投稿者: moleking

『ポケットモンスター ピカチュウ』をやった(5)

なんとかグレンに辿り着いた。
グレンラボトリーの創設者ってフジ老人なんかΣ(゚∀゚;)

ファイヤーはハナダ洞窟にいるのか? ← 違った(ノ∀`)
イーブイは3種類に進化する可能性があるって面倒だな(´・ω・`)

わざマシン35をもらう。ゆびをふる?

こうらのカセキを渡す。カブトとかいうポケモンが復活するらしい。 ← ひみつのコハクのことは完全に忘れていた(ノ∀`)

グレンの奥のビルはダンジョンなのか。
グレンのまちは情熱の赤とか言ってるから、もしかしてここにファイアーが居るのか?← 違った(ノ∀`)

降りるところを間違えて外に出てしまう(ノ∀`)
カブトを受け取る。

ジムは鍵がかかっていた(´・ω・`)


再訪。
わざマシン14。ふぶき。
わざマシン22。ソーラービーム。

ひみつのカギ。
ガーディを捕獲。

ここのジムってクイズをやってかないといけないのか…(´・ω・`)メドイ

あれ? キャタピーって進化したらトランセルじゃね?
トランセルが進化したらバタフリーだと思ったけど…?
まあ全員倒すつもりだからいいけどもw

クリムゾンバッジ…?
悔しいけど快楽に負けてビクビクッしちゃうのかな(*´・ω・)?

わざマシン38。大文字。5500円弱。


さて、この先はどうすれば…(´・ω・`)

あれ? ナツメって何処にいるんだろ?

双子島?
おらん…

でもまあ、行けるとこは皆行ったし、グレンより手前だよねぇ…
セキエイはポケモンリーグの場所だけど、あそこに居るのか…?

( ゚Д゚)ハッ
ああいつも地下道を通っていたけど、ヤマブキシティって行ったことないんだな…( ;・´ω・`)ゴクリッ

あの喉が乾いた警備員達が通してくれないんだよな、確か…
喉が乾いてる…
飲めばいいじゃん…

( ゚Д゚)ピコーンッ!
もしかしてタマムシデパート屋上の飲料水かヽ(`Д´)ノ

急いで買いに行って、ゲートの警備員のところに行ったら、

トオレタ━━ヽ( ゚∀゚)ノヽ(゚∀゚ )ノ━━ !!!!!

もう40時間オーバーで早くクローズしたかったので、致し方ないけどぐぐるか(´・ω・`)と思っていたが、
粘って良かった…・゚・(つД`)・゚・


ヤマブキシティ着。

ロケット団がシルフカンパニーを狙ってる?
もう先に壊滅させちゃったよ…

エスパーからわざマシン29。サイコキネシス。ねんりきとどう違うのだろうか?
追加の特殊能力低下の有無なのかな?

シルフカンパニー本社に行ったらロケット団おるわw
この残党共を狩るか(・∀・) ←本当は残党ではない

仮眠ルームでHP/PP回復するやんけ(・∀・)
でも道具がいっぱいなので結局帰る…

わざマシンを使わなすぎで道具を預けられなくなりつつある。
デパートで売ってるのは売っぱらったりしたけども…

わざマシン36。じばく。
なんて恐ろしいものを渡してくるんや、おねえさんw

わざマシン09。とっしん。これは売ってるやつだな。
わざマシン26。じしん。


おや、ストーカーのシゲルがおった。
なんか特徴的なキャラが居るとは思っていたけども。

攻略順序を間違えてた絡みもあり、特に問題なく倒す。

ラプラスもろた(・∀・)
泳ぎが得意って、最初からなみのり持ちってこと?
或いはわざとして覚えずにデフォルトで船代わりになるんかな(´・ω・`)? ← そんな甘いことはなかった(´・ω・`)

社長のところに行こうと思ったら、いつもの二人組が(・∀・)
はい、ばいばいきーん(・∀・)ノシ

あれ、サカキが居る。ロケット団アジト壊滅後に来るのが正しい順番なのか?
それとも複数の台詞が用意されてたのかな?

