投稿者: moleking

『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』をやった(4)

次の章に進んでいいんか?
グランオルグの方に先に行かんでええんかな?
まあいつでも戻れるようだからいいか。

グランオルグサイドから話が始まった。
ディアスの愚痴というか女王批判…
セルバンの企みは一体何なんだろう(´・ω・`)?


酒場で駄弁ってたらキールが呼びに来てソニアの元へ行くことに。

セディックという男がノア様の言葉を本にしたくて、ビオラへの謁見がしたいとかどうとか。
『明日への手紙』

今までいけなかった奥(手前?)に行けるようになっていた。
宝箱からシードリング、1500G

なんか子供が咳き込んでる。← 後でわかるが子供じゃなかった(ノ∀`)
魔動力かなんだかの弊害か?

過去に戻って夜警にアンチスリープx2を渡したら、アリステルエッジをくれた。
『夜警の準備』クリア

グランオルグ潜入しに行くか。
またブラムと戦うんだな。


裁きの断崖へ行く。
立て札に北 砂の砦、西 シグナス(危険)
とあったので、ちょっとだけ行ってみようかと思ったが、岩が落ちてくるので引き返した(ノ∀`)

特に何事もなく砂の砦着。
速やかに3階に上がってグラン平原に行けと。
『強行突破』

ルーンエッジを買いたいが為に裁きの断崖に戻るw

ついでにまたシグナスの方に行ってしまう(ノ∀`)コウキシンガツヨインヤ

なんか竜巻が暴れてるところの途中の袋小路にスナイプバレット。
こういう隠しアイテムもあるんか。

岩を壊して宝箱からハーブティx3

シグナスの兵士に中立領だからって先に進ませてもらえなかった(´・ω・`)

洞窟内のサンドハンターにフルボッコされてゲームオーバー(ノ∀`)

マナの結晶は使わず、前のセーブからやり直そうw

レイニーの体力を回復させてなかったのが敗北の要因だけど、やっぱりレベルやら装備品の弱さで勝つのは大変だろうし。


あれ、ここの大きな扉って簡単に開くのか…
開かないと思ってストレートに三階に来てしまったよ…

まあ勝つには勝てたんでいいか(・∀・)

グラン平原・南東に移動。
あれ?グラン平原・東に行けない…?
アルマ鉱山だからか。

西の方に行ったら関所(検問所?)が。
パロミデスが居る?
強行突破するかどうするかという時の女の子の助けを求める声。
ネメシア? ← 違いました

あれ?どこで助けを求めてるんだ?
北側か。

少し様子を見ようを選択したけど、結局バトルに(´・ω・`)ツヨソウ

そうでもなかった(・∀・)レベル23ダッタカラカ


違う参加キャラか。
アトは亜人か?

サテュロス族なのか。
って家族おるやんけ。
旅芸人一座らしい。
踊り子のりーズと座長のバノッサ。

( ゚Д゚)ハッ
この一座の一員として検問突破か。

何回話しても進行してないので南に戻ったら、アト達が追いかけてきてなんやかんやでやっぱりそういうことに。

『獣人との出会い』
アトはレベル22で加入。
これは固定なのか、パーティーの成長具合によるものなのかはわからんな。
ロッシュが未だにレベル13のままやw
ロッシュは根本的に強いからいいのか。

国境突破かと思ったら、なんか怪しまれて芸をするか強行突破の二択。
これは結果的バッドエンドコレクターの俺氏としては強行突破を選択するしかない(`・ω・´)

よしパラレル「開かれぬ道」終了(`・ω・´)
『開かれぬ道』『ストックの一芸』


思い留まっても駄目で、プリティオ達が出てきて口論にw
取り敢えず、あっちに戻ってキールに剣舞を習えばいいのかな?
『剣舞』
アトは白士録が見えるんだな。
異伝に戻る。


