月: 2014年6月

10pt(σ・∀・)σゲッツ!!


A列車で行こう3D

オリジナルをやったことがないので比較は出来ないが、
これをやった限りではよく出来てる感じ。運行やら発車時刻やらは
面倒臭くて触らなかったが、それでも面白かった(・∀・)

適当にやって途中から放置したけど2年くらいで1万人突破した。
もう一回やり直そうかなw

箱庭系が好きな人ならかなり時間を吸い取られるだろうなぁ、これ。
ちょっと欲しい(´・ω・`)


カードファイト!! ヴァンガード ロック オン ビクトリー!!

アニメ版は流してるわりに内容をきちんと観ていないので
未だにキャラクターもゲームシステムをよくわかってなかったが
ようやっとゲームシステムがわかったw

カードゲームに慣れてる人にはゲームシステムを理解するのは
簡単なのかもしれないが、理解するのに手間取った(ノ∀`)
チュートリアル自体はいいのだけれども、いきなり全部の
システムを覚えるのは大変なので、初めは後列を抜きにしたり、
ヴァンガードのみで展開するような簡略ルールで話が展開する方が
良いと思った。

DAIGOとおかだとかがやっていたヴァンガ道ってゆるくて
好きだったんだけど、終わっちゃったな…( ´・ω・)
ほとんどゲームと関係ない番組だったからかw


とうぞくと1000匹のポケモン

ゲームとしては「ん(´・ω・`)?」って感じだけれども、
映画の宣伝等に3DSをプラットフォームとして用いるのは
ありかもなと思った。

フォッコが良いかなと思ったけど人気なさそうなケロマツが
可哀想だったのでケロマツにした。

結局これは最後まで3種類しか仲間にならないんだろうか。

『ジュニア』を観た


ジュニア

婦人科医学のアレックス博士(シュワルツェネッガー)とラリー博士(デヴィート)は、流産の確率を減らすための画期的な新薬を開発した。しかし妊婦に新薬を試す許可を得られず、絶望するアレックス。そんな折、ラリーは研究所所長のノア(ランジェラ)から、卵子の低温保存を研究するダイアナ博士(トンプソン)が新しく赴任してきたと知る。そこでラリーは思いつく――実験に性別は関係ないではないか。早速アレックスを説き伏せ、ラリーは”ジュニア”と名付けられた卵子を使用してアレックスを妊娠させる。

まあまあ面白かったけど、アメリカ映画の王道パターンだったかな(・∀・)

面白かったけど両手を挙げて絶賛出来ないのは映画の観過ぎで
食傷気味だからなのかもしれない (ヽ’ω`)

wikipediaの内容を読むと本国での評判はあまり良くないらしい。
字幕や吹き替えで”外国人の外国映画”を観るのと”自国人の自国映画”を観るのは
異なる行為と言えるのだけれども、そんなに反応が違うのかw

単純に”妊娠”というものに対する忌避や”男が妊娠する”ということに対する忌避故に
産まれる嫌悪感が作品に対しての評価を落としているのかもしれない。
あとシュワルツェネッガーの女装がきもいというのもあるかもしれないw

ラストシーンの流れは好きなんだけどなぁ(・∀・)


相変わらずの外人さん音痴なので、俳優さん達が誰がどんな人かわからない(´・ω・`)

ダイアナ役のエマ・トンプソンはハリーポッターシリーズに出ている人らしいが、
未だに観たことがないので知らない人だなぁと思っていたが「メン・イン・ブラック3」で
エージェントO役だったらしい…どんな役だったっけとぐぐってみてわかった。
現代でのお偉いさんだか上司の人か(・∀・) 過去だと別の若い人がやっていて
Kと恋愛関係になる人だっけか。

あとノア役のフランク・ランジェラは「デーヴ」ではボブ・アレグザンダー大統領特別補佐官を
演じていた。悪役専門の人なのかな。


他に書くことがなかった(ノ∀`)フヒヒ サーセン

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


Connection is something you can connect to and connectivity is connecting to that connection.

connectionはあなたが接続出来る何か。
connectivityはそのconnectionへ接続していること。

つまりconnectionは名詞的でconnectivityは動名詞的な感じ(´・ω・`)?

