適当にテレビ等で観た映画やらドラマなにやら(96)

大怪獣東京に現る

東京に出現した怪獣の接近に揺れる、福井県の田舎町の住人の騒動を描いた怪獣の出ない怪獣パニック・コメディ。

1998年公開。
GEOレンタルで観た。

冒頭は「怪獣が出てこない設定は面白いかも(・∀・)」とwktkしていたのだが、その設定があんまり活かしきれてなく、登場人物が沢山出て来る割に特に機能もせず、話に深みが生まれるわけでもなく、バラバラとした群像劇のように思えてしまった。

なので流し観から特に感想はありませんコンボが炸裂しました(・∀・)

桃井かおり、本田博太郎、角替和枝、田口トモロヲ、竹内力辺りの有名どころが出てたので、その人達のファンだったらまぁ、それなりに楽しめるんかなぁ…みんな若い頃の姿だし……

桃井かおり、角替和枝、西山由海。
西山由海は『釣りバカ日誌8』のマドンナまで
やってるのにWikipediaに項目がないな…
劇中内バンド「サマータイム」の人達。
中の人は実際にバンドマンも居る模様。
ノストラばばあこと桜沢亮子(吉行由実)だったかな?
ピンクから一般まで色々と出ている人の模様。
森永千恵子役の倉前志保?
ロンブーの亮が二人居るなぁと思って観てました(・∀・)
奥のJKの格好してるのが田口トモロヲ?

スクラップ集団

釜ケ崎に奇妙な四人の男が集まった。元汲取屋のホースは糞尿の匂いを嗅ぐのが趣味で、廃坑に糞尿を捨てたことから警察沙汰となり、釜ヶ崎に逃げてきた。ケースは福祉事務所の元ケースワーカー。保護を受けていた山田夫婦が再起するという日に、夫婦に懇願されて顔に火傷の痕のある娘を抱いたのだが、翌日、一家は心中していた。再起するというのは嘘で、娘に女の喜びを味わせて心中したのだった。呆然としたケースは退職願を書いた。

1968年公開。
GEOレンタルで観た。

まあまあ面白いところはあったかなぁくらいで(・∀・)
ホース(渥美清)、ドリーム(小沢昭一)、ケース(露口茂)、ドクター(三木のり平)が出会い、事業を興して成功するが、最後は…みたいな感じ。

半年以上前辺りに観た作品なので、あんまり詳しくは覚えてなかったりする(ノ∀`)

奈美悦子、宮本信子、笠置シズ子、渡辺篤、左卜全、左とん平、ミヤコ蝶々、笠智衆辺りが出ていた模様。

まあ渥美清が好きなら観たら程度でw

下水道の維持が難しくなると、
またバキュームカーの復権もあるのだろうか…
笠智衆…・゚・(つД`)・゚・
露口茂の若いこと、若いことw
そう言えば『サザエさん』とかの昔の漫画には
クズ拾い屋さんみたいなのたまに出てきてたな。
まともそうな人に見えたんですがねぇ…
みんなで初仕事。
富や権力は人を変節させますね(´・ω・`)

朽ちないサクラ

2024年公開。
プライムビデオで観た。

と言っても他のを観ていて、その後に自動再生されていたのを流し観程度で観たので、何となくしか話はわかっていない(ノ∀`)

あらすじを公式サイトから引っ張ろうとしたら、どっかから読み込む感じでよくわからなかった(ノ∀`)
関係ないが、manifest.jsonの中のnameが"連続ドラマ 『すんドめ』"になっているのはなぜなんだろうか?
使い回し?

まあ杉咲花とOnちゃんの演技は良かったと思いました(・∀・)(小並感)