投稿者: moleking

『テイルズオブジアビス』をやった(1)

相変わらずの低音量でやっているので、初っ端から何言ってるかわからない(´・ω・`)

ペールに話しかけたら、なぜか話者欄が元のまま、ペールの台詞を喋った。 ←※話者欄名がルークのままだったということか?
それ以降はきちんとペールの時の話者欄はペールになったけど…(´・ω・`)イキナリバグ?

なんか知らんけど、師匠のヴァンなんとか閣下が来たから、部屋で待ってろってさ。
ラムダスとかいうやつが身分が違うからペールと話すなとか言ってきたが…
実は血縁とか、ルーク自体が本当の公爵家の血筋じゃないとかいう展開か(´・ω・`)?
さらわれた時の記憶がないとか言うが…
或いは実際の公爵家の跡取りは別に居てルークは囮とか影武者用に育てられたとか…

部屋に戻ったら、謎の声で頭痛(´・ω・`)
ガイが出てきた。
メイドが来て、応接室に行けと。

ローレライ教団の最高指導者イオンが行方不明と…φ(・ω・` )メモメモ…タイヘンヤンケ……
ヴァン先生はその探索の為かなんかで帰っちゃうと…

戦闘チュートリアルが始まったΣ(゚∀゚;)
どうせオートでしかやらないんだけどなぁ…

なんか謎の歌かなんかで皆動けなくなった…
説明書に載っていたローレライ教団兵のティアの仕業?
裏切り者 ヴァンデルデスカ…(´・ω・`)オンドゥルルラギッタンディスカー?

ルークがティアに切りかかったら、また謎の声…


第七音素(セブンスフォニム)が反応しあったとかどうとかでワープしちゃったみたい…

俺もティアが何言ってるかよくわからない(´・ω・`)

いやいや川沿いを下っちゃ駄目だろ(´・ω・`)
滝とかあったらどうする。

取り敢えずタタル渓谷を下って街道に行くらしい…
そいで馬車を捕まえて公爵家へ帰るつもりらしい…

しまった、オートにしてないのに戦闘がヽ(`Д´)ノ
戦闘後、素早くオートに。
戦闘中でも変更出来たのかな?

なんやかんやで出口まで行ったら人と遭遇。
漆黒の翼呼ばわりとは失敬なヽ(`Д´)ノ ←今回もコメディリリーフなのだろうか知らんけどw
まるでゲームのように都合良く、この人は辻馬車の御者さん。

でも首都まで12000ガルドって…(´・ω・`)
着払いでいいよねって前払いかよヽ(`Д´)ノ

ティアが宝石を渡して乗れることになったけど、
それをデポジットにして、公爵家に着いたら、
公爵に現金を支払わせればいいんじゃね(´・ω・`)?

馬車に乗って帰宅中、漆黒の翼が軍のタルタロスとかいう大型馬車(?)に追われてた。 ←マルクト軍の陸上装甲艦だった

また橋をぶっ壊しやがったな、漆黒の翼(´・ω・`)オマエライツモソレダヨ


工エエェェ(´д`)ェェエエ工
ここはマルクト帝国なのかよΣ(゚∀゚;)
敵国の首都行ってどうすんねん…

よくわからないが歩いてエンゲーブまで行くことにする。
エンゲーブ着。

なんか主人公のキャラが好きになれない(´・ω・`)
この後、成長したりして好きになれるといいんだが…

次は南のカイツールの検問所か…

これスキットの声だけ短縮は出来ないのか。
スタートを押すとスキットがそのまま終了してしまうような…

左の方に行ったら宿屋で、なんかもめてるから村を回ってこいという流れに。

食材屋があるけど、今は買わなくていいか(´・ω・`)カネナイシ…
なんか泥棒扱いされた…

なんか夕飯作ってる家でミソ貰って来いとか言われる(´・ω・`)
行かないとレシピ貰えそうにないので引き受ける。
水車小屋って何処だっけ?

