投稿者: moleking

ファイアーエムブレム 聖戦の系譜をやった(2)

ファイアーエムブレム 聖戦の系譜

三章 獅子王エルトシャン

取り敢えず闘技場。しばらくやって飽きたので進軍。
適当に進軍させたら敵が強かったのでやり直し(ノ∀`)
そう言えばユニットの会話を見たらあったので
アイラにホリンを話しかけさせたら、勇者の剣くれた(・∀・) オンナハトクヤノゥ
レックスと二択なのか。

今度は左側に向かわせたシグルド、キュアン、エスリン、ミデェール達も右側のアーマーナイト退治に向かわせる。というかこの四人でほぼ殲滅。そのまま上へ進軍し、真ん中のアーマーナイトとボウナイト連中の挟撃を試みる。アーマーナイト達は下へ向かって来たがボウナイトはそのまま右に来た。

なんやかんやで倒した。左側から来たナイトや上方に居たマージ達もやっつけた。村を襲ってる海賊の内、左上の方はフュリー、右上の方はフィンで片付けた。

STR+3の村にフュリーを訪ねさせるつもりだったが間違えて他のユニットで行ってしまった…_| ̄|○ マァイイサ…

マディノ城の前に居る一団も適当に倒す。ロングアーチ達はデューに叩かせてレベルアップさせる。ジャコバンで多少アゼルのレベルアップをさせたが、面倒くさくなって倒す。レベルアップ作業中にシグルドアゼルラケシス等以外のユニットはアグスティ城とシルベール城との間に移動しておいた。

次はエルトシャン率いるクロスナイツが襲って来るとのことだったので、エルトシャン説得の為に必要とされるラケシスを移動させてからマディノ城を制圧。

クロスナイツがうじゃうじゃと出て来て面倒臭そうと思ったが、レベルアップをさせておいた甲斐があったか1ターンで殲滅出来た(・∀・) エルトシャンにラケシスで話かけたら、大地の剣をくれた。

シャガールは屑だが、エルトシャンは救いようのない阿呆やなぁと思いつつ、イベントを眺める。

やばい、またトラキアの竜騎士達が出て来んのかヽ(`Д´)ノ
と焦ったが、相手が近寄って来るまで待ってから、一気に攻撃したら、やっぱり1ターンで殲滅出来た(・∀・)

シルベール城の前の一団も軽く片付ける。
シャガールでアゼル、ジャムカ、ラケシス、シルヴィアのレベルアップに励む。アゼルがレベル20になったので本城に帰還させてクラスチェンジ(`・ω・´)
シルヴィアもレベル20になったので、喜び勇んで本城へリターンさせたが、シルヴィアはクラスチェンジ出来なかった…_| ̄|○ オーマイガッ

ジャムカも後数ターンでレベル20になるところで誤ってシャガールを倒してしまう…__◯_ オーノー

今から考えれば1ターン前のセーブデータを使ってやり直せば良かったがレベルアップ作業に飽きて来ていたのでそのままゲームを進行させてしまった。レベルアップ作業中にそれ以外のユニットをマディノ城北に集結させておいたのですぐにシルベール城を制圧しても良かったが、念の為、他のユニットが到着するまで待つ。

制圧後、クロードとティルテュが登場。クロードってトラキアにも出て来たような…いや出て来てないか…ブラギの塔に行ったキャラがいたような…あれはサイアスか…いやもう一人、ブラギの子孫が居たような……ちょっと前にやったのにもう覚えていない("・ω・゙) キオクリョクガ…

橋がかかってる地点にマージナイトにクラスチェンジさせたアゼルを配置していたが、海賊達の四連続攻撃を食らってダウン…_| ̄|○ なまじっか強くなっていたのが問題だったな…

やり直してジェネラル・アーダンを真ん中に配置し直す。そうしたらアーダンの守備力が高すぎるためか、海賊が攻撃して来ない(ノ∀`) 遠距離攻撃とナイトの移動攻撃でちまちまと海賊達を削る。

ティルテュとクロードを移動させててふと思う。そういえばティルテュの相手は誰がいいんだと? 攻略を見てみたら

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

アゼルかよ…
ラケシスとくっつけちゃったよ…
どうしようかな…(´・ω・`)

なんやかんやでベオウルフと何ユニット以外はクラスチェンジをさせて終了

 

