カテゴリー: 英語

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


Connection is something you can connect to and connectivity is connecting to that connection.

connectionはあなたが接続出来る何か。
connectivityはそのconnectionへ接続していること。

つまりconnectionは名詞的でconnectivityは動名詞的な感じ(´・ω・`)?

Difference between connection and connectivity?


incomingを漢字二文字で表したいと思って「入来」って言葉があったっけ?と
ぐぐったら「いりき」さんが沢山出てきた(ノ∀`)

weblioの和英で「入来」を検索すると「ingress」という結果がΣ(゚∀゚;)
ずっと造語だと思ってた…( ;・´ω・`)ゴクリッ

ingress
1立ち入り,入来,進入.
2入場権,入場の自由.

という意味らしい。

「入来」を国語辞典で検索すると

にゅうらい
訪ねてはいってくること。来訪。多く「御入来」の形で他人の来訪を敬って用いる。じゅらい。 「ようこその御-」

じゅらい
他人を敬ってその来訪をいう語。来駕。光来。 「復(ま)たの-を祈られて/油地獄 緑雨」
http://www.weblio.jp/content/%E5%85%A5%E6%9D%A5

なんかちょっと意味が違うかなぁと思いつつも
incomingの訳語の中に「入来」が存在しているからいいのかなぁ(´・ω・`)?

我々専門家は7月が来ることを「july 入来」と言います(・∀・) ウソデス


いやだ、いやだ、いやだ、いやだ、いやだ …(ヽ’ω`)

”A,B and C”が”A,B, and C”という感じだったり、なんだか癖があって苦手や (ヽ’ω`)

と書いたけど、

通常、英語で複数の要素を列挙する場合、A, B, and C、A, B, C, and Dというかたちをとることが多い。最後の要素であることを示すandの前に入るこのようなカンマのことを“Serial/Series Comma”または“Oxford Comma”と呼ぶ[1]。一般の文書やアカデミックな文書では、一般にこのSerial/Series Commaを使う表記スタイルが用いられている。実際のところ英国のOxford Style Manualだけでなく米国の代表的スタイルブックであるChicago Manual of Style、MLA Style Guide、APA Style Guideなども、このSerial/Series Commaを使う表記スタイルを薦めている。

一方、世界の新聞ニュースの発信元であるAP通信社のAP Stylebookでは、カンマなしのA, B and CやA, B, C and Dといった、Serial/Series Commaなしの表記スタイルを使うことを推奨している。したがってジャーナリズム系の文章には、Serial/Series Commaなしのスタイルが用いられることが多い。うーむ、なんともややこしいことだ。
153 A, B and CかA, B, and Cか、それとも…

とあったΣ(゚∀゚;) あの形の方が標準なのか…( ;・´ω・`)ゴクリッ
でも他のドキュメントはほとんどSerial/Series Commaなしのスタイルだったような気もする…
うーむ。

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


久しぶりに筆算でルートを開いたが、えらい面倒くさかった(´・ω・`)

平方根・立方根
開平法
ルートを開こう


“on when, what,and how to”
ぐぐるとヒットするが訳し方がわからない。ヒットした文章を幾つか眺めて
“いつ、何をどのように~するかという(名詞)”と訳したけど正解かどうかはわからない(ノ∀`)


vogellaのマルチタッチのサンプル。
特に難しい内容ではなかったので訳さなかった(ノ∀`)

Handling single and multi touch on Android – Tutorial


In practical terms 実際面で

likelihood ありそうなこと,見込み,可能性 〔of〕.

As a rough guide 大体の目安として

文頭のshouldが何を示しているのか全くわからなかったが仮定法のifの省略だった(ノ∀`)
短い英訳のお願い。should~
仮定法⑤ ~Ifの省略と倒置~

window
5 (限られた短い)時間;実行可能時間枠;範囲

in an effort [ endeavor] to do …しようとして

time-sensitive 時間的制約のある、時間依存の

piggy-backing 便乗する

congestion 密集, 《人口の》 過剰; 《貨物などの》 輻輳(ふくそう), 《街路・交通の》 混雑; 《回線の》 輻輳.

simultaneous 同時に起こる, 同時の

where possible 可能であれば

that said とは言うものの、とは言っても、それはそうだが、そうは言っても、ですから

preempt 割り込む?
辞書で引けない技術英語 旧No.034

opportunistically 日和見的に、好機を狙って?

non-sensitive 非機密

conditionally 条件付き

Alternatively 別の方法として、もう一つの方法として
副詞 “Alternatively” と “alternately”

endeavor ~しようと努力する、(しようとする)努力

in turn
(1) 次々に, 順番に.
(2) 今度は(…が), 同様に.

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


The upshot is that

結局〜: so the upshot is that …
というわけで〜: the upshot is …
「upshot」の訳/意味

The upshot is that … で「結局のところ…なんだ」の意味。
英語表現事典 ことわざ・慣用句集

 


consequence

1【可算名詞】
a(続いて起こる,または必然的な)結果,成り行き 《★【類語】 ⇒result》.
b〔+that〕〈…という〉結果,成り行き.
c【論理学】 帰結,結論 〔of〕.
2【不可算名詞】 (影響の)重大性,重要さ; 社会的重要性.

→ 影響
 


keep abreast of

be [keep] abreast of [with]…
アクセントbe [kèep] abréast of [with]…
…に遅れないで, …と並行して.

abreast 相並んで,並行して.
 


area zone region district

area=地域を表す最も一般的な語。面積・範囲等ある種物理的で静的?

