ロリ系美少女女優・あべみかこの映画初主演作。田舎町の役場で働く恭平は、同僚で幼馴染みのちひろに「職場では言えない話」と言われ呼び出された。待ち合わせの場所へ行くと、彼女はそそくさと目的地へ。着いたのは何とラブホテルだった。R-18+作品。
2019年公開?
GEOレンタルで観た。
まあ、ピンク映画にしてはそれなりにきちんと作られていて、ひどいってことはなかったかな。人に勧められるほどの内容だったかと問われると返答に窮すところではあるw
ツルペタ界のクィーンであった、あべみかこの初主演作ということもあってか、公開に関するサイトやエントリは今でも結構ヒットする。
演技に関してはまあ、みんな及第ラインを越してる感じであったか。
でも撮影期間が4日って知ると、スタッフを含め、みんな頑張ったんだなと思えるw
主演のあべみかこ(ちひろ)、月ヶ瀬ゆま(先輩職員役)、美原すみれ(AV内AV女優?)の濡れ場というかおっぱいはあった気がする。 ← 数ヶ月前に観たので、結構忘れてる(ノ∀`)
恭平役の市川洋平は今は市川洋で活動しているのかな?
別人か?
Xのアカウントを見ると、あぁ…といった感じであったw
キャラ的に西本竜樹演じる勇ちゃんや安藤ヒロキオ演じる男Aがちょい役だけど良かったw








21歳の女子大生・美雪は、浪人生・間宮清彦の家庭教師として働き始める。間宮家は姉・智子と清彦の2人暮らし。取り立てて裕福には見えないが、どこか胡散臭さを感じながらも、間宮家に通い始める美雪。しかし清彦は美雪を性の対象としか見ておらず、ある日の授業中、自分で調合した怪しげな睡眠薬を飲ませ美雪を眠らせてしまう。しかし、そこに智子が帰って来てしまったことで、事態は思いもよらない方向へと転がり始める。
2016年製作。
プライムビデオで観た。今はマイシアター+じゃないと観られないみたい。
この作品もまあ、それなりに観られる感じではあったかな。
ストーリーがあるのかと言われれば何となくあるくらいの短編のエロ漫画みたいな感じだった。
まあピンク映画としてはそれはそれでいいのだろうw
変に余計な要素を入れてgdgdするよりは。
間宮姉弟の過去は必要だったのかと言われると無いような気もするが、あれがないとある種異常な家庭の説得力が危うくなるしなぁ。
姉の智子役の人は和田光沙という人はピンク映画のみならず、一般映画や一般ドラマに多数出演している模様。多分、どこかで目にしたことのある人なんだろうなぁ。
湊莉久はショートカット作品も多く、スタイルも良かったので、あべみかこ同様に何本もお世話になっております(・∀・)が、2018年に引退というから、もう8年か。
あべみかこが2020年に引退して、今も舞台やら配信を続けているのに対して、こちらは配信はやってたけども…SNSも2024年1月で途切れてる?
まあ結構、湊莉久の肢体を拝めるので、湊莉久を好きな人が観たらええんちゃうのくらいで。

それはともかく、ノースリーブがいいですね(・∀・)



まあいいか(・∀・) ←いい加減なTKB防止基準



まあオチはそういうことですよね。

人気セクシー女優・卯水咲流主演によるエロティックサスペンス。父と後妻の南と暮らすひとり娘の霧絵。彼女は時折、自分の記憶が曖昧になることがあり、それは日毎に増えていた。そんなある日、とある探偵事務所が霧絵の監視依頼を受けて…。R-18+作品
2015年製作。
GEOレンタルで観た。
まあ、なんつーか、可もなく不可もなく(・∀・)
『変身人形 肢体を愛でる指先』みたいな路線ですかねぇ。
姉役が酒井あずさ(現・風見京子)で、探偵の助手が加藤ツバキかな。
酒井あずさはピンク映画女優?でもうその方面からは引退してる模様。
卯水咲流と加藤ツバキはまだまだ現役AV女優なのか Σ(゚∀゚;)
加藤ツバキはAV女優歴20年か…今の主戦場はながえスタイルか。
あんまり手を出さないレーベルだw
お父さんが荒木太郎で、探偵がダーリン石川、電気工事の人が津田篤かな?
まあ違っていても、男優だから、どうでもいいか(・∀・)
濡れ場は卯水咲流と加藤ツバキがメインで、酒井あずさは荒木太郎との短いシーンだけかな。
何気に加藤ツバキのわんわんスタイルというか後背位の方が印象に残ったので、案外、加藤ツバキファン向けのピンク映画なのかもしれないw

父とリモートで食卓を囲む。







男のスケベな妄想を叶えるクリニックを舞台にしたエロスドラマ。ナースの真奈美と可奈子を目当てに半年間も内科に通う3人の男性患者。偶然にも、常に同じ内容のエッチな妄想を膨らませていた彼らに、ある日信じられない奇跡が起こる。R-18作品
2008年製作?
GEOレンタルで観た。
もろにエロメインの感じだったので、流し観になってしまった(ノ∀`)
それはピンク映画としては正しいんだけどw
モザイクというか修正が大きい円のすりガラスタイプ(?)なのでそこをいまいちと感じる人はいるかもしれない。
結城リナも星沢マリも元AV女優。星沢マリは知らない人だ。黒沢マリとなっているサイトもあるような。別名義なのか、入力ミスなのか…まあ、どうでもいいですね(・∀・)
結城リナって美女木ジャンクションの後はどうしてるんだろうと思ったら、名前を本名の万里慧未だに音楽活動は続けていているみたいだね。Wikipediaの項目によれば、"堀江貴文プロデュース「蝦夷マルシェ」経営に携わったことを機に、2019年3月から北海道大樹町に移住。"ということらしい。Xのアカウントでは生存確認はできた。
男優陣は銀治、津田篤、野村貴浩、牧村耕次、なかみつせいじとまあ大体いつもの人達なんで、どうでもいいですね(・∀・)
あんまり真面目に観なかったので、あんまり感想はないw
まあ、結城リナが好きなら観たらくらいで。


















































大野優太
田嶋みのり
室井千帆
岡崎カオル
上原真央
小森美葉
仁科なつめ
一文字のぞみ
榎艶子







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