カテゴリー: ゼルダの伝説

今日は凄くハイだぜヽ( ・∀・)ノ


十日間に渡るリティ馬のCBTで燃え尽きてな…(ヽ’ω`)

他のことを何もしないままに十日間を過ごしたわけか…_| ̄|○
二台でやっていたのと、ソリティアが下手になっていたのとであんまり進まなかった(ノ∀`)
CBTに参加した感想はまた別に書こう。まあCBTの感想というよりもAndroidのゲーム開発についてか。


Android『ソリティ馬』テスト版プレイレポ…スマホで操作するために、生まれてきたゲームと思えるほど快適
( ´・ω・)エ? って思ったけど

……と、華麗に紹介してみましたが、ニンテンドー3DS版は未プレイな私

でちょっと納得した。正直なところ、3DS版をやってない新規ユーザーにとっては
十二分に良い出来だと思う。正確に言うならば十分な性能を持つ端末を持つ、
新規ユーザーにとってはかな。スマホ版は3DS版と異なり、鯖との通信が
発生したりするので、3DS版に慣れてるユーザーがやると慣れるまで、
かなりゲームが途切れる印象を受けると思う。ROMカセットのゲームを
やっていた人が初めてCDのゲームをやった時のような違和感やモタモタ感みたいな。
それ以外にゲーム専用機とAndroid汎用機(OSリビジョンや端末性能の違い、画面解像度、
タッチ感覚)の違いがあったりするので、最初はちょっとあれ?って思うだろうなぁ。
端末にもよるけど画面は凄く綺麗に見えた(・∀・)

スマホ版「ソリティ馬」の事前登録開始!
ユーザー同士の対戦も可能なスマホ版『ソリティ馬』、本日より事前登録の受付を開始
の記事を見ていて、のべぼうの使い道について

プレーヤーであるジョッキーがウマに騎乗しレースにでるために必要な「気力」を回復する時。

という記述があってなんかおかしいなと思っていたが、
スマホ版「ソリティ馬」の事前登録受付が本日スタート。特典は「のべぼう」30本
で引用されている原文らしきものからしてそういう記述なんだなw

  • 「とんや」で便利なアイテムを入手する際
  • ジョッキー(プレイヤー)がウマに騎乗しレースにでるために必要な「気力」を回復する際

これだとのべぼうで気力が回復するような気がするから

  • ジョッキー(プレイヤー)がレースにでるために必要な「気力」を回復するドリンクアイテムやゲームを有利に展開する為にレース中や繁殖で利用できる各種アイテムを「とんや」で入手する際

とか

  • 以下のようなアイテムを「とんや」で入手する際に消費します
    1. ジョッキー(プレイヤー)がレースにでるために必要な「気力」を回復するドリンクアイテム
    2. 「山札みえ~る」「リセットボタン」等のレース(ソリティア)中に使用する各種馬具アイテム
    3. ウマの競走馬寿命や繁殖寿命を延長する等のお助けアイテム

の方がいいんではなかろうか( ・´ω・`)

とCBTに参加して、重箱の隅をつつくような性格に拍車がかかっている今日このごろ( ・∀・)


ニンテンドー3DS、ソフトウェア更新で「Ver.9.0.0-20J」に
今回は普通に更新出来たな。テーマ機能はまだ試せないのかw
New3DSが出たから、もうeShopで購入出来たりするんだろうか?
「ニンテンドー3DS 画像投稿ツール」は投稿データを内部で作って
ブラウザに投げてる感じなのかな。

ハイリアの盾モチーフのバックパックがかっこいい!英国任天堂のオンラインショップで販売中
これ子供が背負っていたら、本当にちびリンク状態になるなw

スクウェア・エニックスがSNKプレイモアを相手取り訴訟提起
スクエニ、「ハイスコアガール」の件でSNKプレイモアを訴える
何やってんだこの会社( ゚Д゚)?
ブレイブリーデフォルトで少しだけ見直したがやっぱりスクエニは腐ってるな。
続編を買うのやめよう(´・ω・`)

HP、会社分割を発表–Hewlett-Packard EnterpriseとHP Inc.の2社に
PC系の部門を分離していずれ売っ払っちゃうのかと思ったら、

PC分野では、世界における出荷数ベースでLenovoに続く2位に転落している。2社に分割するという今回の動きは、HPが迅速にコアビジネスに注力し、PC市場で首位の座をLenovoから奪還するための手段と一部と見られている。

逆なのか。

Google、アプリを介さずモノのインターネットと会話できる標準規格Physical Webを開発中

その目的はアプリの仲介なしに各種のスマート・デバイスを使ってモノのインターネットと会話できるようにすることだ。

イマイチ意味がわからない。これって或る規格を策定してそれに則ってスマートフォンと
各対象デバイスが通信するってだけの話じゃないの(´・ω・`)?

NECがまたも光海底ケーブル受注、アジアと欧州ルートの延伸区間担う
光海底ケーブル敷設会社になりつつある(・∀・)