宿屋の方に行ったらなんやかんやで泥棒として捕まる。
恒例の||Φ(|´|・|ω|・|`|)Φ||ではなさそうだが…

マルクト軍のジェイド・カーティス大佐…
説明書の表紙で微笑んでるから後で仲間になるのかな。

おや…イオン様って……(´・ω・`)?
さっき村を回っていた時に軍の偉い人とローレライ教団の人が
来てるとか言っていたけども…

なんやかんやで一件落着。


水車小屋のおばあさんからミソをもらって届けたら、パスタの作り方を覚えた。
ってことは今回はワンダーシェフ出てくるのか(´・ω・`)?

今度はチーグルというかミュウを探す展開?

宿屋に寄ったら、アニスとかいうちびっこが登場。
この子も説明書に載ってたな。
仲間か。

道具屋で装備を買う。
オートクチュールは弱いのに高い(・∀・)ナノデ,ソッコウウッタ

あれ? 宿屋の主人に話しかけたら、強制進行で泊まることになった。
加えて泥棒の嫌疑をかけられたことに怒りがおさまらないルークが真犯人のチーグルを捕まえに行くとか言い出した。

北の森の大きな木のとこに入ったら、モンスターに囲まれてるイオン様が居った。
助けるのかと思ったら自分で倒した…がその後倒れた。
と思ったら大丈夫だった。

って、( ´・ω・)エ? ティアがヴァンの妹?
僕…イオン様は男なのか……微レ存でボクっ娘か…
イオン様は仲間にならんのね。

チーグルが人間の食べ物を盗むのはおかしい……
とするとチーグルの巣に人間が匿われてるのかな?

チーグルの巣に行ったら、チーグルがいっぱい。
まあ巣だからね。
って、長老がシャァベッタァァァァァァァヽ(`Д´)ノ!!!


ふーむ、人間が匿われているんじゃなくて、仲間の失火が原因でこの地に訪れたライガとかいう魔物に対する補償の為だったのか… ←合ってるようで、なんか違う

イオンがライガと交渉するとかどうとか言い出して、ミュウが通訳としてついてくることに。

ミュウがソーサラーリングの力で自由に炎を吐けることに。
ブタザル呼ばわりは酷い(´・ω・`)

もしかしてミュウが炎を吐いて火災発生したんか…

下の方に戻って、炎で燃やした先にS・フラッグ?
でも装備できないヽ(`Д´)ノ

木を燃やしてライガの方へ。
ここでようやくCコアが装備出来るようになったみたい。
でもS・フラッグは関係なかった…

ライガクィーン…
ってやっぱミュウがしでかしたのかww

ライガクィーンに勝てない…?
ジェイドが出てきて勝った(・∀・)

なんかようわからんがジェイドが仲間になった。

そのままフィールドに戻ろうとしたら、「長老に報告しよう」って出て
出れんかった(ノ∀`)

なんやかんやでミュウがルークのペットに。

森を出ようとしたらアニスが…
ってジェイド豹変ヽ(`Д´)ノサァタイヘン

フォレスト・ガンプ / ウィンストン・グルーム

トイレに行きたい(・∀・)!!

映画『フォレスト・ガンプ』がまあまあ良かったので、いつか読もうと思いつつ入手できずにいたが、ちょっと前にBOOKOFFで300円くらいで(σ・∀・)σゲッツ!!してきた。電子書籍化はされておらず、新品もないみたい。

原作は映画版と異なり、荒唐無稽なファンタジーというかコメディ的内容ではあるものの、これはこれで楽しめた(・∀・)

