投稿者: moleking

型判定とキャスト : kotlin

型判定とキャスト

is演算子と!演算子による型判定

※これis演算子と否定の!演算子の組み合わせだから、こういう表現の方が正しいような気がするけれども、どうだろうか(´・ω・`)?

is演算子またはその否定形式である!isを使用して、実行時にオブジェクトが特定の型に準拠しているかどうかを確認できます:

if (obj is String) {
  print(obj.length)
}

if (obj !is String) { // !(obj is String)と同じです。
  print("Not a String")
}
else {
  print(obj.length)
}

スマートキャスト

Kotlinでは多くの場合、キャスト演算子を明示的に使用する必要はありません。コンパイラは不変の値に対するis演算子の使用を探知し、必要に応じて(安全な)キャストを自動的に挿入するからです:

fun demo(x: Any) {
  if (x is String) {
    print(x.length) // xは自動的にStringにキャストされます。
  }
}

コンパイラは、否定判定の結果がReturnになる場合にキャストが安全になること(キャストが発生しないこと?)を理解するほどに賢いです: ←※いろんな翻訳サイトを使ってもいまいち翻訳しきれなかったのでちょっと超訳(´・ω・`)シドニィ

if (x !is String) return
  print(x.length) // xは自動的にStringにキャストされます。

また&&および||演算子の右側でも:

  // `||`の右側でxは自動的に文字列にキャストされます。…(1)(2)
  if (x !is String || x.length == 0) return

  // `&&`の右側でxは自動的に文字列にキャストされます。…(2)
  // 同上
  if (x is String && x.length > 0)
      print(x.length) // xは自動的にStringにキャストされます。

(1)原文に即して翻訳したけれども、コンパイラはis判定でtrue(または!is判定でfalse)で、後の行でその変数を使用する場合にのみ即時キャストするのか、使用直前でキャストするのかでここの文言が変わって来るような気がする。そういう意味合いにおいてはいつキャストされるかということを明示した方がいいのではなかろうか?
(2)stringじゃなくてStringだな。ここの二箇所だけstringになってる。どうでもいいけどw

このようなスマートキャストは、when式とwhileループでも機能します。:

when (x) {
  is Int -> print(x + 1)
  is String -> print(x.length + 1)
  is IntArray -> print(x.sum())
}

コンパイラが判定時と実際の使用時の間で変数が不変であることを保証できない場合、スマートキャストは機能しないことに注意してください。より具体的には、スマートキャストは次のルールに従って適用されます。:

valローカル変数 - 常時;
valプロパティ - プロパティがprivateまたはinternalである場合、またはプロパティが宣言されているのと同じモジュールで判定が実行される場合。スマートキャストは、openのついた継承可能なプロパティまたはカスタムゲッターがあるプロパティには適用されません。
varローカル変数 - 変数が判定時と実際の使用時の間で変更されておらず、それを変更するラムダに捕捉されていない場合。
※Kotlinのラムダ式はラムダ式の中から、外側の変数の値を変更することができ、これを捕捉できると表現する模様。まあ詰まるところ変更されない限りということだろうか。https://maku77.github.io/kotlin/basic/lambda.html
varプロパティ- 不可。(このvarプロパティは他のコードによっていつでも変更されうる為。)


"アンセーフ(安全ではない)"キャスト演算子

通常、キャストが不可能な場合、キャスト演算子は例外をスローします。したがって、私たちはそれをアンセーフ(安全ではない)と呼びます。 Kotlinでの安全ではないキャストは、中置演算子 asによって行われます("演算子の優先順位"を参照)。:

val x: String = y as String

この型はnull許容ではないため、nullをStringにキャストできないことに注意してください。つまり、yがnullの場合、上記のコードは例外をスローします。 Javaキャストのセマンティクスに一致させるには、キャストの右側にnull許容型が必要です。
※キャストの右側だけじゃなくて左側の宣言の型にも必要なんじゃ? それとも型の右側という意味?

val x: String? = y as String?