とりあえず、あっさり倒す。
社長がお礼に何かくれようとしたが、道具がいっぱいヽ(`Д´)ノ
コンピュータで何か預けようとしたら、そっちもいっぱいヽ(Д´)ノ

仕方がないので一回出て、不用品っぽいものを売却して、また戻る。
マスターボールか…
使い所に悩むな。
もしかしてミュウとかミュウツーが出てくるなら、そこで使うべきだろうが、
わざわざ捕まえなくてもクリア出来るなら、使わずに終えてもいいしなぁw


とりあえず、ジムに行くか…
トキワジムのジムリーダーは誰なんだろう…オーキド博士とかお母さんではないだろうし……

ものまねむすめにピッピ人形…?
いらないと思って売っちゃったけど、また買ってくるか?

かくとう道場の方でサワムラーを選ぶ。

ナツメの方は適当に進んでいったら行けた。
L50ダグトリオのじしん三連発で終了(`・ω・´)
4950円。わざマシン46。サイコウェーブ。

ピッピ人形を買い直しにタマムシデパートへ。
タマムシの池の向こう側のおじいさんからわざマシン41。タマゴうみ。

ものまねむすめにピッピ人形をあげたら、わざマシン31。ものまね。

使っていない色んなポケモンにわざマシンを無理矢理使用する。
だいぶ道具が減った(・∀・) ← ちなみにこの辺までで無理にPP系回復アイテムを使い切ってしまう…(ヽ'ω`) マタカエルトオモッテタンヤ…


トキワジムに行ったら入れたけど、じめん系ポケモン使いと聞いてちょっと戻る。
ピジョットは中々の高レベルだけど、オニドリルは中途半端だしな。
ギャラドスがいいのかな。

ああ、なんだ、サカキなのかw
最初のダグトリオだけ、ビショットのそらをとぶで倒して、後はL51のダグトリオのじしんとあなをほるで勝った(`・ω・´)
5445円。わざマシン27。じわれ。

( ´・ω・)エ? ロケット団解散…
ムサシとコジローはどうなるんだ…

これ、チャンピオンリーグで勝たないと終わらないのか、もしかして…( ;・´ω・`)ゴクリッ

無料配信漫画等々をいろいろ読んだ(・∀・)-82 日野日出志系②

日野日出志の代表作とも言える「蔵六の奇病」。体中が吹き出物だらけになる不思議な奇病にかかり、住んでいる村から追い出されてしまった主人公の蔵六。森の外れに隔離された蔵六は、自らの体から吹き出る7色の膿を使って絵を描き始める。果たして蔵六の描く絵とは?そして読者を待ち受ける壮絶なストーリーとは?39ページの作品を1年かけて何度も描き直し、納得のいったところで再デビューを果たした最高傑作。

蔵六の奇病(ひばり書房、1976年7月15日)
死期のせまった動物があつまるふしぎな沼の近くに住む蔵六という百姓が奇病にかかる。

まあ話はしっかりとした感じですけど、いつものパティーンですわ…( ゜σ・゚)ホジホジ
って程度に単純に読み流していたが、どうも作者自身にとって最高傑作らしい。

16年前の5ちゃんのスレのレスで

912 :愛蔵版名無しさん:2006/06/11(日) 22:53:02 ID:???
蔵六って亀の別名でしょ

913 :目が飛び出る:2006/06/11(日) 23:17:08 ID:T7zAGqIa
↑そういえば千葉に蔵六餅とかいう亀の形した最中があるな。
するとあれは印旛沼か?
村田蔵六も無関係じゃないのか?
2ちゃんねるでこんなに高尚な話をしていいのか?
日野日出志について語るスレ

というのがあって、ググってみて、蔵六が亀の別名と初めて知ったわ(・∀・)

無理のある解釈ではあるだろうけれども、才能はあるが周りにいる一般の人々には認められず、創作に心を奪われ普通の労働につこうともせず、胡散臭い、或いは鼻につく言葉のみを吐き続けた芸術家が次第に社会から孤立し、最後には憎まれて放逐されてしまう話のように考えられないこともないなぁと思ったり。そしてその芸術家とは他ならぬ日野日出志自身を指しているとか。

