月別: 2014年4月

2日連続で…

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

Google Play:
Mole's Match-up.

Introduction page:
Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩



外出しただけなのに、身体がだるい…
こんな体力で社会復帰出来るんじゃろうか…(ヽ’ω`)

何にしても仕事を探さねば。ダラダラしすぎた(ノ∀`)
一年の1/3が終わるヽ(`Д´)ノ


ワールドサッカーウイニングイレブン2014 蒼き侍の挑戦

一番弱いレベルでやったら勝てた(・∀・) サクサク動いた。
サッカーゲームをやりこんでいる人の評価はどうなるのかわからないが、
スポーツゲームが得意ではない人でも遊べるようにはなっているので
その辺は悪くないかな。でも操作はあんまりよくわからなかった(ノ∀`)

製品版にはあるのかないのかわからないけれど、操作チュートリアルや
練習モードやミッションモードがあればいいなぁ。

下画面の使い方は少しもったいない気がしないでもないw

脱出アドベンチャー シアワセの赤い石

いつものアドベンチャーゲーム。絵が若者向けというかアニメ調。
ラノベの表紙にありそうな感じで、なんとなく話もそういう感じか。

歳を取って頭が固くなったのかパネルと時計の謎がわからず、
ヒントを使用した(ノ∀`) みっともなく言い訳をするなら、
論理的というよりかはちょっとなぞなぞっぽいよヽ(`Д´)ノ
って言いたいw

それはともかくあのクロノなんとかという万能腕時計って
シリーズで使われ続けてるものなのかw


なぜか久しぶりにゼルダの「ふしぎの木の実 大地の章」をやる。
謎の幾つかがわからなかったり、敵の倒し方がわからず、
攻略サイトを見る(ノ∀`) 前にやった時にはわかったものも
今回は思いつかなかったりで老いを感じた…(“・ω・゙)

取り敢えずクリアしたので「ふしぎの木の実 時空の章」をやる。
こっちは半分くらい終わらせたが特に詰まるところがない。
やっぱりこっちの方が好きや(・∀・)

今回はやっている順番が違うので微妙に新鮮な部分がある。
(発生イベントがちょっと違う)

そう言えばムジュラを半年以上放置してる気がする…( ;・´ω・`)ゴクリッ


何はともあれ10pt(σ・∀・)σゲッツ!!

『善魔』を観た

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
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Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩



善魔

新聞社の編集部長・中沼(森雅之)は、かつて想いを寄せていた政治家の妻・伊都子(淡島千景)の失踪事件を追うよう、部下の三國(三國連太郎)に命じた。三國は記事にしないことを約束に、親友の家に隠れていた伊都子の取材に成功し、同時に彼女の妹・三香子(桂木洋子)と恋に落ちるのだが……。
岸田國士の同名小説を原作に、人は善を貫くために時に魔の心を必要とすることの是非を問いかける野心作。

監督が木下恵介ということで面白いことを期待して観たけど微妙(´・ω・`)

木下恵介というと「お嬢さん乾杯!」「カルメン故郷に帰る」「二十四の瞳
喜びも悲しみも幾歳月」と今まで観た作品は軒並み俺氏の中では比較的
高い評価の作品が多かったので期待しすぎてしまったのかな。


何処にも善というものを感じないというか理性なき独善の暴走、
より正確に言うならば感情の暴発を正当化するための正論の悪用と
しか思えない三國の行動とその上司の過去の色恋沙汰の残滓が
メインの物語のように思えた。

劇中内で”善魔”についての定義を中沼が語るのだけれども、
それ自体が納得いかなかったので、映画そのものを好意的に
受け入れられなかったのも当たり前と言えば当たり前かw
そもそも絶対的な善もないし、善の定義なしでいきなり
“善魔”とか言われても、俺氏の中の阿藤快が「なんだかなぁ」
ってぼやいちゃうよ(´・ω・`)