"セーフ(安全な)"(null許容)キャスト演算子

例外がスローされるのを避けるために、失敗時にnullを返すセーフキャスト演算子as?を使用できます。

val x: String? = y as? String

as?の右側が非null型の文字列であることに関わらず、キャストの結果はnull許容型です。

無料配信漫画等々をいろいろ読んだ(・∀・)-67

罰かぶり~丸山遊郭哀史~ 犬木加奈子

長崎、丸山遊郭。
そこは日本で唯一、異国の客を相手にする女郎屋が軒を連ねていた。
丸山遊郭の名店<銀波楼(ぎんぱろう)>で生まれ育ち、
下働きをする阿蘭(おらん)は幼いころから頭に鉢をかぶせられ、
顔を隠すことを強いられていた。
それは、阿蘭の顔を見た者に災厄が訪れるためだというが……。

1円で購入。
鉢かぶり(鉢かづき)ならぬ罰かぶりと呼ばれる阿蘭のお話。
ホラー漫画家の犬木加奈子で遊郭モノだから、さぞかし呪いや復讐の話かと思いきや、全然違った(ノ∀`)
これはこれでなかなか面白いというか読み応えはあったかな。

一見すると仕置人風ではあるw


武頼漢 鳴海丈 / 木村知夫

江戸初期、信州・鷹見藩では見事な据え物斬りを披露し、兵法指南役に任命された村井漢十郎であったが、その活躍を快く思わない者の策略によって親友の風間龍之介の恋人である沙織を嫁にとるよう主命される。その場で辞退を申し出るも無礼だとなじられる。戸惑う漢十郎に藩主はどんな理由があろうと聞き入れられないと言い張る。思い悩んだ結果に漢十郎が出した答えは―。

6円で購入。
作画担当は『Let'sダチ公』を描いていた木村知夫という人。
チャンピオンはあんまり読んでなかったので、『Let'sダチ公』は名前だけは知ってるっていうレベルか一回くらいは読んだことはあるけど全く記憶に残ってないと言った感じだから知らない人だな…

などと思っていたが、ちょっと前に読んだ『花魁夜叉』の作者だったw

それはともかく、内容的には全然問題ないというか、もっと続刊があっても良かったんじゃないかと思われるのだけれども、どうも作画の木村和夫のスケジュールの関係で終わってしまった模様。(あとがきにそんなようなことが書いてあった。)

『罰かぶり』同様、これはこれで良かった(・∀・)

真伝伊藤一刀流奥義 覇王の構え(`・ω・´)コキュウジャナイヨ


サイボーグ009(1) (2)(6)(9)(15)石ノ森章太郎

謎の男らにさらわれ、秘密基地の手術でサイボーグとなった少年ジョー。彼は009(ゼロゼロナイン)と呼ばれた。基地には001から008までの素晴らしい能力を持つサイボーグ仲間が。彼らは皆、死の商人「黒い幽霊団(ブラック・ゴースト)」の画期的な新商品の試作品として生み出されたのだ! 戦争を企む一味から、9人のサイボーグたちは開発者ギルモア博士とともにX島に逃れるが……!? 日本SF漫画史の金字塔、開幕!

飛び飛びで無料配信されてた時に(σ・∀・)σゲッツ!!

正直、描き込みが多いページ以外、つまりは通常のストーリー進行のページの絵を見た時、
「( ・∀・)エー なにこの絵ー」
みたいな感じにこの漫画を軽んじてしまったが、
コマ割りというのか映画のようなカット割りが良くてあっという間に引き込まれたわ(・∀・)

(1)1964年~(15)1978年の頃のものだけど十分楽しめた。

(1)~(2)は黒い幽霊団ブラックゴースト編、(6)は黒い幽霊団壊滅後(?)、一旦散り散りになったメンバーが新たな謎の敵と戦う為に再集結する地底人編(?)、(9)は中東編の続き(?)と移民編、(15)は海底ピラミッド編だった。

009は加速装置だけのサイボーグだと思っていたけど、他の00メンバーの能力を幾ばくか兼ね備えていたんだな。アニメ版を観たのも子供の頃だったから、全く覚えていなかった(ノ∀`)

機会があれば全巻読破したいところではあるが、お金ないしなぁ(・∀・)

003ってあんまりサイボーグって感じがしないよね(´・ω・`)


鬼斬り十蔵(1) せがわまさき

八百年の時を経て、江戸の世によみがえったのは、平安の世からの宿縁。己を太刀に封じ込めた陰陽師・安倍清明に復讐すべく復活した伝説の外道法師・蘆屋道満(あしやどうまん)。迎え撃つは、体内に狗神(いぬがみ)ゴウザを宿した男、十蔵! 災厄の封が解かれるとき、数奇な運命の歯車が回りだす。────『バジリスク~甲賀忍法帖~』で講談社漫画賞を受賞した著者の初長編。渾身の大河伝奇ロマン、新装版にて開幕!!