日野日出志作品のパターンの一つに、ある日、奇病にかかったり、謎の変異に襲われて人外の存在になったものが、最後、社会での居場所の無さ、人間からの攻撃によって海や闇に帰るというか消えていくというのがあるけれども、案外、同じように上のような捉え方もできなくもないかなぁ… 表層的にはただの醜悪な絵の、残忍なお話だけども(・∀・)

そういや、"七色"も好きだよね、日野日出志って(・∀・)

※別のことを調べようとして、インタビューをぐぐっていたら、なんかあった。
全部は読んでないけども、色々と興味深い。他の部分はともかく"蔵六=日野日出志"というのは当たりらしい。

猫蔵による日野日出志氏へのインタビュー
猫蔵による日野日出志氏へのインタビュー(2)

蔵六に関するやり取り
  • 猫蔵 『蔵六』に関する質問なんですが、作品中、モノローグ部分の声の主は、いったい誰として、先生は意識されたんでしょうか。僕の場合、主人公・蔵六を、過去の自分になぞらえて読んだのですが、その際、モノローグの部分は、過去の自分を見つめている、現在の自分の、内心の声のようにも思えたんですが。
  • 日野 蔵六とは、僕なんですよ。だけど、蔵六という名前で、あの時代の民話風にやっている限りにおいては、日野日出志ではない。でも、間違いなく自分の分身。自分の心象風景を描いた作品なんです。当然、「私は」という一人称にはなれない。蔵六は、当然、言葉をしゃべれないから、彼が言っているわけでもない。余りにも言葉をしゃべらないので、蔵六の心を、誰かが説明してあげるしかなかった。絵を描きたいんだよ、色を使いたいんだよ、って。
  • 猫蔵 その不思議な語り手が、効果として、厚みをもたせたと思うんです。
  • 日野 読み手が、どう受け取るかだよね。『蔵六』のラストシーンについて、蔵六が化け物になって、村人に復讐すべきだった、という意見があるけど、僕は違う。それをやってしまったら、蔵六は創作者ではなくなってしまうから。彼は、そういうエネルギーは一切ないんです。社会を恨むとかね。ただひたすら絵を描きたい。それだけを、僕は表現したかった。亀に変身するというのは、そういう蔵六の想いに対する、せめてもの神の救い。死にゆく蔵六の、創作への想いを、七色の亀というかたちに変えさせてくれた。そして、蔵六は眠り沼に入り、永遠の安らぎをえる。僕はそうしたかったね。今の自分が、『蔵六』を描いたらどうなるんだろ?ふっ、とそういう誘惑に駆られることはあるね。ただ、描いた当時の、自分の心象風景が、いまあるかと聞かれれば、全然ないね。あれは、自分がプロ漫画家として生きるかどうか、っていう瀬戸際の時だから。自分の過去をなぞってもしょうがない。技術的には今のほうが上をいっているだろうけど。亀になるって発想、『蔵六の奇病』ってタイトルにヒントがあるの。蔵六って、古語で亀のことなんだ。両手、両足、首、しっぽが、甲羅の中に納まるっていう意味らしい。実は、蔵六が亀に変身するアイディア、最初はなかったの。最初に名前ありきなの。白土三平の『忍者武芸帖』のなかに、蔵六って忍者がでてくるの。危機が近づくと、手足をひっこめたりする。蔵六っていう、言葉の響きが好きでね。亀だという意味は知らなかった。そのとき考えていた作品のアイディアとして、温めておいた。そして、先に、『蔵六の奇病』っていうタイトルをつけた。その後、なんとなく気になって、辞書調べたら、載ってるのよ(笑)そこからね、亀に変身というアイディアが生まれたの。それまでは、ラストも決まっていなかったし。いくつかの偶然が重なって。

 

白い世界: 『地獄の子守唄』収録。

百貫目:
野盗に父母を殺された十人兄弟が自らも野盗となり、飢えに苦しみながらも生き抜く物語。

うーん、これは珍しいオチかもしれないw
良い話とは思わないけど良い話エンド…?