四章 空に舞う

くっつけようと思っている連中の関係が意外と進展してなくて笑うw
なんでクロードはアイラに惚れてんだよヽ(`Д´)ノ
アイラはホリンとくっつけるからお前はシルヴィアとくっつけよヽ(`Д´)ノ

レヴィンとかアレク?もなんかシルヴィアに惚れてるし…
軍紀はともかく人間関係乱れすぎだろ、この軍隊…(ヽ'ω`)

もうお金稼ぎ以外では大して意味がないけど、闘技場で戦い続ける。
しなければいいのだが、あるのでやってしまい、ゲームに飽きる俺氏(´・ω・`)

適当に進軍して、スリープ使いをスリープさせ、風使い達を殲滅。
天馬部隊をあっさりと撃ち落としたものの、この顔で仲間になるとは思い難かったが、一応念の為、攻略を見に行く。

( ´・ω・)エ? こいつ殺しちゃうと無限増援出来なくなるのか。
どうしようかな。弓の必殺化には大事だけど、みんなクラスチェンジしててそんなに経験値も要らないし。以前にクリアした時もそこまでやってなくてもクリア出来たような気がするし… ←闘技場をやりすぎてゲームに飽きかけてるので早く先に進みたいというのが本音w

結局やり直して或る程度ユニットのレベルアップと武器の必殺化をした後に再びミスでディートバをまた倒してしまう(ノ∀`)

今度は面倒くさくなってそのまま進める。
城の敵はどうでもよく適当に倒す。

関係ないがクロードとくっつけようと思っていたシルヴィアがいつの間にかにアレクと出来てやがった…_| ̄|○ ナンテコッタ…
仕方がないのでクロードをティルテュとくっつけようと画策。

制圧後、次の城を攻略しようと思うも、NPCターンが長くてだれる(ヽ'ω`)
マーニャ死んじゃった…

その後、パメラ隊が上の城に攻め込んで来たが、大したユニットを置いてなかったので、やり直す(ノ∀`)

盗賊だかなんかは適当に倒す。市民は全然育ってなかったティルテュに全員助けさせた。

レイミア隊?をなめていてレックスが死亡…_| ̄|○
やり直そうかと思ったが、ヴァルキリーの杖のことを思い出し、それを使って復活させた。
修理に30000Gかかった…(ヽ'ω`)

後は適当に敵を殲滅する。

残っていた闘技場稼ぎを行って金と経験値をゲット。
なぜかティルテュがレックスと好い仲になっている…(ヽ'ω`)
あの時、殺したままにしておくべきだったか…

 

五章 運命の扉

闘技場稼ぎをして疲れる(ヽ'ω`)
何ユニットかを除き、ほとんどがレベル7をクリアした。

初回は右上の軍団がとーちゃんを攻撃することを知らず、
軍を四方に分けてとーちゃんが惨殺されてしまう…_| ̄|○

二回目は数ユニットを除き右上に進軍し、全力で殲滅する。とーちゃんからティルファングもろた(・∀・)

この章の村は特にアイテムがもらえるとかではないので結構どうでも良い。
子世代への武器・アイテム継承の為に所持金操作する為のものか。

最初の斧騎馬隊は大したことなく殲滅。

アンドレイ率いる勇者の弓騎馬隊はこちらの攻撃を避けたりしてちょっと焦ったが、全ユニットがクラスチェンジ済みでほとんどのユニットがレベル30だったこともあり、特に問題なく殲滅。アンドレイはちょっと強くてブリギットのイチイバルの攻撃を一回は避けてたな。

城の連中はレヴィンで片付けた。
ナイトリングとレッグリングを何故か持っているのでヒット・アンド・アウェイ出来た。

アイアンアーチは3基くらい倒したが、よくよく考えてみるとこれ以上レベルがあがらないので最後の1基は無視して城を制圧。

そう言えばこの頃、努力の甲斐があってティルテュとクロードがくっついた。第五章でも間に合うもんだな。ぐぐった時に見かけたのだが、恋愛感情は50ターンまでしか上がらないという情報があったが、本当なんだろうか?