話の展開もなんか雑な感じがしたw
わざわざ東京に戻らずに電報で呼び出すべきだろと思ったり。


三國連太郎はこの映画がデビュー作で、役名をそのまんま芸名にしたらしい。
中々色男フェイスだった。「飢餓海峡」の時に調べて知ったその過去を
考えると何とも複雑な気分になるw 

この劇中では三國連太郎が”純粋な良い人”として評価されているが
(観てる方からするとそうとも思えなかったが)、それに糾弾される
中沼役の森雅之が「白痴」で”純粋な良い人”を演じていることを
考えるとちょっと面白いと思った(・∀・) まあこの映画と
「白痴」とでは”純粋な良い人”というものは別物なんだけれども。
この映画が1951年2月17日公開、「白痴」が同5月23日公開と
同年に公開されているのもなんだか面白い感じがするw

関係ないけど森雅之って有島武郎の息子だったんかΣ(゚∀゚;)

笠智衆が演じていた鳥羽了遠もなんか変な感じだったな、そう言えば。

桂木洋子が演じる鳥羽三香子を観ていて、そう言えば「醜聞」でも蛭田の娘が
死んでいたなと思っていたら、その蛭田正子役を演じていたのが桂木洋子だった(ノ∀`)
田中圭みたいな死に俳優だったんだろうか(・∀・)


まあ話はともかく三國連太郎のデビュー作なので、そういう意味では
観る価値は多少はあるかもしれない(・∀・)

OpenCms related -7

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
The Match-up(Memory) game for android was released!

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3.9.1 Model pages

OpenCms 8 テンプレートでは、サイトマップエディタ内で”Create page”ダイアログを有効にする為に少なくとも1件以上のモデルページを作成して設定しなければなりません。サイトマップツリーへ新しいページをドラッキングする時、モデルページはサイトナビゲーション内で新しいページを作成する為のマスターコピーとして使用されます。選択されたモデルページへドロップされたコンテントは自動的に全ての新しいページで現れます。一般的にテンプレート開発者は、一旦テンプレートとコンテントタイプの実装を完了したらwebサイトの内容を編集する前にモデルページを作成して設定します。

3.9.1.1 Creation steps

1. エクスプローラビュー内で新しいコンテナページを作成します。
2. もしサイトフォルダ上にテンプレートが適切にセットされていない場合は適宜適切なプロパティをセットします。
3. もしウェブサイトが異なるテンプレート設定のページをもつべきなら、何件かのモデルページ(各テンプレートにつき1件)を作成します。
4. サブサイトマップの以下のフォルダ内にモデルページを置きます:
/{sitefolder}/{sub sitemap path}/.content/.new/
5. このページをクリックすることによってプレビューを開き、このモデルのページを作成する時にコピーされるべき要素群をドロップします。

3.9.1.2 Configuration

サイトマップコンフィギュレーションファイルでモデルページを設定します。
/{sitefolder}/{sub sitemap path}/.content/.config

“Model pages”タブ内で各モデルページ用の新しいノードを追加しそのパスを選択します。現在、モデルページはサイトマップエディタ内の”Create page”ダイアログのコンテナページのリスト内で現れます。 モデル用の正確なエントリを表示する為にそのエントリのタイトルと説明のプロパティを編集します。更にもしデフォルトとしてこのページがセットされている場合、サイトマップエディタのコンテキストメニューで追加する時、新しいページを作成する為に使用されます。更にまた上位のサイトマップから継承されたページモデルの可視性を制御する為にページモデル設定のチェックボックスを使用します。

覚えておいてください、あなたはエレメントグループのような他のテクニックとモデルページを結合することやウェブサイト上でより良い共通コンテントパートを組織するグループを継承することが出来ます。 

3.9.2 Detail pages
ディティェルページは/.content/ディレクトリ内に作成されない(例えばコレクターの使用によるような)、 コンテントページ上にドロップされていないコンテンツ用の正確なURL作成する為の技術です?

3.9.2.1 Use case

OpenCms 8では、コンテナページへドロップされた全てのリソースは自動的にディレクトリ内に作成されます。
そしてそれはモジュール設定またはサイトマップ設定のどちらか一方で設定されます。