セレスティアリスという花(´・ω・`)?
『誓いの花』

ソニアといちゃいちゃしてると必ずロッシュが現れる。
嫉妬かな(´・ω・`)ウホッ

出撃命令が出たからラウル中将の執務室に来いとな。
『ラウルの呼び出し』

なんか知らんけどヒューゴがおった。
なんやかんやで裁きの断崖まで行って連絡員に任務を聞けといういつものパティーン。

ラウル中将は良い人なんかな?
色々と忠告してくれるけど。

全員で25人の部隊か。
『ラズヴィル越え』

さてレベルアップ作業するか(・∀・)
お金もないし。


29~30レベルにした後にもう一回砂の砦の方に行く。
ふと気づいたけどブラムと戦い続けた方がお金稼ぎになるんじゃ…

ここに来てようやくオートバトル機能に気づく。

ブラム戦を繰り返し、お金が8000以上になったので砂の砦を目指す。
スナイプパレットとハーブティーx3を再(?)取得
ついでにサンドハンターに再挑戦してみる。

レイニーが覚えたGファイアのおかげもあって勝てた(・∀・)
宝箱からパワーダウンSx2

洞窟の先の月明かりの泉に行ったけど、何もなかった。後で来るのか。

ランスの強いのとかナイトピアスを買ったりしてグラン平原まで抜けてから異伝に戻る。


合流地点まで行ったら、ハイスの使いが。
そろそろ戻って来い?
そういえばあの予知視自体はまだ回避できていないんだっけか?

ビオラ准将配下に…あのハゲ頭、まとめて自分より人気のある人間をグランオルグを利用して消す気かな?

連絡員が怪しいムーブをしたので追いかけることに。
ロッシュが仲間から外れた(´・ω・`)
『ハイスの狙い』

カクタスブロウが硬い。
ダメージが1しか与えられない?
フロストでも1。

ハイスの使い・シャドウとバトル。
まあレベル30弱くらいなので特に問題もなく。

ストックを取り戻す為にハイスはロッシュを失脚というか消そうとしてるのか。
ヒューゴ大将と組んで。あれ、余計なことを話したハイスの使いが謎の力の持ち主によって殺されちゃう…(´・ω・`)

あ、砂になった…
『ビオラ准将の元へ』


なるほどカクタスブロウにはポイゾンブレイクすればいいのか。

うーん、ここでキールを助けて剣舞を習わないといけない感じなのかな?

ビオラ准将は少年みたいな顔つきだな。

刻印『戦場の戦女神』
ちゃんと選択肢を間違えようっと(・∀・)

ビオラ准将に話しかけたら『明日への手紙』が書き換わった模様。

ビオラ准将がグランオルグ侵攻の先発隊として出撃して、ロッシュ隊は砦の守備か。

援軍を出そう(・∀・)
よし、パラレル「絶望の戦場」終了
『絶望の戦場』『急変』

リプティオのダメ出しを受けるけど、キニシナイ(・3・)

無料配信漫画等々をいろいろ読んだ(・∀・)-123

BROTHERS-ブラザーズ 小池一夫/叶精作 全9巻

ホモ・サピエンスの対極に位置する存在、それは、ホモ・エレクトロ・メカニクス、通称HEMと呼ばれた。 かつて第二次大戦で作り出された人造人間たちは、その技術とともに地下に潜伏し、時を待っていた。電子機械人間――HEMの兄と妹をもつマッキ―!! 3人は現代によみがえったヒトラーの野望をくいとめることができるのか!?

グラビア誌「GORO」で1985/10~1990/4の期間に連載されていた模様。 ← 懐かしい("・ω・゙)

まあまあ面白かったけど、『RED PIGEON』以降は連載延命の為の蛇足になってしまったような気がしないでもない(´・ω・`)

HEMの名前とか三人兄妹や初期の主張を見ると、ちょっと『妖怪人間ベム』をもじったのかなと思った。

左からメモリー、マッキー、リッキーの三兄弟
エレクチオンはもう一回くらい出てきたけど、
「しないのよぉ~ヽ(`Д´)ノ」はなかったかな?

いとしのエリー 高見まこ 全20巻

夏休み……バイト先の海岸で、あこがれの串田先生にバッタリ会った時には……死ぬほど恥ずかしかった。――男子高校生・上野晋平は、通っている学校で英語を担当している教師・串田枝理子とプライベートで遊ぶ機会を偶然得て大喜び。楽しい秘密の時間を過ごした上、キス以上の関係に…。嬉しさのあまり舞い上がる晋平だったが、枝理子にたしなめられて傷付き苛立ってしまい…。――まだまだ精神的に未熟な男子高校生と、大人な女性教師。ふたりの心理を細やかに描いた、ほろ苦い純愛ストーリーの大傑作!

「ヤングジャンプ」で1983~1987年に連載されていた作品。
まあまあそれなりに、といった感じ。
中高生くらいの子が読んだらドキドキするかもしれないけど、おっさんの俺氏が読むと年上の女性は後期おばさん帯かおばあちゃんになっちゃうからかねぇ、いまいち響かなかったかな…

違うな、『めぞん一刻』は今読んでもドキドキしちゃうし。

多分、晋平のキャラが余り好きになれなかったからだなw
枝理子もあんまり好きになれる感じではなかった。
おそらく、キャラ造形が比較的リアル寄りの生々しさが合わなかったんかもしれない(ノ∀`)

中村、平石、真名古、今日子ちゃんとかも好きになれなかったな。
最初はアレなキャラで後に更生(?)した清水が一番マシだったかな。
関係ないけど、モデルとされる清水健太郎は最近は捕まってないのかな?