キュアンとエスリンが出て来た(・∀・)
ってこれがトラキア776で語られていたイード砂漠でのトラキアの奇襲かΣ(゚∀゚;)
奮戦虚しく倒れ砂の上に倒れるキュアンとエスリン(´・ω・`)
アルテナもこの時さらわれたのか

気を取り直して、トラキアドラゴンナイト部隊を1ターンで殲滅。
仇は取ったぞ( ´・ω・)

フュリーによって岩山の上に居るメテオ使いを狩りつつ、全軍進撃。
脚の早いシグルド、アゼル、ミディール達とシルヴィアをメテオを喰らわないぎりぎりの位置まで移動。次ターンでシルヴィアの移動範囲内に3ユニットを移動させ、踊りで再行動可能にし、スリープ使いともう一人の魔導師を撃破。城を守備しているヴァハを勇者の弓で適当に屠り、制圧。

今度はレプトールか。砂漠での移動が面倒くさい。フュリーで上の方からメテオ使いを狩る。三体程狩った後、面倒くさくなり、台地入り口に到着していたレヴィンを進攻させる。レプトール達が動き出したが、レヴィンなら心配は要らないだろうと思ってみていたらヴェルトマー軍がレプトール軍を攻撃し始めた(´・ω・`)?

まあでも半分くらいを狩った後だったので大してレプトール軍を削らずw

まあいいやとレベル30のユニット群で猛攻撃。何ユニットか倒したけれども、なんだかちょっと強い気がする。次ターンで集中攻撃を受けたらまずいかもと思ったが、聖戦の系譜はトラキア776と違ってあんまりガチでユニットを殺しには来ないので大丈夫だろうと踏む。最悪1ターンやり直せばいいだけだし。

レプトールが前の方に来てたので、面倒くさいのでサイレスをかけて、シグルドやらその他のユニットで沈める。

あれ(´・ω・`)?

他のユニット達も消滅した……
レプトール軍は城を持ってなかったから、リーダーを倒せば終了ということだったか。

取り敢えずヴェルトマーのアイーダのところに行って話す。
あーここでこういう展開になるんだっけか。
まあ親世代はとっとと終わらせよう、というかもうこの後は強制展開か。

おのれ、アルヴィスめぇぇぇヽ(`Д´)ノ
ファイアーエムブレムってこの頃からNTRをやってたんだな。

ファイアーエムブレム 聖戦の系譜をやった(1)

ファイアーエムブレム 聖戦の系譜

20年以上前に友達から借りてクリアしたが、全然記憶に残っていなかったのと、何年か前に
バーチャルコンソールで購入しておいて放置していたので、トラキア776をクリアした後に
余勢を駆ってやり始めた。

が、あんまり面白くないというか、俺氏にはちょっと合わなかったかな(´・ω・`)
トラキア776の方ではまったから、システムが全然違うこっちは好きになれなかった。
なんか元々はファイアーエムブレムシリーズとは別物のゲームとして作られていた
らしいからしょうがないのかな。

第一部の親世代でカップリングして第二部の子世代キャラが変わるというのは
好きな人にはたまらないんだろうけれども、俺氏には色々と面倒くさかった(ヽ'ω`)
神器の絡みもあるし。覚醒の時はそういうのはなかったような記憶があるが
どうだったかな。

毎ターンセーブが出来るので、章の最初からやり直すこともなく、必然的に
思い出もあんまりなく、故にそれほど思い入れもなく…

あんまりやる気が起きなくて、だらだらとやってしまった(ノ∀`)
基本的にゲームをプレイしていた頃にメモ書きしたものなので多少変なところあるw


序章 聖騎士誕生

トラキアの後にやり始めたので色々と困惑(´・ω・`)
これは実機で一回くらいしかやってなかったかな?

ターン毎にセーブ出来たり、村が完全破壊されるまでに10ターンの猶予があったり、お城の中に街コマンドがあったり、なんだか斬新に感じるw ソフトフェアリセットの方法をググった時に、本当かどうか知らないけれども、本当はファイヤーエムブレムシリーズとして開発されたものではなかったという話を見かけて、なんかちょっと納得してしまった。それはともかくソフトフェアリセットはないみたいだな(´・ω・`)

キュアンとエスリンとフィンが出て来た(・∀・)

フィンがあっちゅう間にやられた…_| ̄|○ ヨワイ、ヨワスギル
フィンの退場シーンを見て、「昔見たわ、これ(・∀・)」と思いつつ、ホームボタンからのリセット選択。めどい。

その後も一回やり直したが、そこからは問題なくクリア。
とかいいつつ結構危うい時があったけどw なんとなくフィンやエスリンのみならずキュアンも攻撃対象となりやすかったな。この3ユニットは第二部に出て来ないから、ユーザーへのハンデ的にデコイというか攻撃対象になりやすい設定なんだろうか? あれ、フィンって第二部で出て来るのかな?トラキアのエンディングで三年くらい姿を消しただかどうか行ってたような。その時こっちに来るのか?

