投稿者: moleking

うにのトゲは刺さると痛い(´・ω・`)-33

結局、力尽きた…_| ̄|○

TowerDefenceTutorialのTowerフォルダ以下のコードまでは目を通したが、力尽きたというか、

飽きた(・∀・)
ということで挫折(ノ∀`)

読み進める為に参考にしたエントリは以下の通り。理解したと思ってもすぐ忘れてしまうので、またいつか読む時の為に。

参考:
デリゲートとは【C#】
【Unity】UnityEventの用法と用量
数学系の処理を扱うMathfの全変数と全関数【Unity】
[Unity][Unity3d] Unity の C# で限りなく小さい float 値を使いたい時には float.Epsilon を使ってはダメ
Time.fixedDeltaTimeとTime.deltaTimeについて
【Unity】ISerializationCallbackReceiverを使ってみたんだ
数学系の処理を扱うMathfの全変数と全関数【Unity】
インデクサー
Java プログラマのための C# 入門 (#4 クラス定義の応用的なことと演算子のオーバーロード)


何故かMole's Match-upはリファクタリングを開始している。
中学生漢字データを作成しないといけないのに(ノ∀`)

何はともあれ、遊んでないで早く仕事を探さないといけない…(ヽ'ω`)

R.I.P (´;ω;`)

おそらく2015年初頭辺りから、Wiiくんと共に我が家の次世代ゲーム機の最前線をひた走っていたPS2くんが急逝されました(´;ω;`)

心からご冥福をお祈り致します(´・ω・`)


その一時間くらい前までは普通に動作しており、更にゲームの起動、データロードは無事に終了し、さて移動しよう(`・ω・´)と操作した瞬間に画面がブラックアウト。電源が落ちていた。

電源コードを抜き差ししたり、電源スイッチをオフオンしたりしてから電源ボタンを押しても、電源は入らず(´・ω・`) そもそも赤LED自体が点灯していない。

致し方なく、ネジを外してカバーをぱっかん、CDトレイの上部カバーも外して、ゲームディスクを回収。

その後、元に戻すと、赤LEDは点灯していたので「直った(・∀・)」と糠喜びをしたが、結局駄目だった(ノ∀`)
ディスクを入れるとまた同じ状態になるし、ディスクを入れていなくても赤LED点灯状態から電源を入れるとそのまま動かなくなる。

電源がいかれたのか、起動段階でコケてるような感じ。


まあ、そういうわけでPS2くんは亡くなってしもうた(´・ω・`)

別にそんなにやりたいわけでもないけれども、何となく続けていた自称三大RPGゲームこと、テイルズオブシリーズをやり続けるテイルズオブチャレンジもここで一旦休止しなければならんな(・∀・)イヤ,ホントウニザンネンダ

実はPS2が落ちたのは、ちょうどテイルズオブリバースをやっていて、ベルサスに訪れた瞬間であった(ノ∀`)

PS2のレジェンディアとアビス、DSのイノセンス、Wiiのグレイセスは既に108円~216円くらいで入手済みなのだが、リバースが途中の状態で他のをやる気にはなれないので、いつかまたPS2を入手する機会があったら、続きをしよう。そんな日は訪れない可能性もなくはない。時が経ちすぎれば俺氏の電源が入らなくなることもあるだろうし…

ノーマルのPS2の中古は安いと言えば安いが、ノーマルタイプはでかいので、もう買いたくないし、かといって薄型PS2の中古はまだまだ高いし、PS2のゲームが動くと言われる初期型PS3の中古も同じくらいするので、しばらくはいいか(´・ω・`)オカネナイシ


なぜか数年前に放置していた「小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル」のハードモードの続きをやっていたりする(´・ω・`)

SABER CATS / 山本貴嗣

SABER CATS セイバーキャッツ

全5巻。2巻だけ29円でそれ以外が10円という謎セールで69円で購入した模様。
Wikipediaの項目だと「SABER CATS」だけど、kindleでは「セイバーキャッツ」になってる。どっちが正しいんだろうか。

wikipediaにあるあらすじをちょっと短くして、

21世紀後半、地球連邦政府は凶悪犯罪対策として賞金稼ぎを公認していた。女賞金稼ぎ「山猫のチカ」もその一人だったが、ある日、賞金首に返り討ちにされる。謎の男・宿祢光によって息を吹き返したチカは、その男の繰り広げる謎の技を見て衝撃を受ける。その後も何かと付きまとい、ハントレスとしての失敗をフォローする宿祢光に辟易とするチカだったが…

みたいな感じ。ってでもこれはチカ視点だから、本当はちょっと違うなw
話は光が師匠の命を受けて動き出すので。

ざっくり言うと近未来を舞台にした拳法物なんだけれども、ジャンプとかであるような勝ち負けや戦闘そのものを重視した漫画ではないので、その辺を求める人向けの漫画ではないと思った。多分肩透かしを食らうと思う。

話自体は悪くなかったけれども、如何せん、短い(´・ω・`)
もう少し、単発のチカと光の賞金稼ぎ話や箸休めの日常回とかがあったら、もっと最終回に説得力というか感動があったりしたのではなかろうか。


宿祢光
通背拳を学ぶ武術家。師匠の命で第七植民星ウ・タンから地球に来星。クールなようでいてその実、熱い男である。やや朴念仁。
当麻チカ
若いながらも、銃を振り回して賞金首を追い回すハントレス。負けん気が強いじゃじゃ馬で、泣き虫。その実、お母さんに頭が上がらない、恥じらいも有る普通の女の子だったりする。ロビンを飼っている。
wikipediaだと漢字が"知"になっているけど、最終回だと"智"だったような。
雷鳳岩(レイ・フォンイェン)
流浪の武術家。一時期、光と同じ師匠について学び、友情を深めたが、ある事をきっかけに姿を消してしまう。雷仁飛の弟。