つまらなくはないけども、他の作品に比べると話にスピード感がないというかテンポが遅く、設定がゴチャゴチャしてる感じがしたが、これは山田風太郎原作じゃなくてオリジナルだからなのかな?

つーか、これデビュー後初の長期連載作品だったのか。
山田風太郎原作モノを描く前の作品なんだな。
全4巻で完結。

尾咲と十蔵と源蔵


夫のちんぽが入らない(1) こだま / ゴトウユキコ

発売即13万部を突破し、各メディアやSNSで大反響を呼んだ衝撃の私小説『夫のちんぽが入らない』(こだま・著)。繋がれない痛みの中で懸命に生きる女性の半生を、『R-中学生』『水色の部屋』のゴトウユキコが鮮烈コミカライズ!学校、社会、そして男女の関係。様々な場所において彼女を苦しめたのは、「普通」という名の「呪い」だった――。生きづらさを抱えたすべての人達に捧ぐ、絶望と希望の人生譚が幕を開ける!!

読み始めは全くもって慎みがない慎とそれを受け入れちゃうさち子になんだかなぁという感じだったけど、まあまあ面白かったかなぁ…

この先、どうなるんですかねぇ…( ゜σ・゚)ホジホジ ←そんなに興味がない

全5巻で今年の3月に完結した模様。
ゴトウユキコって『R-中学生』の人か。

道場破りならぬ、アレ破りかと思ったが、そう言えば違うか(・∀・)


血界戦線 内藤泰弘

好き(・∀・)
最初はなんかどうかなぁと思ったけど、徐々にキャラに愛着が生まれた。
と言いつつ、一番好きなのはハンバーガー好きのネジだったりする(ノ∀`)

『トライガン』も嫌いではなかったが、基本的にキャラ同士は戦う関係にあり、良さげなキャラも現れては消える感じだったので、今作のチームとしてキャラ達がワイワイ言いながら事件を解決していく感じの方が好きだ(・∀・)

ゼブラックで読破して、引き続き『血界戦線 Back 2 Back』を読んでる(・∀・)
でもこれは全話無料公開ではないので、無料で読めるのは5巻までかな?


HUNTER×HUNTER 冨樫義博

これまたゼブラックで無料公開されている33巻まで読んだ。
クラピカ達が王子達のボディーガードになる辺り。

まぁまぁ好き(・∀・)

G・I編まではまぁまぁ、キメラアント編は結構好き。
会長選挙・アルカ編もまぁまぁ。
会長選挙に関しては不評な意見を見受けるし、実際特に面白くもなかったが、パリストンというキャラを出し、後の暗黒大陸編へ繋げる展開の為に仕方なかったのかなぁと思ったり。
だってあれないとレオリオとクラピカが暗黒大陸行く流れに持ってけないだろうし…
アルカ編は結構好き(・∀・)

暗黒大陸編は面白そうだけども、連載再開しそうもないから、しばらくは読まなくてもいいか(・∀・)

\コットリ~ン/

ガチで勉強する気も何かを作る予定もないものの、今年は余りにも何もしなかったので、現実逃避的にkotlinを触り始めた(´・ω・`)

まあ中古ゲームや漫画の消化の傍らにkotlin koansをやったり、その延長線上でkotlinの解説ページを眺めたり翻訳したりしてるだけだけど。
(実際のところ、翻訳はほぼほぼごっぐる先生の翻訳である(ノ∀`))

記憶力が低いのか新しいことを勉強すると、前にやっていたことのほとんどを忘れてしまうたちなので、適当にエントリ化して記録しておこう("・ω・゙)トシダシネ


IntelliJ IDEA

取り敢えずIDEはIntelliJ IDEAに。
Android Studioでも触れるようだけれども、まあKotlin Nativeとかも試してみたいので、IntelliJ IDEAの方にしておいた。

スニペットコードを試す分には何の問題もなかったが、コンソールアプリケーションを実行しようとした時に以下のようなエラーが発生。

java.lang.NoClassDefFoundError: org/jetbrains/kotlin/cli/common/PropertiesKt at org.jetbrains.kotlin.gradle.plugin.KotlinBasePluginWrapper.apply(KotlinPluginWrapper.kt:82)

なんかようわからんけど、Project JDKのバージョンの問題だかどうとか。
最初はProject JDKを15にしていて駄目だったから、取り敢えずcorretto 1.8だかの古いのを落として来て設定したんだったかな…?