カップリングが面倒くさそうだな(´・ω・`)
これは最初から攻略を見た方がいいと思い、ちょろちょろと読む。
取り敢えずエーディンはミデェールとくっつけるか。

 

一章 精霊の森の少女

結構敵が強い(´・ω・`)
二三回やり直す。デューを村に寄らせたが為に殺されてやり直したりもした(ノ∀`)
結局中央下の村は諦めたw 取り敢えず左の城をガンドルフ一体になるまでにしてから、アイラを仲間にした。これもやり方がわからずに攻略を見た(ノ∀`)

脚の遅いのは左側で弓兵を囲んでデューに叩かせる作業に専念させ、騎馬系ユニットの本体は城の上側に陣取り、囮役のフィンを城の左側の敵の攻撃範囲内に置き、守備兵x3とアイラを引きつけ、森を廻る形で時間を稼いだ。その間に本隊達でボスを倒し制圧。制圧するとアイラが戻ってくるのでシグルドで話しかけたら仲間になった(・∀・)

ガンドルフでアーダンを鍛えてレベル20にしてジェネラルにした。回復の絡みでエスリンもパラディンに。今作はレベル30まで行くらしいが、親世代は鍛えあげてもあんまり意味がないので、レベル20でクラスチェンジする方向で。ミデェールとエーディンをクラスチェンジさせて、アゼルのレベルアップ作業中に悲劇が(´・ω・`)

計算を間違えてガンドルフを撃破してもうた(ノ∀`)
やり直しても良かったが、ちょっと疲れて来たので、そのまま制圧。
クリアかと思ったらまだあったΣ(゚∀゚;)

シグルドがディアドラに会って一目惚れ…だと…( ;・´ω・`)ゴクリッ
そう言えばそんな展開だったなw

面倒くさいのでジャムカ隊が下の方に来るまで待つ。ミデェールもクラスチェンジしてからまだ本体に合流してなかったし。合流してから制圧すべきだったなw

エーディンで話してジャムカゲット。その他の敵ユニットを片付ける。意外と硬いな。フェンリルとか持ってて怖いんだけど、どうやって倒すんだっけと思ったら、森の一本道をシグルドが移動してたらディアドラが出て来てサイレスをかけますという。自分で操作してサイレスをかけるのかと思ったけど、持ってない。取り敢えずフェンリルの射程範囲にディアドラを置く。普通に攻撃を食らったΣ(゚∀゚;) 次のターン、ディアドラの装備品を見てみるとサイレスの杖があったのでサイレスをかけた。魔法攻撃を封じたので、その間にハンター等を片付ける。今作だとサイレスは限定ターンのみ有効なんだな。

間違えてジャムカで敵ボスを倒してしまい、ジャムカがマジックリングを入手してしまうというミスをしでかした(ノ∀`)

 

二章 アグストリアの動乱

何も考えずに闘技場で負けるまでやって、回復しながら移動するという感じで進めた。そうしたらイーヴというNPCが死んでしまった(ノ∀`) 一応はエスリンのライブの杖で回復したのにな…

イーヴ、というかNPCが全員生きてたらなんかあるのかなとぐぐる。
ナイトリングとかいう貴重なアイテムが手に入るらしい。ついでにエスリンにはリライブの杖を持たせておくべきとの情報も目にする φ(・ω・` )メモメモ…

誰も出撃しない限り、セーブが何度でも出来ることに気づき、闘技場攻略の為にセーブ&ロードを繰り返す。戦闘シード?は戦闘の順番を変えないと一定らしいので、負けたらやり直して他のキャラで一戦(勝利)してセーブ、それから対象のキャラで闘技場で戦うという、ちょっと面倒臭い作業だ(ヽ'ω`)

何度もやり直し、何とかアゼルが中古屋でマジックリングを買える金額(20000G)を貯めて購入。キュアンがレベル7のホリンというキャラを倒したら仲間になった。そう言えばそんなキャラも居たような記憶がある。