つーか、よくこの内容をあの映画版に昇華させたなと思ったw

本編は330ページだったが、ある種内容が薄いというか明るく軽い筆致なので読むのに時間はそれほどかからなかった。


Click >> ネタバレを含む感想ヽ(`Д´)ノ

主な原作と映画の違い

  • フォレストはそんなに純真無垢ではない。
  • 初めての相手は下宿人のミス・フレンチ。
  • 結構捕まる||Φ(|´|・|ω|・|`|)Φ||
  • お母さんは死なない。映画版ほど信念のある人でもない。プロテスタントの男と駆け落ちしたりするw
  • ジェニーも死なない。最終的に良い人と出会い、リトル・フォレストと三人で幸せに暮らしている。ジェニーの親は普通の人で虐待とかしない。
  • ダン中尉は最初こそ哲学的な高潔な人だが、後々アル中の下衆な男になったりもするw
  • ハーモニカ演奏が上手くなる。つーかそれ以外の楽器も簡単にマスターしていく。
  • ジェニーとは幸せな生活を二度送る。
  • マリファナにハマる。
  • Idiot Savant(サヴァン症候群)で理解は出来ていないが理数系ではコンピュータ並の計算能力がある(但し当時の)。
  • 卓球が上手くなり、親善試合で中国に行き、溺れた毛沢東を助ける。
  • 精神病院に入れられる。
  • 宇宙に行く。
  • オラウータンのスーと仲良くなり、友達となる。
  • 未開の部族に捕まり、何故か米国留学経験のある族長とチェスを毎日やり、強くなる。
  • プロレスラーになる。
  • アメリカ大陸横断のマラソンはしない。
  • 上院議員選に立候補する。
  • 最後はスーとダンと放浪の旅に出て終わる。


疑問やら何やら

  • 「20世紀最高のグラマー」と呼ばれた実在の女優・ラクエル・ウェルチが出て来て、フォレストと一緒に騒動を起こすのだが、これって本人に許可を得ていたんだろうかw (ちなみに『ショーシャンクの空に』でリタ・ヘイワース、マリリン・モンローに続く三枚目のポスターの人らしい。)
  • 毛沢東が溺れたり、色々言われたりするんだけど、中国人からクレームとか来なかったんだろうかw
  • 第12章~第16章の辺りの展開(精神病院~宇宙飛行士~未開の部族~2度目のホワイトハウス)は明らかに異常w 第9章の中国への卓球親善試合に行くのもアレだが、宇宙飛行士以降の展開に比べたら、まだまだかわいいレベルである。
  • クワッケンブッシュ教授の「世界の文学における道化の役割」の辺りは非常にメタ的な感じ。話の設定上、フォレストは知能が低いはずだが、その世界認識等々、どう見ても頭がいいw 自作品に対する著者の言い訳だろうかw
  • フリッチ少佐と本物のスーって結局どうなったんだろうな…(´・ω・`)
  • 作中に登場する二人の大統領は誰がモデルなんだろう? 「ビバリーヒルズ白書」って1990年放送開始だしなぁ……腕時計好きかディーラーだった大統領とかって居たのかな?
  • 凄いご都合主義のオンパレードだったけど、面白かったから、これはこれで良いかなと思ったw でも企業的に成功した後に出会った人達の多く(全て?)を自社に招き寄せるくだりは蛇足感半端ないような気がしたw

決して映画版のような感動モノを期待せず、荒唐無稽なストーリーを気楽に読み進めることが出来る人ならば、それなりに楽しめると思う。

続編として「フォレスト・ガンプ2」があるらしい。
読んでみたい気はするものの、出版数が少なかったろうから、古本屋巡っても入手は難しそう(´・ω・`)
→ 読んだ。『フォレスト・ガンプ2

『テイルズ オブ レジェンディア』をやった(終)

キャラクタークエスト・グリューネ編

街に戻ってグー姉さんが微妙に記憶を取り戻した模様。
ここでようやくグー姉さん編突入?

ってグー姉さん失踪。
キャラクタークエストは主人公ポジションのキャラがすぐ居なくなる(´・ω・`)

あれ? セーブデータを見たら、既にグー姉さん編に入ってたみたい…

グー姉さんの置き手紙が泣かせて笑わせてくれる(´;ω;`)サイゴノヤクソクナンテイワナイデヨ

そうか、滄我に聞けば(・∀・)
って、猛りの滄我って倒したんじゃなかったっけ? ←本編のストーリーを覚えていない

滄我の祭壇って何処だっけ?
望海の祭壇だった(ノ∀`)ダクトデイッパツ

奥の方まで行ったらイベントというか思い出話。
なんかラストバトル前っぽい雰囲気だが、グー姉さんが帰って来るまで
それはないだろう…

奥まで行ったら、霧の魔物が居た。
レベル84くらいだったけど、結構強かったわ、ここは。

光跡翼に二人は居るらしい…

ここのパズルは頭脳パズルじゃなくてアクションパズルだった。

すげぇ奥まで行ったら、グー姉さんのとこに行けた。
他のことやりながらだったから、途中でどっち行けばいいかを忘れて
もと来た道を戻ること数回(ノ∀`)