さすがに子沢山すぎましたね(´・ω・`)

 

山鬼ごんごろ:『恐怖のモンスター』収録。

 

かわいい少女:
いい写真を撮ろうと山深い小さな村に訪れた写真家が一晩の宿を求めて入る。家に居たのは猫と小さな女の子。親が帰るまでと彼女が語った伝説とは…

これ、前に買ったやつに収録されてた話だな…
まあ嫌いではないw

安心して読んで欲しい(・∀・)

 

おーいナマズくん:
町の小学校に転校した鯰太郎は心身共に弱い少年で、毎日のように悪ガキ達にいじめられていた。そんなある日、ナマズの神様が棲むというナマズ沼に訪れて、心身共に強くなるように願う。

まあいい話っちゃいい話w
これも別のやつに収録されてた話。

ナマズだけにじしんがつく展開(・∀・)

 

人魚:
鯉好きの城主の命を受けて、人魚を捕らえに行った陣内という侍の話。

この陣内って他の漫画にも出てきた九鬼陣内かな。まあ別キャラ扱いなんだろうけど。
これも別のやつに収録されてた話。

正直最後は、わっけ、わっからん(・∀・)♬

 


私の名は日野日出志。怪奇と恐怖にとりつかれたまんが家である、、、から始まる作者の告白的作品。自伝とも夢想とも言える形式の中で怪奇と猟奇が集約された傑作。(中略)
その他「蝶の家」「七色の毒蜘蛛」「白い世界」「博士の地下室」「どろ人形」などの傑作揃いの1冊。1971年初版時の表紙を可能な限り再現した記念版です。初版本の表紙でコレクションしよう!

地獄の子守唄(ひばり書房、1977年6月30日)
 
amazonの説明文、めっちゃネタバレしてるんだけど、どんな馬鹿が書いたんだろうか(´・ω・`) この手の漫画再販をやっている会社の外注とかなんだろうか…?
 

蝶の家:
蝶が大好きな少年・一男は、船長である父が海外から持ち帰る蝶のお土産をいつも心待ちにしていた。

本当かどうか知らないけど、5chのスレでなんか日野日出志は母親との確執(母親への憎悪(?))みたいなのがあったとかどうとか書いてあったような気がするんだけど、作品の多くで、なんか母親への愛着と憎悪みたいなのを感じたりする気がする。これもそのパティーンかな?
※尚、“幻の作家”日野日出志氏 恐ろしい作品世界描くその素顔とはという記事では

取材では、ここ20年画業をセーブしていた理由も聞いた。さまざまな思いが絡み合ってのことだったが、印象的なのはホラー漫画を描く苦悩。最愛の母ら親族の死が続き「描くことに疲れていた」という。「母親は漫画の中で死なせていますしね」と、代表作の1つ「地獄の子守唄」で描いたフィクションが心に引っ掛かっているようでもあった。

ともあるのでどうなんだろうか。何はともあれ、日野日出志自体の実際はともかく、作品内で母へ強い思慕を抱いたり、愛に飢えているキャラは男女問わず多い。

なんかまぁ、いつものパティーンですわ…

 

七色の毒蜘蛛:
最近、背中がチクチクと痛む漫画家が自分や家族についての記憶の糸を手繰る…

蜘蛛は何を表してるんだろうか、そのものを囚えて離さない悲しみや憎しみやトラウマなんじゃろうか(´・ω・`)

 

 

博士の地下室:
美しい動物の新種を作る研究に没頭する博士と出産を控えた美しい妻の話。

主役でも脇役でも色んな動物を飼うのは醜い男が多いな。

 

泥人形:
さまざまな公害によって障害を負った少年少女達は工場に囲まれた空き地で泥人形を作り、自らの怒りをぶつける…

"怨念の漫画家が現代の悪を告発する!"という煽り文句があるように、やはり日野日出志作品の根底に公害風刺の感じもあったのかな? それともただ単に当時の風潮に乗っかっただけなんだろうか?