今作はセーブが出来るので、オートセーブ以外で明示的にセーブをしていない状態で致命的なミスを犯さない限り、最初からやり直すということは少ない。そんな感じなのであんまり細かく書けるほどのミスは覚えていない(ノ∀`)

取り敢えず、同盟軍の三人を死なせることなく、攻撃陣を殲滅。ラケシスと話して仲間に。色々と悩んだがアゼルをくっつけることにした。ラケシスの部下は敵が攻撃範囲内に居るとバーサークしてしまうのでちょっと厄介。この絡みで一回十数ターン分を巻き戻すことになった…(ヽ'ω`)

アゼルがクラスチェンジするのにあと6レベルほどが必要で前線に向かわせる

ラケシスをくっつけておかないと恋仲にならんな

あ、部下達がバーサークしちゃった…(´・ω・`)

という流れが何回かあり、その度毎に何とかなっていたが、アグスティ城でのザインの再出撃で経験値稼ぎをしていた時に先行して突っ込んで行ってしまったのでやり直さざるを得なかった。やっぱりレベルアップを優先すべきか。

エリオット隊の後、フィリップ隊も適当に殲滅。ミデェールがハイライン城のボスを簡単に屠ってしまったのでシグルドで制圧。レヴィンとシルヴィアが出て来たので彼らに盗賊退治を任せた。何とか一つの村も完全破壊されることなくすんだが、最初の村はお金500Gと情報だけだったので、別に頑張らなくても良かったかもしれない。

ヴォルツ隊が襲って来たヽ(`Д´)ノ ベオウルフってラケシスかシグルドで話せばいいのかとぐぐったら1万Gを持っているユニットなら誰でもいいのかw

出て来た当初はやばいと思ったが、ベオウルフを仲間にし、ヴォルツをミデェール等で攻撃して倒したら、他のユニットはほぼ雑魚だった(ノ∀`)

アンフォニー城のマクベスは女連れでちょっといきがってるアゼルくんに葬ってもらう。すぐに制圧したらマッキリー城の連中やフュリーが出て来て進軍を始めたので、さすがにこれはリセットした。ユニットの移動、レヴィンをエヴァンス城に送ってから改めて制圧した。

当初はレヴィン、シルヴィア、ホリン、アイラを右側から進攻させようと思ったが、アイラがフュリーにやられてしまうという阿呆なことになったのでやり直し。攻略にあるようにレヴィン一人をエヴァンス城の守備にする。フュリー隊は全滅させてしまう結果になったが、近づいて来たフュリーとは簡単に話せた。

マッキリー城攻略の為に、ちょっと早まってサイレスの杖を一回分損した(´・ω・`) ハヤメニカケスギタ

そういえばロングアーチに一回シルヴィアを倒されてしまったな。でもまあ今作のロングアーチはトラキア776に比べたら弱いと思った(・∀・) 全然当てて来ない。

この章の事を書くために攻略を眺めていて気づいたが、アーダンの追撃リングイベントなんてあったのかΣ(゚∀゚;) そう言えばあったかもしれない…
加えてレックスの勇者の斧という表記がずっと気になったのでぐぐる。

第一章で入手イベントがあったのか…_| ̄|○
これからはイベントに関しては先に攻略を見ておこうと思った。

二回目のアグスティ城攻略はザインを倒してしまうミス…__◯_
やり直せないこともなかったが、もうやり直し等で飽きて来てたのでそのまま進めた。その後、すぐにクリアせず、闘技場で戦わせたりした。

『釣りバカ日誌2』を観た

釣りバカ日誌2

重役たちの無能さに、嫌気が差した一之助。ある日、前原運転手(笹野高史)に東京駅まで送らせて、ついに消息不明となる。心配した一之助の妻・久江(丹阿弥谷津子)が、伝助に捜索を依頼。魚心あれば釣り心。そこは釣りバカ。独自のアンテナを発揮して、太田八郎(中本賢)の運転する車で伝助が向かったのは、釣りのメッカ愛知県伊良湖岬。