最初は[Build, Execution, Deployment]-[Build Toos]-[Compiler]-[Java Compiler]の[Project bytecode version]を変更すればいいのかと思ったがそうではなかったような…あんまり細かいことは覚えていない(ノ∀`)

何はともあれ、[Build, Execution, Deployment]-[Build Toos]-[Build Tools]-[Gradle]の[Gradle JVM]を落としてきた古いやつに変えたら上手くビルド出来るようになったんだったか…確か……

この辺のJDKとかのエラーってもっとこうインテリジェントにというか、IDE側で検知して解決策を提示してくれるように出来ないのであろうか(´・ω・`)?


Kotlin Koans

問題集みたいなプロジェクトパックのKotlin KoansというのがあるのでEduToolプラグインを入れてやり始めてみた。

koanってなんだろって思ったら、元ネタは禅問答の公案らしい。

公案(こうあん)とは、禅宗で修行僧が参究する課題である。日本では昔から1千7百則とも言われ、法身、機関、言詮、難透などに大別されるが、その他に様々な課題がある。内容はいわゆる禅問答であって、にわかに要領を得ず、解答があるかすら不明なものである。有名な公案として「隻手の声」、「狗子仏性」、「祖師西来意」などがある。

 例: 両手を叩くと音がする。では片手の音とはなんだろう。(隻手の声)
公案


ちょこっとした問題文とコードが書いてあって、それを修正してチェックボタンを押して正誤判定するみたいな感じ……

…なんだけど、これって誰を対象にしてるんだがよくわからないw
ごっぐるのAndroid Developersもそうなんだけど、どのくらいのレベルの人に何を教えようとしているのかがよくわからないw

元々のkotlinの基礎知識がないと各問題にリンクされている参考ページを読んだだけでは、すぐに何をしていいかわからなくなると思う。

少なからず、kotlinのサイトのGetting Startedを上から順にやっていって、Koansのところに辿り着いた段階の俺氏にはさっぽろわっかない状態だった(´・ω・`)

結局色々なサイトや日本語リファレンスをそれなりに読みながらじゃないと理解は進まないと思った。

日本語リファレンスも途中までしか訳されていなくて、しかもなんか新しいバージョンの英語リファレンスとかもあったりするので、プログラミング界の永遠のnewbeeである俺氏は混乱せざるを得ない状況である(´・ω・`)


「Named arguments」の回答って、"Make the function joinOptions() return the list in a JSON format (e.g., "[a, b, c]") by specifying only two arguments."なので2つの引数しか許さないのかなと思ったけれども、

fun joinOptions(options: Collection<String>) =
        options.joinToString(
                ", ",
                "[",
                "]"
                )

なんて形で3つの引数を渡してもパスしちゃうのは何故なんだぜ(´・ω・`)?
問題文として条件は出してるものの、システム的なチェックはしてないのかな?

単純にdiffとかしてるんじゃないのか…?
failing unit testを使ってるとか書いてあるな…


全然関係ないけれども、IntelliJ IDEAはコード表示部分以外のフォントサイズを簡単に変更出来るので、老眼等で小さい字が読みにくくなり、かといって馬鹿でかいディスプレイを入手できない俺氏にとっては嬉しいユーザービリティである(・∀・)


一年前くらいにもちょっと手を出してすぐ放置してしまったので、今回もそうなる可能性は高い(・∀・)

つーかこんなことをしていないで、Unity+C#の続きをやったり、真面目に仕事を探さないといかんな(ノ∀`)

『ファントム・ブレイブ』をやった(終)

第16話 意地っ張りの兄弟

そういや、アニキを助けてくれって手紙の内容だったな。
あの写真の兄貴か…って
バンブー社の社長とかじゃないよね…

って、やっぱあの社長なのかw
まあそうじゃないとそろそろ終盤なのに、箸休め回が入るのはおかしいもんな。

なんかあって一度は逃げ出したけど、大切なモノを取りに社長室に向かった?