ちなみにこの作品はほぼ同じ内容の『どろ人形』のリメイクらしい。

 

地獄の子守唄:
日野日出志本人が自分の過去を語る…

これは子供の頃に読んでいたら、怖くて、結構なトラウマになってたかもしれないw
語ってる過去が本当かどうか知らないけど、色々な漫画に散りばめられているパーツは実は実体験に基づくものなんか(´・ω・`)?

ネタバレを含んでしまうが、

伝説の怪奇漫画家が歩んできた退屈しない人生

「両親を『最悪の人間だ』と描写したうえで、惨殺してますからね。

『お前はなんてこと描くんだい!! わたしが満州から苦労して連れて帰って来たのは、こんな漫画を描かせるためじゃないよ!!』っておふくろに怒られました。親戚一同にも散々文句を言われましたね。

のインタビューで、この作品の公開当時の話が読めるw

現代だとこれを無理矢理子供に読ませたら、虐待扱いされそうな気がするw

 


友達ふたりと田舎のおじいちゃんのところへ遊びに行った秀一は、帰りの列車で奇妙な体験をする。トンネルに入ると突然電灯が消え、真っ暗になった中でものすごい騒音がしたのだ。トンネルを抜けると座席に黒い羽が落ちていて、周りの乗客がまるでゾンビのように恐ろしい顔になっていた。
帰宅すると、出迎えた両親の様子がおかしく、奇怪な出来事が秀一を襲い始めるのだった。しかし、それは恐ろしいドラマの序章でしかなった。
表題の「恐怖列車」を始め、思わずのけぞる展開で描く短編の数々。1976年初版時の表紙を可能な限り再現した記念版です。初版本の表紙でコレクションしよう!

恐怖列車(地獄から来た恐怖列車)(ひばり書房、1985年7月16日)

恐怖列車
友達のユキちゃんとブーちゃんと共に田舎のおじいちゃんの家に行った秀一は、帰途の列車で謎の怪異と遭遇する。

なんか楳図かずお漫画風な印象ある(´・ω・`)

 

竹藪地獄怨絵草紙:
飢饉に苦しんでいた上州のある村の者は通りがかった旅人を襲って、金品や食料を奪って食いつないでいた。ある日、江戸から越後へ向かって絵師の一家を襲い、夫と子は殺したが、手籠にされて気が狂った妻はそのまま放置した。狂った妻は夫と子供の死体をひきずり、竹藪の奥へと消えていった…

村人達が糞すぎるだろヽ(`Д´)ノ ホロビロ

 

狂人時代:
ギャグ漫画(?)

うーん、なんとも言えないw

 

奇病時代:
これも『狂人時代』と同じテンションのギャグ漫画(?)
なんだろう、糞みたいな作品が金になり…みたいな風刺が込められているのだろうか?

 

或る剣豪の最期:
剣を通して己を高めたいと望む室戸一平は、山中で隠遁してた九鬼陣内を偶然見つけ、立ち会いを願う。

ふーん…( ゜σ・゚)ホジホジといった感じ。

『ポケットモンスター ピカチュウ』をやった(4)

サファリパークに挑戦。
パラスを捕獲。
わざマシン37。タマゴばくだん。

カラカラを捕獲。
パラセクトを捕獲。

タマタマとか捕まらん(´・ω・`)

外でポニータを捕まえた(・∀・)
スーパーボールとか買った方がええんかな?

ドードー捕獲。
ウツドン捕獲。
シードラ捕獲。
タッツー捕獲。

釣り親父の兄に、いいつりざおをもらった。
裏庭の池でいいつりざおでニョロモ捕獲。
トキサントも捕獲。いいつりざおは池用なのか? ← そんなことはなかった(ノ∀`)

ドードリオを捕獲。
プリンを捕獲。

あと一頭で50というところでクチバシティでオレンジバッジ以上だったのでゼニガメがもらえた(・∀・)
このことをすっかり忘れてたわ(ノ∀`)

がくしゅうそうち(σ・∀・)σゲッツ!!