いちゃいちゃしやがって(・∀・)

さちことねこさま 唐沢なをき 全3巻
「コミックビーム」で2002/9~2005/11まで連載された作品。
正直、最初の方はいまいちであったが、変態キャラが増えていって、それが再登場して複合的な笑いになってからは、まあまあ楽しめた。

何気にあおくさくんとアルバイトのおねぇさんが有能だったなw

最後の方の展開は予想がついたものの、綺麗に(?)まとまった感はあるので良かった。

ぐぐって知ったけど、猫って海苔好きなんだねぇ(・∀・)

四つ葉のクローバー 聖鈴子 全4巻

春子、夏子、秋子、冬子の4人は「四つ葉のクローバー」探偵事務所を営んでいる四つ子探偵。
事務所の家賃も払えないほど貧乏だけど、
個人の特技を生かして、四つ葉シスターズは今日も事件を解決していく!!

「ちゃお」で1991/9-1992/11まで連載されていた作品。
子供向けではあるものの、いや、子供向けであるからこそ、余り深く考えず楽しく読めた。

聖鈴子は里見桂の奥さんなんだね。

家庭優先にして漫画を描かなくなったのかな?
2013年に『オバサンは 突然やってきた!!』という短いエッセイ漫画をだしてるようだけど。

聖鈴子でヒットしたページにブログをやっているとリンクが貼ってあったので、ちょっと見に行ったが2021年辺りが最終更新かな?

なんかQアノン絡みのエントリがちょっとあったけど…まあ見なかったことにしよう…

あだち充辺りに4つ子の漫画を描いてもらうのもいいなとふと思った(・∀・)

スナックバス江 フォビドゥン澁川

他の目まぐるしく熱い漫画に読み疲れたら、いつでもいらっしゃい!
ヤングジャンプの場末にそっと開店!
スナック感覚で楽しめる、新世紀スナック流ムダ話コミック!

ゼブラックでチケット公開されてる8巻まで読んだ。
アニメをたまたま観て、原作がゼブラックであったから読んだ感じである。
当たり前といえば当たり前だけど、最後に歌を歌うのはアニメオリジナルなんだなw

まあ普通に面白い回もあれば、特に刺さらない回もありと言った感じ。
取り敢えずこの漫画は日本語表記の特性と言える、漢字とルビの併用という技法を上手に使ってると思った。

駄洒落なり掛詞は音でダブルミーニングというか二つの事象を一度に表現することによって、脳内でのシナプス結合的動きの笑いを引き出していると思うのだけれども、あれは類似的な音の束縛があるのに対し、こちらはその縛りがない。

漢字とカタカナ語(多くは馴化してない外来概念や日本化されたもの、単純な和製英語)を一度に表現し、その解釈を読者の脳で行わせるのは非常に効率的だし、笑いの爆発力も高くなると思う。勿論、読者側にそのネタに関する知識等やつなぎ合わせる力が不足していると不発に終わってしまうのだけれども。

上記のことを踏まえると、これ、外国人受けは難しいかもとは思ったw

あと時事ネタとかローカルネタが多いので、後の人が読んでもわからなくはなりそう。
まあ、その過去の事象のインデックスとして、後の人達が忘れられた事象を発掘する際の手がかりになるから時事ネタも案外悪いものでもないんだけれども。

そういえば売上対決ってどうなったんだっけ(´・ω・`)?


MIX あだち充

舞台は明青学園。同年同月同日に生まれた同い年の兄弟とひとつ違いの妹。上杉兄弟の伝説から26年、運命の兄弟は今再び明青学園の扉を開く。そして、物語は始まる---

サンデーうぇぶりで22巻の前くらいまで読んだ。

相変わらずのあだち充節はいいのだけど、「充…お前、またやりやがったな……(´・ω・`)」的展開があって、ちょっとなんとも言えないところもなくはない。

『タッチ』に登場した西村や原田が再登場しているのが良い。
取り分け、前作(?)ではほぼほぼコメディリリーフだった西村が大人になっていて良い(・∀・)
まあ相変わらずな部分はあるのだけれどもw
息子が本作のコメディリリーフかな。

完結はまだまだ先っぽい。

『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』をやった(3)