残りの3つは観念的っぽい
regeion=地理的・文化的・社会的特徴によって区別された「地域」。
地方などの意味も持ち、広い範囲を指す?

district=行政上の区域等を指す。その影響からは避けられないものの、
地理的・文化的・社会的特徴に基づかない、人間によって定められた
区域?

zone=特別な現象の生じる地帯や特別な用途・目的のための地域を表す。
一番動的で永続的ではない感じ?

area / region / district / zone の違い
area、zoneの意味はどう違うのですか。教えてください。
area, region, district
英和辞典を比較する (8)
 


 
up to and including

~を含むそれ以下の◆日常語では、up toだけでも同じ意味になることが多い。ただし、up to Xだと、Xも範囲に含まれるのかどうか曖昧なので、厳密に言う場合、up to and including X(Xまで。Xも含む)、up to but not including X(Xまで。ただしXは含まない)のような表現が用いられる。
up to and includi…の意味・用例

「何日から何日まで」を正確に言えますか?
What does “Up to and including” mean?


keep track of

~を追う(記録する)、把握する

keep track ofの意味
keep track of 「把握する」
 


maintainable way 持続可能な方法

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


subject to change = 変更の可能性がある

comply 〔要求・規則に〕応じる,従う。準拠する。compliesをcompilesと読み間違えた(ノ∀`)


仕舞屋

《「しもうたや」の音変化》
1 商店でない、普通の家。また、その家屋。「―風(ふう)の店」
2 もと商店をしていたが、今はやめた家。

仕舞屋(しもたや)|京町家の意匠

表向きは住居専用であるが、家賃などで収入を得て自営をしない、資産活用の先駆けとも言える。開口部が小さく出窓のような格子になっていることが多い。

仕舞屋 とは

井原西鶴の《世間胸算用(せけんむなざんよう)》(1692)に〈表面(おもてむき)は格子作りに,しまふた屋と見せて〉とあるが,商店などの立ち並ぶ商業地域内の住宅をさすことが多く,住宅地内の住宅を〈しもたや〉と呼ぶのはおかしい。

仕舞屋(しもたや)

職住一体という住居の様式をもつ町家(町屋)では、道路側には「店の間(みせのま)」と呼ばれる、店舗や商談の為の部屋を持つことが一般的でしたが、「仕舞屋」は道路側に「店の間」を持っていません。
建物から出っ張っている「出格子(でごうし)」スタイルで、上下異なるピッチの格子も特徴です。
この建築は少なく、明治から大正にかけて登場しました。

かつての商業地域で店の間を持たず、格子窓を持った普通の家またはその家屋(´・ω・`)?


悉皆問屋

京友禅を制作する場合、注文主の意向をよく踏まえた上で、まず工程を想定し、これに最も適した職人を選定、加工指示を出し、途中で事故があれば適宜補正しながら完成まで面倒を見る、いわばプロデューサー的な役割をする者が必要になります。この仕事が悉皆屋(しっかいや)です。近年「染匠(せんしょう)」という言い方もされます。

特に技術は不要ですが、「悉く(ことごとく)皆」の名の示すように、広範囲にわたる知識とセンス、それに注文主の意向を汲み取る理解力が必要です。注文主の意向が伝わらないようでは「悟りが悪い」などと言われ、技量不足と評価されます。また優れた職人を抱えていることも悉皆屋の度量のひとつです。職人の人材バンクと言ってもいいでしょう。
また、小売店を相手にシミ抜きや洗い張り、染め、仕立てなど、様々な加工品を預かって帰り、京都の各工場で調整し納品するという業種も悉皆屋と呼ばれます。前者を工場とすると、こちらは卸問屋に位置し、むしろ一般にはこちらのほうがイメージされます。加工の仲介だけでなく、卸売りを兼ねている業態も少なくありません。
多くの解説を見ると、この卸問屋的悉皆業と前述の製造元的悉皆を区別せず説明しており、ある種の混乱を招いています。おかしな話ですが、私共は悉皆屋さんから仕事をもらってる悉皆屋ということになります。

[悉皆屋] 着物クリニック

ということなので、実際に作業等を行う職人側である悉皆屋と区別する為の言葉か?


state,conditionの違い

特に意識していなかったが同一文中に出て来たので気になった。

state…人や物事の精神的・感情的(mental, emotional), 肉体的あるいは物理的(solid)な一時的(steady, current)「状態」を表します。

condition…良い/悪い」という評価の対象になる、ある特定の「状態」を表します。

situation…ある特定の時や場所における「状況」全体を意味します。
state, condition, situation

conditonは使い方によってはそのような意味になりえますが、条件という意味が主です。
英語で「状態」というとき,stateとconditionの2つをどのように使い分けるべきです…

 stateとconditionは,共に「状態」と訳されます.conditionは「条件」とも訳すことがあります.ある条件を持っていることを状態と言えるので,その条件のことを言うのか,状態のことを言うのかによって,情報の分野で,conditionを「条件」か「状態」のいずれかを使っているようです.
state, status and condition : 状態と条件

引用先にある通り、conditionは「条件」と訳すべきなのかな。


in case where

‘in case where’という文章や翻訳も散見されます。‘in case where the train is late’や ‘in case where the timer beeps’などなど。必ずしも誤りであるとは言えませんが(それでも‘in cases where’としていただきたいところです)、普通の英語表現では‘when’ や ‘if’を用います。‘if the train is late’、‘when the timer beeps’のように表現しましょう。
第56回:書き方のヒント

フランス語で case に相当する cas はつなぎ言葉として where と when 両方の意味を持つ ou を使いますがその影響が何百年も続いているのかもしれません。
(略)
if a person is…「もしある人がガンのような深刻な病気だったら」
in cases where a person is…「ある人がガンのような深刻な病気であるような場合は」

in case(単数形)は if とほぼ同じ意味や「~するといけないから」の意味に使いますが、in case 自体を接続詞のように使い、通常つなぎの言葉 where や that は入りません。
関係代名詞 where について

ふーむ(´・ω・`)