単細胞タイプでポジション的にはかませ犬、この漫画におけるカッコ悪い役のほとんどを担っているが、それ故に、一番愛着が湧くキャラ(・∀・)

雷仁飛(レイ・レンフェイ)
財閥「雷グループ」の長にして、武術の技を収集する武術家。手段を選ばない非道さを持つが、彼なりの美学は持っている模様。
当麻木綿子(とうま ゆうこ)

チカの母。二階建てバスの中華店を経営している。元賞金稼ぎでガチで怖いというかプロフェッショナル。ナイスバディ(*´・ω・)

怒麻重四郎(ぬま じゅうしろう)

居合等の日本系武術を修得している老武術家。つよい(・∀・)(小並感)

ロビン

漫画のタイトルであり、テーマの一部でもある剣歯猫(セイバーキャット)。チカに飼われている。これと言って目立った活躍はしないw

最終教師」のエントリで"「エルフ・17」とも「SABER CATS」とも何か違う絵柄なんだよなぁ(´・ω・`)"みたいなことを書いたが、この作品でも目の部分は結構細野不二彦っぽかったりしてた。単純に二人が似た描き方をしているのか、それともこの両者の更に前に源流とする漫画があるのだろうか?


あとがきを読むと、実際の武術家の人に取材したり技を実際に受けたりしていたらしいw

山本貴嗣作品はマンガ図書館Zで色々と公開されているけれども、この作品はないみたい。kindle unlimitedにはあるみたいだが。

これはバトルが主体ではない、ストーリー系拳法漫画と呼べばいいのかな。
頭脳を駆使した、白熱する戦闘シーンみたいなのは求めない人向けかしら(・∀・)?

うにのトゲは刺さると痛い(´・ω・`)-32

スポーンとやる気が飛んだ模様(´・ω・`)

そろそろ遊んでいられなくなったり、Google+閉鎖で次何処に行こうかと色々探しながら、チュートリアル消化を続けていたが、二つ続けてギブアップしてしまい、なんだかやる気が消失。

挫折したチュートリアル一件目はアドベンチャーゲーム。これもワークショップだかトレーニングデイの映像を流用したもの。

既に何件か、この手の形式のチュートリアルを観てきて、かなり飽きてきていたのに加えて、あんまり興味のない3D移動のアドベンチャーということもあり、途中で止めてしまった(ノ∀`)

navMeshやらScriptableObjectを使用しているようなので、それはそれで理解したら為になるとは思うものの、これは日本語で解説してくれているサイト等で勉強してもいいかなぁと思ってしまった。


挫折したチュートリアル二件目はタワーディフェンステンプレート

これは動画なしのテキストオンリーだったが日本語訳がされていたので、一瞬、「お(・∀・)」と思ったが、かなり内容を端折ったチュートリアルだった…(ヽ'ω`)

正直、訳がわからない(´・ω・`)
これは完成プレハブをいちいち開いてみて、その値やアタッチされているコンポーネントを真似しないと駄目?
中級向けとはいえ、これはチュートリアルなんだろうか。

せめて、もっと外殻や構造の説明があれば、それがとっかかりになるが、この状態では全く内容の想像がつかない。完成プレハブやコードを一から見ていかないといけないのであれば、これはチュートリアルとは言うべきではないか、上級にすべきではないかなぁ。上級というのもおかしいかな。サンプルという方が正しいのかもしれない。

今までのチュートリアルもレディメイドのものを持って来てどうこうするという形だったので、個人開発者向けというよりかは、グラフィッカー等々の別の人間が作ったものを組み立てていくような企業所属の分業プログラマ向けの内容ではあったが、それでもまだ動画の流れに従っていればゲームは完成するので、チュートリアルであったと言える。

このチュートリアルはその動画がなく、テキストでは細い説明はしていない……もしかしたら、どっかにあんのかな(´・ω・`)

というわけで取り敢えず挫折した…(ヽ'ω`)


しばらくはチュートリアルは触らない方向で…

という結論に達したものの、なんやかんやでスクリプトを読み始めた(´・ω・`)

まだTower絡みを幾つか読んだだけなので勘違いしているのかもしれないが、

  • 「Tower コンポーネントを理解する」で"Tower Description"が表示されるように書いてあるが、"Tower Description"はTowerLevelDataのパブリック変数なのでTowerコンポーネントでは表示されない?
  • 「エージェントの作成」でAlignmentフィールドに"Ememy (SimpleAlignment) スクリプタブルオブジェクトをドラッグ"するように書いてあるけれど、これってDamagerを先にアタッチしてないと駄目な気がするんだけれども、その前の手順を行った場合に自動的にアタッチされるんだろうか?
  • "Towers"等のコメントのIntiailisesでiが抜けてる。
  • "TowerLevel"のコメントでITowerRadiusProviderがITowerRadiusVisualizersになっている?

と言ったところが気になり申した(´・ω・`)

あとこれは全然関係ないが、書いている人がイギリス英語の人らしく、initialiseとかを見ると「ん(´・ω・`)?」となってしまう(ノ∀`) メソッド名はInitializeだったりするからw
英文に慣れている人ならば、イギリス英語とアメリカ英語の違いを気にせずに居られるんだろうなぁ。

最後まで読み切るかどうかは判らないが、取り敢えず読んでみるか。


中学生漢字の入力がまだ300ちょいまでしか行っていない(ヽ'ω`)
あの作業はかなり苦痛なので、Mole's Match-upのアップデートはまだまだ先だな……