そこで一之助は、ワケありの美人・間宮弥生(原田美枝子)と一緒に過ごしていることが伝助にバレてしまい、一悶着となるが


今作はスーさんがとんでもなく酷いw
いつまでも隠居出来ない状態に苛立って居たとはいえw

運転手の前原(笹野高史)から有り金を奪って釣り道具を持って失踪。
旅先でワケありの美人・間宮弥生と出会い、彼女の部屋に泊まりこむことに。

スーさんを心配した妻・久江の依頼により、伝助は会社を休むために嘘の忌引き休暇を申請してスーさん捜索へ。

見知らぬ女性と居るところを発見した伝助に、「この女性は自分の娘」と嘘をつくスーさん。

嘘の忌引き休暇がばれて窮地に追い込まれる伝助であったが、同僚たちの嘆願によってクビを免れる。

その後、スーさんと弥生とその子供と釣りに行って写真を取られたが、弥生の素性の絡みで再びクビの危機に追い込まれる。


最終的に激おこプンプン丸の伝助を懐柔することに成功するスーさんであったが今作の振る舞いは余りにも酷いw

奥さんに弥生のことを問いつめられて伝助に濡れ衣を着せたり、会社で見殺しにするのはどうかと思ったw

弥生とのことは特に誰が何するわけでもなく消化されてしまうところが話的にちょっといまいちな感じがした。やはり上映時間の短さが問題なのかな?
時代なのか、弥生の上司?の発言が酷いw 今ならセクハラで訴えられるな、きっと。

第二作から、スーさんが旅先でマドンナと出会ってどうこうというパターンが確立されたんだな。

そういえば営業三課のOLで山瀬まみがいなくなっていたな。
戸川純は居た。実際の会社でFM-TOWNSって業務用PCで使われていたのだろうか?

関係ないけど丹阿弥谷津子って金子信雄の奥さんで三島由紀夫と劇団をやったりしてた人なのかΣ(゚∀゚;)


佐々木課長(谷啓)は良い人だなって思った作品だった(・∀・)

『釣りバカ日誌』を観た

釣りバカ日誌

釣りをこの上なく愛する浜崎伝助(西田敏行)は、鈴木建設四国支社高松営業所・営業課に勤務の釣りバカ社員。終(つい)の住処と女木島に一軒家を購入、釣り三昧の日々を過ごしていた。

ところが、本社人事部のコンピューターの入力ミスで、東京本社・営業部・営業三課に配属させられてしまう。やがて伝助と、鈴木建設創業者で社長の鈴木一之助(三國連太郎)が、ひょんな事から知り合い、釣りを通じての秘密の関係が始まる・・・

釣りバカ日誌シリーズ第一弾、といいつつ、レギュラー化は決まっていなかったのか、
この作品の設定(最後に高松に帰る)は続編では完全になかったことにされているw

スーさんの髪型もワイルドでぱっと見怖かった。
これはパイロット版だったからだろうか?

やはり石田えりのミチコさんはええのぅ(*´・ω・) アナタトガッタイシタイ
可愛くて色気があって…
合体は全部で3回だったかな?


話の流れは
孤独で気難しいワンマン社長のスーさんと釣りバカ社員の伝助は、偶然昼食時に互いの素性を知らずに知り合う。気さくで人懐こい伝助は自分の好きな釣りの世界へと招き入れる。

スーさんのことを孤独な老人と思い、家に呼んだり職を紹介したりと心優しき伝助夫婦。その優しさに心を打たれて涙するスーさん。伝助夫婦とスーさんの絆は強く結ばれていく。

と、そこまでは良かったけれども、ある時スーさんの正体が判明。
彼我の格差を知ったことによる恥ずかしさに襲われたり、騙されていた、馬鹿にされていたという気持ちになったミチコさんは激おこプンプン丸だし、伝助は職を紹介した時のスーさんの困りようを想像して思いやったりしつつも元気ない様子。

結局仲直りせぬまま、配属はコンピュータのミスと判明し、伝助夫婦は高松行きの新幹線に乗る。その途次、思い直したミチコさんは伝助を促してスーさんへのお別れの電話をかけるのであった。

この作品と次作の大きい特徴は、誰かが何らかの活躍をして話が解決するわけではなく、時間経過で自然解決してしまうところであるw

まあ今作の場合は、別離というイベントが発生して事態が動くので、納得出来なくもないけども。

上映時間が93分という尺の短さが、この作品をこういう形にしたのだろうか?


少しだけ、物足りなさを感じなくもないが、面白かった(・∀・)