ピジョンがL36でピジョットに(・∀・)

マサキの家近くでスーパーボールでキングラー捕まえた(・∀・)

ヒトデマン捕獲、


なんか先に進めなくなった(´・ω・`)
もしかするとヤドン園長の入れ歯でも見つけないと駄目なのかな? サファリパーク内か?
園長の言葉を解読するか…

はいの場合は

たいへんじゃ

はッ たすけてくれ!

よろしく たのみますわ!
    サファリゾーンじゃ!

かな?

いいえの場合はよくわからなかった(´・ω・`)

はひ?
ほは ほうは……
ひひ ほへはには はのはんはッ!
なに?
   そうか……
いい    には たのまんわ!


どうもそうらしいのでサファリゾーンに突入。
わざマシン40。ロケットずつき。

奥の方で金の入れ歯(σ・∀・)σゲッツ!!
わざマシン32。かげぶんしん。
特に要らんな(´・ω・`)

その奥のトレジャーハウスに。
ひでんマシン03。なみのり…と言うことは園長の入れ歯はどうでもいいのか(´・ω・`)?

途中の島にあるのはきんのたまか。無理して取らなくて良いな。

園長に入れ歯を返したらひでんマシン04が(・∀・)
これがかいりきか。

取り敢えずなみのりはトキサント、かいりきはゼニガメに。 ← この判断も微妙だったような…(´・ω・`)


ハナダシティのとこの洞窟のところに行ったけど、チャンピオンリーグを突破しないと駄目だとか。

なんとなく川下りしたら、無人発電所が(・∀・)

コイル捕獲。

ビリリの自爆でダグトリオが…_| ̄|○
初めて元気のかけらを使ったわ。

ベトベター捕獲。

わざマシン33。
わざマシン25。かみなり。

レアコイル捕獲。

野生のサンダー?
勝てそうにないので、リセット…
ダグトリオですらやられちゃうのはレベルが低いからだな。9レベル差あるもんな。
と思ったけど、もう一回再戦したら勝てた。いわながれを覚えさせてたからか。今のところ、倒すのが精一杯で捕獲は無理だな(ヽ'ω`)


シオンのミナミの離れ桟橋。わざマシン16。ネコにこばん。

海を進んで行ったらヤドンL15が Σ(゚∀゚;)エンカウントスルノカ
眠らせてスーパーボールを投げたら、ノーダメージでも捕獲できた(・∀・)

セキチクシティかなみのりで南下。
かいぱんやろう達を倒しつつ。

ゼニガメがL16でカメールに(・∀・)

ナゾノクサがL23でクサイハナに。

メノクラゲ捕獲。


双子島は洞窟迷宮なのかな(´・ω・`)メドイ
岩適当に落としていたがちゃんと考えてやらんといかんのかな?
潮に流された(ノ∀`)

ゴルバット捕獲。
やっぱり正確な場所に岩を落として、ながされないようにするのか…(ヽ'ω`)メドイ

一旦戻って再挑戦。

パウワウを捕獲。

岩を4つくらい落としたら先に進めた。
なんかポケモンらしきものがいたので何気なく話しかけたら、フリーザ…

れいとうビームでL44ピカチュウが屠られた…_| ̄|○
サンダーと一緒だと気づき、無駄な争いはせずに逃げた。

無料配信漫画等々をいろいろ読んだ(・∀・)-81 日野日出志系①

太陽伝 (ひばり書房、1976年6月25日)

残酷でグロテスクな恐怖マンガの作家として有名な日野日出志。
しかし、そうではない作品も存在する。
それが、この「太陽伝」である。
額に十字の星をもったボボが仲間たちと共に
理想の国づくりの為の壮大な旅と冒険を描いた物語。

日野日出志の本領は、見た人が嫌悪感を抱くような醜い気持ち悪い絵やスプラッタな恐怖展開ではなく、微かに含まれた"ブンガク"の香りなのだと思っているのだが、これはホラー物でもないし、"ブンガク"の香りもしない、結構アレな漫画(ノ∀`)

でも謎の人の存在とか面白くなくもない部分もあったので、もっと続いていたら、確変あったのかなぁ…? それともやっぱり、ただの不良漫画の改変みたいな感じのまま、終わっていたかw

拳で語り合ってる場合か(・∀・)

 


怪奇作家梅木は、妊娠中の妻にトカゲの赤ちゃんが生まれたらすごいと冗談を言って、困らせていた。しかしそれは現実のものとなり、トカゲの赤ちゃんが生まれてしまう。恐れおののいた梅木は,始末しようするが、妻はなんと育てると言い張った。そこから不幸で奇怪な物語が始まる。
表題のほか名作「赤い花」「水の中」も収録した、傑作作品集。1975年初版時の表紙を可能な限り再現した記念版です。初版本の表紙でコレクションしよう!