どうせ社長の大切なモノって家族写真かなんか家族に関係したもんなんだろ…( ゜σ・゚)ホジホジ

バンブー社1F

お、ファーストステージだからか敵が弱い。
レベル60くらいなのが6体くらいだったかな。
木箱が積み重ねられてたのはちょっとおもしろかった。

この地図の埋まり方からするとラストマップというかラストアイランドは、あのお偉いさん達に依頼を受ける為に行った島かな? ←違った(ノ∀`)

バンブー社8F

ここも特には問題なし。
一番下の角に弱いやつをコンファインすると敵が向かってくるのでそれを全力で迎え撃つ感じ?
左上の3本の円柱を物理攻撃キャラにコンファインしたのが功を奏したかな?

バンブー社12F

進入禁止があって、若干敵が硬くなったけど、特に問題なし。

バンブー社19F

64レベルのミミックx6と67レベルのデスコーギー。

バンブー社24F

うーん、マローネは若干純粋過ぎるキャラに設定し過ぎた感あるわぁ(・∀・)
まあゲームだからしょうがないけどもw

67レベルが5体だけだけど、周りにコンファイン出来るものがないw
奥の木箱まで行かないといけないのか…

ってなんか木箱が上下に動いていておかしいと思ったら72レベルの使い魔が隠れてたww

なるほど、2回の移動でギリギリ木箱まで届かないんだなw
取り敢えずタネをウィッチにするか。

バンブー社社長室

65~66レベルの使い魔x8、70レベルのデスコーギーx2、82レベルのベヒモス。

なんか広くて大変そうだな、ここ(´・ω・`)メドイ
6体の使い魔の方は4色の進入禁止があるし…
2体は反対側に居るし…

進入禁止のプロテクションを発してるオブジェクトは2体の使い魔が居るところにあるのか。

あれ、2体の使い魔がプロテクションオブジェクトを破壊してる…
ああ、そういうことか。

あー、戦い方間違えたわ(´・ω・`)
これって主戦級は、敵近くでコンファインするようにして、最初は輸送用の二線級キャラでコンファインすべきだったか…

硬い3体はアッシュの真・竜巻破裏剣で何とかなったわ。
ベヒモスは1回で仕留められなかったけど。

なんやかんやでなんとかなったわ。

社長の大切なもの、予想通りの写真かよ(・∀・)
仲がおよろしいこって( ゜σ・゚)ホジホジ

またウォルナットとパーシモンの酒場シーン。


第17話 よみがえる巨影

よくわからない依頼…
つーかまだ終わらないのか、このゲーム……(ヽ'ω`)

死へのためらい

レベル65,66,67の使い魔のみだが、持ち込み禁止のプロテクションが(´・ω・`)

アッシュの昇竜斬とウィッチのオメガ~とかで十分倒せたわ(・∀・)

ちょろっとダンジョンに潜る。
アッシュ 91、マローネ 87くらいに。
50~60レベルが数人。
そろそろ行けるかな?

振向かざる道

64-69の魔獣系x4、69,73の使い魔。
鍛えた甲斐があり、3ターンくらいでクリア。

生死境界線

64-66の使い魔x8、67レベルのゴースト。
広いステージだなぁ。

死の婚礼場

66レベル使い魔x3、75レベル使い魔、66レベルのケルベロス、70レベルのフェンリルとエリンジャーx2

人外の安住地

66x5、67x2、76の使い魔
滑りっぱなしというプロテクションが気になる。
こいつらが移動すると端まで移動しちゃうのか?
場外禁止もあるから大丈夫そうだけど、なかったらレベルアップの嵐だったのかな?

まあ1ターン目にアッシュの昇竜斬でプロテクションを放出していた76レベルの使い魔を屠ったので、詳しいことは不明だw

生命の終末

あれ?
ウォルナット?
そういえばパーシモンとなんか話してたか…

なんやかんやでウォルナットと戦うらしい(´・ω・`)メドイ

85レベルでHP2370か…
昇竜斬一発だとちょっと足らないかな?