シュヴァルツも意識高い系ラスボスかw
グー姉さんのアニメが始まった。

ちょっと目を離したら死にかけた(ノ∀`)
回復して、また目を離したら画面が真っ暗…

しまった…全滅しちゃったか……(´・ω・`)
と思ったが勝った……?
レベルは88前後。

イベントバトルみたいな感じ?
何はともあれシュヴァルツは何処かへ去った。
ここがラストバトルの地ではなかったのか…(´・ω・`)メドイ

記憶を取り戻したグリューネに戸惑う皆w


さすがにここは一気に街に戻れたか。良かった。
よくよく考えてみると昔のシリーズだと一気に帰るかどうかを
選択出来たような気がするな…
数少ないテイルズオブシリーズの良いところだったのになくなったのか…

相手が神様みたいな存在なら手を引こっか(´・ω・`) ←勇者になれないタイプ

うへぇ、各メンバーの語り消化をしないと駄目なのか(´・ω・`)ボタンオスダケダケド

グリューネは居なくて、セネル+シャーリィだろうから6キャラ分かと
思っていたら、シャーリィはフェニモールのとこに行くんかΣ(゚∀゚;)

つーことはセネルはステラのとこか。結局7キャラ分か…(ヽ'ω`)
まあでもセネルは短かったな。
一人語りだったから。

なんやかんやで大いなる滄我の爪術の力を貰いに望海の祭壇へ。

望海の祭壇へ行ったら、いきなり大いなる滄我のところへ。
さすがにまたダンジョンもぐるのは面倒くさいもんなw

力試しにとゲートが出てきた。久しぶり過ぎて存在を忘れていたわw

時の揺り籠?
クロノトリガーっぽいな

うへぇ、各階層に居る6体の魔物を連続して倒して進まないと駄目らしい…(´・ω・`)メドイ
って思ったら、ただの6連戦か。

全部倒してから一旦入り口に戻って体力回復。
再び入ると、ダークセネルとダークシャーリィ?

余裕かましてよそ見してたら全滅したわ(ノ∀`)
もう一度挑戦するわ(`・ω・´)

再び敗北…_| ̄|○チョットホンキダスワ

超つぇぇヽ(`Д´)ノ
特にブリザードはきつい(´・ω・`)

各種グミとライフボトルをかなり消費して勝ったが…
エリクシールを使うわけにも行かなかったしな…


面倒くさいが一旦街に戻って補給。
望海の祭壇からは比較的少ない手順で帰れたな。
所謂、"一気に帰る"みたいなのが実装されてた(・∀・)

もう一回入って進んだら、また魔物達が復活(´・ω・`)?
復活じゃなくて別口くさいな。フェンリルなんて出てこなかったもんな、確か。

今回は戦闘中は放置でパンだけで回復したので
街まで戻らなくてもいいなと進んだら、シュヴァルツΣ(゚∀゚;)
このまま最終戦にならないだろうな…

半分くらい削ったら、バトル中断。
イベント終了後、またバトルに。シュヴァルツの体力がほぼ全快してるような気がするけどキニシナイ(・3・)ホントハキニシテイルケド

そんなに強くない。グミはたくさん消費したけど、取り敢えずバトル終了。
第三形態があるのかと思ったらないみたい。
やっぱりグー姉さんと同じ存在だったか。

こんなオチだろうと思ってたけど、グー姉さん・゚・(つД`)・゚・
ジェー坊がモーゼスの胸を借りちょる…

あら…エンディング始まった…


・パーティキャラの1人クロエは、セネル(主人公)とシャーリィ(ヒロイン)を差し置いてレジェンディアキャラで唯一人気投票で10位以内にランクインしたことがあるため、人気の高さが伺える。なおセネルは30位以内にギリギリいたが、シャーリィは1度もランクインした事が無い。

