2017.2】GUI Textは非推奨になりました


TextureやMaterialを余り触って来なかったので、「なるほど、こういう風にやるのかぁ(・∀・)」と色々と勉強になったが、「なんでGameObjectを作った時にデフォルトでPositionをResetした状態にしてくれないんだろうか(´・ω・`)」とか「New ScriptでアタッチしたcsファイルがAssetのトップレベルに保存されちゃうの(´・ω・`)?」的疑問を持ち始めた。

後者の方は、Assetフォルダ内に各リソース向けのフォルダを自動作成して、拡張子によってそこに自動的に突っ込んでくれるモードがあってもいいのではなかろうかと思ったがどうだろうか。企業等で大規模開発する場合はそんな単純なフォルダ分けはしないだろうけど、個人ならそれで十分だし、それだけでも作業効率が変わってくるんじゃないのかしら(´・ω・`)? まぁ無料バージョンにそんな機能を追加してくれることはないだろうけれどもw


そういえば今回はやけに改行コードが混じってるってウォーニングが出た。なぜだ(´・ω・`)
Unityと改行コード

今回はWebGL(チュートリアル映像ではWebPlayerだったな、そういや)だったので、鯖に上げて試してみることにしたが、適当に転送を設定したが為に弾かれ続ける(ノ∀`)

.htaccessを手直しして、アクセス出来るようにした。

http://mole-kingdom.com/SpaceShooterTutorial/index.html(音楽流れるから注意ヽ(`Д´)ノ)

参考:
Mod_Rewriteを使って、リダイレクト設定する手順をまとめてみた
.htaccessを使ったよく使うリダイレクトまとめ

ついでにhttp://mole-kingdom.com/index.htmlにもアクセス出来るようにして、そこにMole’s Match-upの説明ページを移す。css等をきちんとしていないので、色々と酷いことになっているが、取り敢えずこれで良しとする(ノ∀`)

Mole’s Match-upもWebGLで公開出来るかなと試そうとしたが、何故かビルドされず、エラーも出力されないので、取り敢えずやめておいた(´・ω・`)


ちなみにこちらのチュートリアルは3Dなので内容は多少異なるようだが、「はじめてのUnity」に日本語で説明されている2Dシューティングのチュートリアルがある。こっちが終わったら、そっちもやろうかなと考えているが、拡張部分である「4. Extending Space Shooter」が長そうなので、しばらくは無理だな(´・ω・`)

だって「4. Extending Space Shooter」のチュートリアル映像の長さが

2時間越してるからね(ヽ’ω`)