ぐえっ、オブジェクトが皆攻撃力-30%、弱体化20%か…(ヽ'ω`)

1262しかダメージを与えられなかった…
まあ次のターンか他のキャラの攻撃で…

レディナイトの真・竜巻破裏剣とウィッチのオメガファイアで片がついた。

ウォルナットが暴走し出した?

スプラウトがやってきた…
スカーレットと同じ能力を持つ者がサルファーを呼び寄せるカギになる?

脱出しようとしたら船がない(´・ω・`)
万事休すかと思っていたところに謎の船…

シェンナさんか。
スカーレットの能力はもう失ってるみたいな感じか。


最終章 集え、勇者たち!

よっしゃ、ようやくラストだ…(ヽ'ω`)

サルファーは異世界の住人…なんかディスガイアとつながってそうなお話……

どうやって通り道を塞ぐんや…
パティの力は隠すだけだしな…

やっぱりスカーレットだったのか。

第18話 作戦開始

この期に及んで、シマオサ達がクズで笑うww
こんな連中、サルファーに滅ぼされてしまえばいいのにw

モルト伯と勇者スカーレットの再会…
あとはコールドロンが来て、なんやかんやで最後にはウォルナットが協力するか捨て身の何かをしてくれる感じか…

やっぱりパティ達の力で何とかすんのか。

死へのためらい

69-70のゴーストx3、71と78の使い魔で持ち込み禁止か。

振向かざる道

新しい英雄になるとかほざいていたシマオサ達がボロボロに(・∀・)ザマーミロ

闇の化身 80レベルでHP6887(´・ω・`)?
取り敢えず強化とかのプロテクション等を壊していかんと駄目か。
72レベルのゴーストと使い魔も居るのか。

75レベル、INT1636のウィッチのオメガファイアLv6でも868くらいしかダメージが与えられない…
1T目は行動しなかった…何故だろう?

75レベルでATK2262のレディナイトの真・竜巻破裏剣 Lv7で1200くらい

あれ、さっきのウィッチのメガサンダーで670くらいのダメージ…
消費ポイントを考えると、やっぱりサンダー系の方が良いのか。

93レベル、ATK3017のアッシュのLv7 昇竜斬で2563
余裕を持って勝てそうだけども、第二形態か、本当のラストステージがある感じか?

クリアしたらバンブー社の特殊医療部隊が助けに来た。
ってシシカバブ親方、副社長になったのかよ(・∀・)

( ゚Д゚)ハッ
そうか、あいつは闇の化身であって、サルファーじゃないのか(ノ∀`)


第19話 戦士のきずな

生死境界線

72レベルのマンティコアx8、79レベルのマンティコアx4

数は多かったけどそんなには苦労せず。

死の婚礼場

67-72のマンティコアx12

( ´・ω・)エ?
ここ3つしかオブジェクトがない?
しかも2つは敵側のところに有り、加えてプロテクションを放出してる…( ;・´ω・`)ゴクリッ

辛かったけど何とかなったわ…
ここは結構きつかった。
薄氷を踏んで進む感じ。

多くの敵に囲まれて、またまた万事休す…
お、ここで今まで助けてきたレイヴン達が(・∀・)

人外の安住地

82、72-75x9の使い魔。
ここはそんなに苦労せず。
リムーブ禁止オブジェクトをアッシュに当てたからか。

クリア後、これまた多くの敵と対峙するマローネ達…
そこで助けに来たのは…ウ…ではなくて、なんだシマオサ達か(´・ω・`)
序盤で傷つき倒れていたお前達に何が出来るんだ…
まあ、時間稼ぎにはなるかな(・∀・) ←まさに外道

アッシュの成仏フラグ立った(´・ω・`)?

キャナリー、コールドロンと声援を送るだけなのか、もしかしてw


最終話 別れ

白狼騎士団の連中は操られてんの(´・ω・`)?
ダークナイト 63-70x7、使い魔 75。

ここもリムーブ禁止オブジェクトが。
特に問題なく。

異界からの誘い

人はサルファーの闇に囚われる…?
もしかしてラファエル戦再び?

