月: 2014年6月

最近観たドラマ


Dlifeで観たいドラマが減り、韓国ドラマのCMが増えて鬱陶しくなった結果、
Dlifeを全く観なくなり、久しぶりに地上波ドラマを何本か観た。


銀二貫

真帆役を芦田プロがやっている回をたまたま観て「これ面白いかも(・∀・)」と
思って観始めたが、そうでもなかった…_| ̄|○ 芦田プロが凄いだけだった…

ほっしゃんはまだ許せたが、板尾創路が酷い(´・ω・`)
加えてナレーションの山口智充が話を台無しにして酷かった。
吉本に限らないがドラマ世界を壊すような芸人は起用するなよと思った。
この話なら犬も不必要だった。

芦田プロの後を継いで成長した真帆役を演じた松岡茉優は最初は良いかなと
思ったが、役のせいか段々表情や存在に飽きてしまった(ノ∀`)
松吉を演じた松吉も悪くなかったけど、松吉がいまいちなキャラなので
これもあんまり良くなかったな。時代劇でハーフの浦浜アリサを出す意味が
わからない。これが眠狂四郎のように紅毛人や南蛮人の血を引くとか
言うのなら適役だが、ただの町娘には合わないだろう。台詞回しも変だったし。
梅吉の尾上寛之は悪くなかったような。色々なドラマに脇役で出てるみたい。
「アフタースクール」の佐々木蔵之介の舎弟・マナブ役の人か。
やけに出演履歴が多いなと思ったら鈍牛倶楽部所属だからか。
玄武役の風間俊介って「純と愛」の人か。
松吉の父・数馬役は石黒賢だったらしいが第一話は観てないので
どうだったのかよくわからない。また死ぬ役だったのかw

wikipediaにほぼ全部のあらすじが書かれているので読んでみたが
原作とドラマはどうも話が違うらしい。結局のところ、和助(津川雅彦)、
善次郎(塩見三省)の話だったのかもなぁと思ったり。

NHKの作るドラマって民放以上にキャストや脚本が酷いのが多いなぁ(´・ω・`)
皆様の受信料使い放題でペナルティがないからこんな感じになるのか。


アリスの棘

色々とアレだったけど、トータルでは楽しめたかなw

藤原紀香や田中直樹の演技は相変わらずだったけど、このドラマの
この役だったら許されるレベルではあったw 
岩城滉一は時々何言ってるかわからない。ちゃんと台詞が喋れないなら
アフレコか吹き替えにしてくれないと観ている方が迷惑だな。
中村蒼は結構美味しい役だったのではなかろうか。
日向(尾美としのり)はあっけなかったw 里中絵梨(遠野なぎこ)は
また出てくるのかと思ったら、それっきりだったw。
三浦直子(山本未來)夫婦も居なくなったままだったな。

上野樹里、オダギリジョー、栗山千明も悪くはなかったけれども
このドラマの肝は有馬(國村隼)だったかな(・∀・)
水野和史(中村梅雀)も悪くはなかったが、ラストのアレはなぁw

このドラマは前半はgdgdでラストの十数分で事件を起こして次週に
引っ張るというありがちなパターンが多かったような気がする。
その辺が気になければ楽しめるんじゃないかなぁ。
ラストは皆の予想通りの挙句に肩透かしを食らう感じなので
評価は分かれるであろうw

栗山千明の黒化白化、藤原紀香のリベンジ、その他諸々の裏切り、
鮮やかな腹パン等々と笑いどころというか盛り上がりどころは
あったと思う。

ラストフレンズもそうだけど上野樹里はシリアスキャラの方が
向いてるような気がしないでもない。


マルホの女
名取裕子演じる柏木奈津子と麻生祐未演じる遠野亜希の女版バディ物。
前期の「三匹のおっさん」というのが面白かったらしいが観てなかった。
これも観る気はなかったが、たまたま昼の再放送を観たら麻生祐未の壊れっぷりが
面白かったので、その後は最後まで観てしまった(ノ∀`)

質が高いドラマかというとそれは多分違うと思うのだけれども、気楽に観られて
楽しめる感じのドラマだった。花咲舞とかとおんなじ感じだな。

名取裕子のお堅い感じのキャラは何処かで観たことがあるような気がするが
麻生祐未のだらしがなさすぎるキャラは珍しいような気がする。
毎回色々な物を食べていたがカロリー的に大丈夫だったのであろうか。
まあ何にしても良い感じのコンビであった。

本人再現の過去回想シーンも笑えたが、それが更に話に関連してきたのが
笑ったw でも最後はそんなに大きい話にする必要はなかったんじゃないかと
思ったりするw 普通に小さな事件で終わってパート2への含みを残して欲しかった。
視聴率は振るわなかったみたいだからパート2ないんかな(´・ω・`)

15pt(σ・∀・)σゲッツ!!