通常リソースパスはその中に/.content/を含みます。リソースがリストからリンクされる時は、エディタは
リソース用の正確なURLを取得するためにそれ自身のコンテナページへリンクされたリソース全てをドロップする
必要はありません。

ナビゲーション内で単一のページ(ディティェルページと呼ばれる)を作成し、その中に/.content/が無いリソースのリンクを生成するためにリソースのタイトルプロパティと結合されたこのディティェルページのURLを使用する事が目的です?

Generated URL:
/dev-demo/collector-with-detail-page/generated_resource_title

/dev-demo/collector-with-detail-page/はディティェルページのパスでgenerated_resource_titleはマップされたプロパティから生成されたURLポストフィックスです。

3.9.2.2 Configuration

設定はテンプレートとリソースタイプ定義を含むモジュールと関係しています。
コンテントタイプのXMLスキーマ定義内に以下のマッピングを追加します。

Add following mapping in the XML schema definition of the content type.
もしそのタイプがTitleフィールドを持っていない場合は(※任意の?)フィールドを使用します。そしてそれはタイトルと対応します。

<mapping element=”Title” mapto=”urlName” />

テンプレートjsp内の、xmlcontentを表示すべき、<cms:container>タグへdetailview=”true”属性を追加します。通常それは中央カラムです。

<cms:container name=”centercolumn” type=”center” width=”450″ detailview=”true” …/>

リソースを一覧にする為にコレクターを使用する時、リソースパス${content.filename}を<cms:link>で囲います。<cms:link>は適切なURLの生成を引き受けます。

<%@page buffer=”none” session=”false” taglibs=”c,cms” %>
<div>
<cms:contentload collector=”myCollector” param=”…” editable=”true”>
<%– Access the content –%>
<cms:contentaccess var=”content” />
<c:set var=”link”><cms:link>${content.filename}</cms:link></c:set>
<a href=”${link}”>${content.value.Title}</a>
</cms:contentload>
</div>

3.9.2.3 Usage

● サイトマップエディタ内で”Create page”ダイアログを開きます。
● “Type pages”タプからコレクターによって一覧にされるリソースタイプ用のページをドロップします。
● ディティェルページはサイトマップコンフィギュレーションファイル内でOpenCmsによって自動的に設定されます。
● この時、リンクはコレクターリスト内で自動的に生成されているでしょう。

3.9.3 Function detail page

ファンクションディティェルページはダイナミックファンクション用のディティェルページ機構です。このドキュメンテーションはダイナミックファンクション用のディティェルページの作成及び設定をする方法を This documentation
part describes how to create and configure a detail page for a Dynamic function. It uses links
referring a locally installed OpenCms version >= 8.5.

3.9.4 Navigation level
ナビゲーションレベルは特別なナビゲーションフォルダです。それはこのフォルダ内の最初のコンテナページへリダイレクトします。
あなたがオーバービューページ無しで一つのナビゲーションれbル内で幾つかのサブページを一覧にしたいならこのオプションを使います。

3.9.4.1 Use case

ウェブサイト上で”製品”配下のナビゲーション内で一覧にされるべき”製品”の説明の一覧があります?
ユーザーがナビゲーション内でフォルダを選択した時、最初の製品の項目が直接選択されます。
オーバービューページはありません。項目の順番が変更された後も一覧内の最初の項目が表示されます?

