奇妙な人ばかりが集まるとある病院に、偏屈な大富豪・大貫がいた。嫌われ者の大貫はある日、交通事故で両親を失い、後遺症で1日しか記憶が持たなくなってしまった少女パコと出会う。パコとの出会いで自分の人生を見つめ直す大貫は、彼女にとある提案をする。
2008年公開。GEOレンタルで観た。
また有名どころの俳優を集めて内輪受けの笑いだけに終始する福田雄一ライクな映画かと思って観始めたが…
泣いた・゚・(つД`)・゚・
大貫(役所広司)とパコ(アヤカ・ウィルソン)の主軸の方でも泣けたけど、タマ子(土屋アンナ)と室町(妻夫木聡)の軸でもちょっと泣けた。
話の作りもきっちりとしてて、観了感は少し物悲しいけれど爽やかさがあった。
加瀬亮や小池栄子は若干無駄遣いというか、その演技力を発揮するような役ではなかったかな? 与えられた役をきちんと演じてはいたけれど。
国村隼は仕事選べ(・∀・)
上川隆也と阿部サダヲも良かったが、劇団ひとりは他の普通の俳優で良かったのでなかろうかと思う。
唐突なCG映像に一瞬戸惑ったけれど、あれはあれで良いギミックであった。
何はともあれ、またいつか観る(・∀・)
役所広司を知ってもらいたかった(´・ω・`)






輸入雑貨の貿易商・井之頭五郎は、かつての恋人である小雪の娘・千秋からある依頼を受けてフランスへ向かう。パリに到着するといつものように空腹を満たし、依頼者である千秋の祖父・一郎のもとを訪れる。一郎は子どもの頃に飲んだスープをもう一度飲みたいと願っており、五郎にそのレシピと食材を探してほしいと依頼。わずかなヒントを頼りに、究極のスープを求めてフランス、韓国、長崎、東京を駆け巡る五郎だったが、行く先々でさまざまな人物や事件に遭遇し、次第に大きな何かに巻き込まれていく。
2025年公開。プライムビデオで観た。
フランス料理とか西欧の料理が出てくるのかと期待して観たのに、ただの韓国料理ばかりでつまらなかった(´・ω・`)
韓国での人気を阿った結果なのか?
まあ、そもそも『孤独のグルメ』は単発の回は面白いが、スペシャルはほぼほぼつまらないのでこの映画だけが特に悪いわけでもないのだがw
『孤独のグルメ』そのものに対する興味というか期待が大幅に低下しちゃったな。
二度と観ることはない(・∀・)
三度のメシより金が好きなOLが、5億円の入ったスーツケースを手に入れるためにあくなき挑戦を繰り広げる姿を描いた爆笑コメディ。
1997年公開。GEOレンタルで観た。
麺紀行やサスペンスや推理系映画等で胸糞悪い犯人役で有名な西田尚美主演映画。
若い頃だからか小顔で可愛い(・∀・)
そもそもnon-noなどで人気のあったモデルさんだったとは知らなかったわ(´・ω・`)ソノヘンニツイテハカッツアイ
お金に異常な執着を見せる咲子が、その為に異常な行動力を発揮し、いつの間にかにエンディングと言った感じの話ではあるが、若き西田尚美の可愛さと店舗の良さがあったのでつまらなくはなかった(・∀・)
まあある程度展開が読めてしまうのは致し方ないところだったけれどもw
若い頃の伊集院光、木村多江、加藤貴子が出てた。
濱田マリも出ていたようだけど、あんまり記憶に残っていない("・ω・゙)
またいつか観ると思う。






暴力抗争下で、様々な境遇を生きる極道の妻たちの姿を描く。
1986年公開。GEOレンタルで観た。
ヤクザ物とかはあんまり好きではないが、これはこれで面白かったかな。
まあかたせ梨乃の巨乳ヌードの為に評価が甘々なところはちょっとあるかもw
佐藤慶がちょい役過ぎて悲しかった…(´・ω・`)トシミチ…
取り敢えず続編も観ようかな。




落差が激しかったわ、世良公則w


ホグワーツ魔法魔術学校の2年生の新学期を迎えようとするハリーの前に、屋敷しもべ妖精ドビーが現れ「学校に戻ってはいけない」と忠告するが、ハリーは学校へ。やがて「殺してやる」という正体不明の謎の声が聞こえ、マグルの生徒たちが石になってしまうという事件が起こる。ホグワーツの設立者のひとり、サラザール・スリザリンが作ったと言い伝えられる「秘密の部屋」の存在が事件と関連しているとみたハリーらは、秘密の部屋の謎に迫るが……
2002年公開。プライムビデオで観た。
前作に比べたら面白かった(・∀・)
だがしかし、細かいことはあまり覚えていない(ノ∀`)
続きはいつか機会があったら観るかなぁ程度でw
ラストマイル
満島ひかりのみならず、全体的になんか演技のトーンがおかしく感じられ、
観ていて苦痛になったので途中でギブアップした(ノ∀`)
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