鋼鉄帝国 STEEL EMPIRE

先週の体験版だったが、3ヶ月前くらいに出たソフトでnewマークがついておらず、
STEEL~の部分を見て「STEEL DIVERはアンケート答えたかな(´・ω・`)?」と
思いスルーしてた(ノ∀`) そもそもSTEEL DIVERはアンケートなかったかw

横スクロールの飛行機シューティングで、中々面白かった(・∀・)
体力制なので下手っぴな俺氏でも全機を費やしてなんとか1面をクリア出来た。
一番厄介な敵はラスボスとかそういうのじゃなくて下に行き過ぎてダメージを
食らうこと(ノ∀`) これなんで後方攻撃ボタンをXにしなかったんだろうか?
YボタンだとXボタンやBボタンが運指に干渉するような気がする。

トータルで言うと3DSにはこういうシューティングゲームが少ないから結構
宜しいのではなかろうかと思う。3000円弱くらい。

まあお金ないから買えないけどね(´・ω・`)


さっかー!! 2014

これはちょっと…w
510円というのを考慮してもちょっとどうだろうw
みにさっかーっていうタイトルだったら、何となく納得できなくもないけど、
このコートの狭さ等々と踏まえると羊頭狗肉的イメージを植え付けてしまう
ような気がする。ぐぐってみたら、これは元々DSiのゲームで最初は4人制の
サッカーゲームだったみたいだなw 3DSになって6人制か。今作は何人居たっけ?

立体視を試したくて、3DSを買った頃にここの会社のおきらくテニス3Dを
買ったような記憶がある。まあそんなにやらなかったけど、あれはきちんと
したテニスゲームだったような…

カタカナじゃなく平仮名で「さっかー」としているところが最後の良心というか
後ろめたさの現れなんだろうか。


太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険

うーむ…(;^ω^)
太鼓の達人はまともにやったことがないので何とも言えないが、
戦闘時の中途半端演奏はストレスが溜まるような気がするw
まあRPGだから戦闘を繰り返さないといけないので、そういう
仕組みにしないといけないんだろうけれども…

そもそもなぜRPGにしようと思ったんだろうかw
フィールド画面は綺麗な感じだった。


『ゼルダ無双』アイテムに強化要素あり、巨大なバクダンで敵を一網打尽

ゼルダとミドナも参戦するのかw
これでリンクをゼルダと勘違いする人も減るな(・∀・)

チンクルやカートゥーンリンクは出てくるのだろうか。
カートゥーンゼルダはファントム形態な(・∀・)

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


Android ファイル読み込み(res/rawフォルダ、assetsフォルダ)


for added flexibility 柔軟性を更に高め、柔軟性を保つためには
added flexibility


仮定法なんて忘れたわ(´・ω・`)

You could just as easily have backed up both a high scores file and a game progress file just by adding an extra parameter, like this:

以下のように、あなたは追加のパラメータを加えることによって同じくらい簡単にハイスコアファイルとゲームの進行管理ファイルの両方をバックアップ出来るかもしれません:

英語訳して ほしいです she knew it could just as easily have been she who …


user base

特定の製品またはサービス、特にインターネット上で利用可能なものを利用する人々の数

the number of people who use a particular product or service, especially one available on the Internet

user baseは利用者。

英語ニュースの単語の意味を教えてください


get the idea that …と(しばしば間違って)信じるようになる.

Collapse 折りたたむ→圧縮される

be meant to do 《主に英国で用いられる》〈人が〉…することになっている; …しなければいけない.

it makes sense to 理に適っている

perceive 〈…を〉知覚する,認める; 〈…に〉気づく.

lest …しないように,するといけないから.
[fear,be afraid,be frightened などに続いて] …しはすまいかと.

dim 〈…を〉薄暗くする,曇らす、 ほのくらい

as is the case with ~と同様に

『激突!』を観た


激突!

平凡なセールスマンであるデイヴィッド・マン(デニス・ウィーバー)は、借金取り立てのため車でカリフォルニアへ向かう途中、ハイウェイにて道を阻んだ大型トレーラータンクローリーに腹を立て、強引に追い抜く。するとその直後から、大型トレーラーはマンの命を執拗につけ狙ってきた。

テレビ映画だったらしいけど、面白かった(・∀・)

ジョジョ第三部の「ホイール・オブ・フォーチュン」の元ネタらしい。


無名時代のスティーブン・スピルバーグが演出し、その名前はこの作品の成功によって業界内に知れ渡った。劇中で、主人公の車や、電話ボックスのガラスにスピルバーグの姿が映っていたことでも知られる。

確かに蛇おばさんのところの電話を借りた時に映り込んでたw

劇中に登場するトレーラーを運転する運転手は、各州で同じ手口でドライバーを狙う殺人トラック運転手という設定がある。トラックのフロントバンパーに付けてある各州数枚のナンバープレートは犯行時に自分が付けていた州ごとのナンバーであり、犯行の証である[1]。

映画ではわからないけどシリアルキラーなんだな。自分が付けていたというところが
ちょっと変わっているがシリアルキラーのトロフィーに当たる物なんだろう。

執拗につきまとい挑発する相手へのいらつきや酒場での疑心暗鬼シーン等々、
観ているこっちに緊迫感が伝わってきて良かった(・∀・) ヒキコマレタ

ただ一つ残念なことがあるとすれば、主人公の車が猛スピードで走っている筈なのに
車窓から見える風景の流れる速度が余りにも遅いところかなぁ(ノ∀`)

考えてみると蛇おばさん可哀想だったなw


ラストが結構余韻のない淡白な終わり方なのでそこら辺の評価は別れるかもしれないが
まあ観てよかったかな(・∀・)