OpenCms 8.5はナビゲーションのエントリポイントを定義する、新しいページタイプ Navigation levelを導入します。それはNavigation levelの最初のサブページへ自動的にリダイレクトします。

————————————————–

10.1 Sitemap configuration

ADEの“Add Content”ダイアログで利用可能なリソースタイプとその他のグローバル設定が構成される中心地は“.content/.config”ファイルです。
サブサイトマップ用の設定はサブサイトマップ内に置かれる“.content/.config”ファイルで同じメカニズムに従います。

サイトマップコンフィギュレーションファイルは4つのタブを提供します:

リソースタイプ: リソースタイプの名前、名前パターン、デフォルトフォルダ、formatter(オプション)などを定義します。
モデルページ: 新しいコンテナページを生成するためにサイトマップエディタによって使用されるモデルを定義します。
プロパティコンフィギュレーション: ADE内のプロパティダイアログ用の”Basic Properties”タブでどのプロペティを表示するか定義します。
ディテールページ :サイトマップ内の指定されたリソースタイプ用に使用されるディテールページを定義します。

10.2 Module configuration

モジュールがOpenCmsへリソースタイプ(モジュールのマニフェストで定義される)を追加しそのモジュールがインストールされた後にこれを自動的にADEで利用可能にしたい場合,あなたのモジュールのルートフォルダ内に“module_config”タイプの“.config”ファイルを置きます。

モジュールコンフィギュレーションファイルは3つのオプションを提供します:
リソースタイプ: リソースタイプの名前、名前パターン、デフォルトフォルダ、formatterなどを定義します。
プロパティコンフィギュレーション: ADE内のプロパティダイアログ用の”Basic Properties”タブでどのプロペティを表示するか定義します。
ファンクション: そのモジュール(少なくとも識別の為の名前とJSPプロバイダは必須です)に搭載される動的ファンクションを定義します。

『おはん』を観た

android用の神経衰弱ゲームを公開しました(・∀・)
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Mole’s Match-upをリリースした∩( ・ω・)∩



おはん

幸吉は町の芸者・おかよと知り合い、親しい関係となる。妻のおはんはそのことを知り、実家へ身を退ける。7年後、街で偶然おはんと出会い自分に子供が居ることを知った幸吉はおはんとやり直すことを決めたのだが…。

ストーリー映画で特に感情移入出来る要素もなかったので
感想はいつものなんだかなぁー(・∀・)(k.a風)

劇中内での時間経過がわかりにくかったな。登場人物の外見もあんまり変わらなかった
ような気がする。何歳になってもひたすらまぐあおうとするだけだったのでw
まあ悟(長谷川歩)が結構大きかったから年代ジャンプしたのはわかるにはわかったが。
もしかして年月日表示を見逃しただけかな?

何はともあれ幸吉(石坂浩二)がクズ過ぎてワラタw
なるほど、こういういい加減な男がもてるんだな φ(・ω・` )メモメモ…

新しい家近くの何とか淵で「落ちたら助からんなぁ」みたいな話が出た瞬間に
誰か死ぬんだなと思った観てたら案の定、悟が落ちて死んだ(ノ∀`)

かつての時代ではおはん(吉永小百合)みたいな女性は多かったり、妻の鑑とかだったりした
のかもしれないが、現代的な価値観で見てしまうとただの都合の良い女でしかないなw

おかよ(大原麗子)は結構良かったけど、肝心のおはんがなぁ…(´・ω・`)
ミヤコ蝶々のおばはんもそうだったけど、何か全体的に軽すぎるな。
映像は落ち着いた感じで良かったけども。

お仙(香川三千)絡みでもう一波乱あるかと思ったけど、
そこまでドタバタする話ではなかったw
もっと何かありそうな思わせぶりな感じだったのに。
香川三千という人はあばれはっちゃくとかにも出てた子役上がりの人で
今はもう引退しているみたい。

他のところの解説で

生活力の乏しい中年男が、一度別れた妻と芸者との間で揺れ動くさまを親子の情愛を絡めて描いた、市川崑監督、吉永小百合主演による大人の愛の物語。

映画 おはん – allcinema

ってあったけど、ただひたすらにあっち行きこっち行き、目の前に居る女に盛って
まぐあう男とそんな男に見切りをつけられない女二人と死んだ子供一人の物語だろ(・∀・)

原作本ならもう少し感情移入出来る感じに仕上がっているのだろうか。