ああ、やっぱり(・∀・)

闇ラファエル 80レベル HP3980

99レベルまで育ったアッシュの昇竜斬で2337か。
倒せますね(・∀・)

特に問題なく。

ラファエル、死んじゃうのかよ(´・ω・`)
『神剣ヴィシュヌ』もろた。
なぜにインド系…

手の平クルンな人達…
いや、こういう連中はすぐに恩を忘れて、手の平クルンするよ…(´・ω・`)

異界ゲート

ウォルナットがサルファーと戦ってる…
そこにスプラウトが乱入。

あれ…倒しちゃった(´・ω・`)?
じゃあ、めでたし、めでたしってことで(・∀・)


と、そんなわけもなく。
スプラウトが乗っ取られる展開か(´・ω・`)
カスティルによるパティの力を借りた空間閉鎖作戦を開始したけど…

よくわからんが戦闘にw

闇スプラウト レベル90 HP5514

取り敢えずプロテクションオブジェクト3つを破壊。

ウイッチ1 INT1688 メガサンダー 484
アッシュ ATK3265 昇竜斬 2522
ウイッチ2 INT2053 メガサンダー 1096
改造屋 ATK1899 真・竜巻破裏剣 641

あれ? この次にレディナイトがキラースピンで倒しちゃった…

あら…スプラウトがサルファーを取り憑かせたまま自決?
と思いきや、サルファーだけ復活?

これが本当のラストバトルか…
連戦かぁ…


サルファー レベル100 HP10908
無敵のプロテクションx4

これはめどいというか辛い…(ヽ'ω`)

アッシュ 昇竜斬 2614

ターミネイトってなんだよ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
4000とかダメージ食らって死んだぞ…
つーかマローネがヽ(`Д´)ノ

ウィッチ1 メガサンダー 552
ファイター ATK1695 飛翔天中殺 421
レディナイト 真・竜巻破裏剣 1600くらい
改造屋 大旋風斬 474
アッシュ 昇竜斬 2884
ウィッチ1 メガサンダー 458
ワーウルフ ATK2135 瞬殺連撃 Lv5 1500くらい?
残りが567くらいになった。

そしてアッシュの八方槍で勝った(`・ω・´)マローネシンデタケド ゴメンネ

そういやさっきサルファーってスカーレットの名前を呼んでたような…
サルファー、まだ生きてんのか、しつこいな(´・ω・`)

アッシュが押し返す?
それで空間を閉じるのか。
もしかしてこのゲームもマルチエンディングか? ←※マルチエンディングじゃなかった。
アッシュにDARKが1、それ以外のキャラで2くらいあったけど…

アッシュとマローネを待ってくれるサルファーさん、良い人(・∀・)
と、ここでウォルナットか。

カスティル、ウォルナットがフェイディッドだって気づいたんだな、涙拭ってたし…(´・ω・`)イイノカイ、カスティル?

エンディングはじまた。
なんか暗い…
やっぱこれバッドエンディングだろw ←普通のトゥルーエンディングでした(ノ∀`)

おしまい


取り敢えず、まあ、ストーリーはそんなにはまらなかったというか、マローネの純真過ぎる感じが鼻についたので、その辺は微妙だったかな。 ←心の汚れたおっさんには合わない設定だったw

ゲームシステム自体は面白いと言えば面白い。
最初はちょっと面食らったけども…

ただ、ディスガイアに比べると一般受けはしにくいかなと思った。
なんかこう、俺様プレイというか無双プレイがしにくいというか。

『省エネ』スキルを合成取得すれば、それは可能なんだろうけれども、そのために必要なマナ量が凄まじいからな…
通常プレイでは無理だわ(ノ∀`)

話的に続編はないだろうと思っていたが、周回対応PS2版、新しいシナリオを追加した版、更にそれにキャラクターを追加したPSP版及びPC(steam)版と移植リメイクはされている模様。PC版500円か…


クリア後に攻略ページの内容を一通り読んだ…

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

細かいシステム等を知り、衝撃を受ける…_| ̄|○

道理でキャラ育成、アイテム育成に苦労したわけだ(ノ∀`)
まあでも基本的に攻略は見ないでゲームをやる方針なので、その辺はしょうがないw
放置して他のことをやっていた時間を含めて110時間かそこらかかったかな?

何はともあれ、そこそこ楽しんだから良しとしよう(・∀・)


阿呆みたいPS2のゲームをやり続けてきたが、取り敢えずこの『ファントム・ブレイブ』で打ち切りとする。

後はWiiの数本とDSの数本をやって安売りゲーム消化はそろそろ卒業するとしよう…(ヽ'ω`)