・アーツ(従来の「技」)系のキャラが使用できる「我流奥義」。覚えた技の使用回数を50回にすると手に入る「極意」を組合わせることで使用できるようになる技で、特定の種族の敵に大ダメージを与えることができる。またセネルは投げ技、クロエはカウンター技と、キャラクターごとにどのような技か異なっているのも特徴である。

テイルズ オブ レジェンディア

そういえば、スペクタクルズとか全然使わなかったな。
独自の技追加みたいなやつも。我流奥義っていうのか。 
相変わらずオート戦闘でクリアしたので、戦闘システムに文句とかはなかったりする(ノ∀`)

本作のテーマを絆とするにあたり松元は「絆とは何か」をまず考え、それについて「人と人の間に生まれるもの」という結果を出し、それを表現するにはキャラクター1人1人を丁寧に描かなければならないという考えに達し、主人公とヒロインのストーリーの他に、パーティーキャラクターごとのストーリーであるキャラクタークエストを描くこととなった。

とあるけど、メインシナリオとキャラクタークエストを分けたのは結構???であった。

グー姉さん編以外が任意の順番で出来るんだったらキャラクタークエストという感じの呼び方も違和感なかったけど、実際には固定のシーケンシャルなシナリオクリアだったのでちょっとモヤッとした。

ノンマルト的ストーリーは悪くなかったが、いまいち滄我の存在がよくわからなかったかな。

セネルとシャーリィにそんなに人気がないのはわかるけど、クロエが人気あるんだねぇ…
俺氏はやっぱりコメディリリーフであるノーマ、グー姉さん、モーゼス(& ジェイ)が好きだったねぇ(・∀・)

マスコット的存在のキュッポ達も可愛かった。

作っているところが違っていて、元絵も藤島康介でもいのまたむつみではない、テイルズオブシリーズとしては異色作であったけれども、キャラクターという点ではレジェンディアが一番好きかもしれないw

まあなんやかんやでこれは結構楽しんだ方かな(・∀・)

『テッド』を観た

1985年のクリスマス・イヴの日、ボストン郊外に住むジョン・ベネット少年はサンタさんに「一人でいいから親友がほしい」と祈る。翌朝プレゼントでもらったテディベアに『テッド』と名付けてかわいがり、さらに命が宿るように祈るとそれが叶うのであった。以後、ジョンは命を吹き込まれたテッドと親友となり共に暮らし成長する。そして月日は流れ27年後の2012年、ジョンは35歳になり、テッドは見た目は変わらないものの中身はすっかりオッサンのようになってしまう。

あんまり合わんかった(´・ω・`)

下品な言葉や内容とかありつつも、まぁまぁ王道ストーリーだったので俺氏には合うはずだったのだが、

有吉の吹き替えが駄目だった…_| ̄|○

字幕で観ていたらもうちょっと面白く感じたかもしれない。


まあでも吹き替え以外にもストーリーというか各シーンがぶつ切りというか、「これはこういう設定だからね、こういうストーリーだからね」ってのが投げっぱなしな感じで、この世界の説得力、惹き込み感も足らなかったような気もする。

あと、ネタのローカライズも滑っていたような気がする。外国のコメディ映画はその国の文化や映画作品や俳優を知らないと十分に楽しめないという部分が有り、気を利かせて"一徹"とか”くまモン”とか”ガチャピン”とワードを変えていたけど、あれってこの映画の世界を損なうだけだった。センスがないというか寒かったわ(´・ω・`)

ローカライズは精々看板の内容を変える程度に抑えておいた方が良いな。


まあテッドのぬいぐるみ自体は可愛いかったかなぁ…くらい(´・ω・`)

ああ、糞映画らしい『フラッシュ・ゴードン』はちょっと観たくなった(・∀・)