Difference between connection and connectivity?


incomingを漢字二文字で表したいと思って「入来」って言葉があったっけ?と
ぐぐったら「いりき」さんが沢山出てきた(ノ∀`)

weblioの和英で「入来」を検索すると「ingress」という結果がΣ(゚∀゚;)
ずっと造語だと思ってた…( ;・´ω・`)ゴクリッ

ingress
1立ち入り,入来,進入.
2入場権,入場の自由.

という意味らしい。

「入来」を国語辞典で検索すると

にゅうらい
訪ねてはいってくること。来訪。多く「御入来」の形で他人の来訪を敬って用いる。じゅらい。 「ようこその御-」

じゅらい
他人を敬ってその来訪をいう語。来駕。光来。 「復(ま)たの-を祈られて/油地獄 緑雨」
http://www.weblio.jp/content/%E5%85%A5%E6%9D%A5

なんかちょっと意味が違うかなぁと思いつつも
incomingの訳語の中に「入来」が存在しているからいいのかなぁ(´・ω・`)?

我々専門家は7月が来ることを「july 入来」と言います(・∀・) ウソデス


いやだ、いやだ、いやだ、いやだ、いやだ …(ヽ’ω`)

”A,B and C”が”A,B, and C”という感じだったり、なんだか癖があって苦手や (ヽ’ω`)

と書いたけど、

通常、英語で複数の要素を列挙する場合、A, B, and C、A, B, C, and Dというかたちをとることが多い。最後の要素であることを示すandの前に入るこのようなカンマのことを“Serial/Series Comma”または“Oxford Comma”と呼ぶ[1]。一般の文書やアカデミックな文書では、一般にこのSerial/Series Commaを使う表記スタイルが用いられている。実際のところ英国のOxford Style Manualだけでなく米国の代表的スタイルブックであるChicago Manual of Style、MLA Style Guide、APA Style Guideなども、このSerial/Series Commaを使う表記スタイルを薦めている。

一方、世界の新聞ニュースの発信元であるAP通信社のAP Stylebookでは、カンマなしのA, B and CやA, B, C and Dといった、Serial/Series Commaなしの表記スタイルを使うことを推奨している。したがってジャーナリズム系の文章には、Serial/Series Commaなしのスタイルが用いられることが多い。うーむ、なんともややこしいことだ。
153 A, B and CかA, B, and Cか、それとも…

とあったΣ(゚∀゚;) あの形の方が標準なのか…( ;・´ω・`)ゴクリッ
でも他のドキュメントはほとんどSerial/Series Commaなしのスタイルだったような気もする…
うーむ。

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


久しぶりに筆算でルートを開いたが、えらい面倒くさかった(´・ω・`)

平方根・立方根
開平法
ルートを開こう


“on when, what,and how to”
ぐぐるとヒットするが訳し方がわからない。ヒットした文章を幾つか眺めて
“いつ、何をどのように~するかという(名詞)”と訳したけど正解かどうかはわからない(ノ∀`)


vogellaのマルチタッチのサンプル。
特に難しい内容ではなかったので訳さなかった(ノ∀`)

Handling single and multi touch on Android – Tutorial


In practical terms 実際面で

likelihood ありそうなこと,見込み,可能性 〔of〕.

As a rough guide 大体の目安として

文頭のshouldが何を示しているのか全くわからなかったが仮定法のifの省略だった(ノ∀`)
短い英訳のお願い。should~
仮定法⑤ ~Ifの省略と倒置~

window
5 (限られた短い)時間;実行可能時間枠;範囲

in an effort [ endeavor] to do …しようとして

time-sensitive 時間的制約のある、時間依存の

piggy-backing 便乗する

congestion 密集, 《人口の》 過剰; 《貨物などの》 輻輳(ふくそう), 《街路・交通の》 混雑; 《回線の》 輻輳.

simultaneous 同時に起こる, 同時の

where possible 可能であれば

that said とは言うものの、とは言っても、それはそうだが、そうは言っても、ですから

preempt 割り込む?
辞書で引けない技術英語 旧No.034

opportunistically 日和見的に、好機を狙って?

non-sensitive 非機密

conditionally 条件付き

Alternatively 別の方法として、もう一つの方法として
副詞 “Alternatively” と “alternately”

endeavor ~しようと努力する、(しようとする)努力

in turn
(1) 次々に, 順番に.
(2) 今度は(…が), 同様に.