胎児異変わたしの赤ちゃん(ひばり書房、1975年7月15日)
これ、amazonのレビューにも書いてあるけど、『水の中』は収録されてないよね(´・ω・`)?

胎児異変わたしの赤ちゃん
グロテスクなトカゲの赤ちゃんが生まれてしまった夫婦の地獄の日々を描く。
夫の方は『ドグラ・マグラ』を読んでるけど、こういう進化がうんぬんという話が載ってるんかね?

うーん、じゃあ、ハッピーエンドってことでいいのかな(´・ω・`)?

 

赤い花
美しい花を咲かせる、東京の郊外にある美花園という花作りの家の話。
まあよくあるような話ですわ(・∀・)

うーん、まあ、おっぱいは出てきたよ(・∀・)

 

まりつき少女:
今では幽霊村と呼ばれる廃村に住んでいた、まりつき童女のまりを拾った少女の話。

ダムで沈むとかってなんだったんだろうね(´・ω・`)
特に意味なかったんか。

どうでもいいけど、表紙の"鬼才日野日出志が描く詩情あふれる怪奇ドラマ!!"っていう煽りはどうだろうかかと思ったw

 

元日の朝:
元日の朝、誰もいなくなった町に一人取り残された少年の話。

後の『恐怖! 四次元の町』の元ネタになったんかな?

竜魔の風魔死鏡剣を食らったのかと思ったわ(´・ω・`)

 

おかしなおかしなプロダクション:
漫画家・血野血出死の漫画プロダクションに原稿を取りに来た編集者の話。

これって赤塚不二夫の『天才バカボン』とか古谷三敏の『ダメおやじ』っぽいな。

既視感を拭えない…

 

水色の部屋:
堕胎した、貧乏な若い夫婦の話。

なんか胎児ネタ多いなぁ、日野日出志作品は。

どうしようもないダメンズですね(´・ω・`)

 


主人公の名は日の本三平。「何をやらしてもだめな子供だった」と言われ、クラスメートからは嫌われ、いじめられ、家族からも冷ややかな眼で見られているが、全ての生き物を愛する心優しい少年。
ところが春休みに入る前日、突然吐き気に襲われた三平少年は自分のゲロの中に真っ赤なイモ虫のようなものを発見します。それを指でつまみ上げたところ、指をトゲで刺されてしまうのです。翌日から三平少年の全身が腐って溶けはじめて…。怪奇と叙情的な世界を独特のタッチで表現する、ホラー漫画家の重鎮日野日出志が描く「毒虫小僧」。

毒虫小僧(怪奇! 毒虫小僧)(ひばり書房、1975年7月15日)
病弱で何をやらせても駄目な少年・日の本三平はある日、自分の吐瀉物の中にいた赤虫に刺され、奇病に襲われる。

日野日出志作品や他のホラー作品同様に、理不尽とも言える展開が三平少年を襲うw
虫や動物を隠れて飼ってたこと自体もあんまりストーリーに関係していないw
元の家族達が酷いので、なんだか可哀想な終わり方である… 日野日出志作品に多い〆方ではあるけれど。

ずっと隠れていれば良かったのに…(´・ω・`)

 

はつかねずみ:
ある町に越して来た少年はいつも寄っていた小さなうすよごれたペット屋ではつかねずみをもらう。彼は個人タクシー運転手の父と妊娠中の母と妹と四人暮らしの新居で、そのはつかねずみを飼い始めるが…

その展開にはならんやろ(・∀・)と言いたくなる部分がないわけでもないw

最初に出てきたペット屋も特に意味はなかったんだなw