宝箱があったけど、岩で塞がれてる。
この樽はなんだろう。
そこから上の洞窟の中に岩で塞がれた奥に宝箱とクエスト依頼者。
その前に樽がある。
これに火薬でも詰めて岩を破壊するのかな?
或いは身軽なキャラが登ってジャンプ移動?
樽はAボタン移動は出来るけど…まあ何にしても今は何もできそうにないので戻る。

雑貨屋が居たけど、アンチスリープは売ってなかった。

みんなレベル10~11になったところで飽きてきて先に進むことにする。


アルマ鉱山に行ったら、連絡員が居て情報を教えてくれた。

敵はセルバン伯爵の従士隊だとか。
ディアスを支える知性派で有名な大物らしい。

爆弾で塞がってる箇所を爆破しないといけないけど、爆弾を取り扱ってる商人と連絡が取れなくなってるとかどうとか。
何にしてもこのミッションをクリアすると岩場を破壊できるようになるんかな?

ここでも選択肢が…
待ち伏せの方が利にかなってるけど、早く爆薬が使えるようになりたいから、使いを出そう(`・ω・´)

リプティオが出てきたわ(ノ∀`)


黒示録…ハイスが持ってんのか?

『岩石を壊す手段』
他の歴史の世界にも行くのか。
ぐぬぅ、色々と面倒くさいな(´・ω・`)

『閉ざされた鉱山』…これは刻印なのか。

取り敢えずハイスの配下のままでいるか。

ハイスのところに行ったら、次の仕事。
ノア様に異を唱える反乱分子の主犯格ブラッドの逮捕?

雑貨屋の主人も情報屋なのか。

『情報部の仕事』


酒場に来るローブ姿の男がブラッドらしい。
ヒューゴ大将を疑ってる模様。
まあ皆そう思うよねw

なんやかんやでバトル。
137くらいダメージを与えたら勝てた(・∀・)ザッコ

アルマ鉱山に届ける軍の爆薬の強奪計画を立てていたのか。
これなのか…

なんやかんやでグランオルグに行ってなんかしろって。
またレイニー達が配下になった。
この任務で大陸の真実を知るだろう…(´・ω・`)?

『極秘指令』
一旦、アルマ鉱山の方に戻ろうかなw

1階に下りたらロッシュが。
ああディアスって最初に出てきたあいつか。
もう忘れてたわ(ノ∀`)

ロッシュから再勧誘をにべもなく断るストック。
そんなんじゃ友達いなくなっちゃうよ(´・ω・`)オレシミタイニ


あれ? ヒストリアに行って新しい章が…
先に進まずにアルマ鉱山へ行くw

あれ?相変わらず爆破できない…
待ち伏せするか。

……( ´・ω・)エ?
パラレルエンド「首都陥落」ww
『首都陥落』

こんなバッドエンドも用意されてるなんてw


あれ、こんなに早くネメシアと合流するんだ。
と思いきや、パーティーには加わらず。
ファーストコンタクトだけって感じか。 ← 結局パーティーメンバーにはならなかったわ

レイニーとマルコと合流。
『ラズヴィルの橋へ』

今まで居なかった子供達に話しかけたら、学者のお父さんを助けてほしいとか…
『受け継がれるもの』
あの今まで行っても誰も居なかった狭い家かな?

砂漠でも育つコルナッツの育て方を知りたいと。
グランオルグのコルネ村で育て方を聞いてくればいいのか。

敵が強くなってるから、ちょっとレベルアップ作業するか(´・ω・`)
ロッシュもいなくなってしまったし。

と思ったけど、先に進んでしまった(ノ∀`)
でもイベントが進むわけでもなかった。

連絡員の居る洞窟って…あの岩場で遮られてるとこじゃね(´・ω・`)?
ああでもこっちの歴史だと爆薬は奪われてないから爆破出来るのかな?

あれ?連絡員は洞窟の中に居るやつじゃないのか。
うーむ、アルマ鉱山行くか。

よし、「女王の台頭」終了(`・ω・´)マタバッドエンドカヨ


『使者の消息』の刻印が追加された。
これバッドエンドに行くたびにリプティオにダメ出しされちゃうんですね(´・ω・`)

連絡員がやってきた。
奪還された砂の砦経由でグランオルグへ行けと。

『待ちぼうけ』

洞窟の中は相変わらずだった。
前に来た時、兵士は崩れ落ちてたっけか?

レベル17辺りまでレベルアップして飽きたので先に進む。
『丘陵にひびく声』


砂漠のカラスことブラスが商人を追い剥ぎしてる?
義賊じゃないのか?偽物?

ブラムと弟分のヘルツとバトル。

勝ったら依頼がどうたら言ってた。
襲われていた商人はタルキンと言って爆薬をアルマ鉱山に届ける途中だったらしい。
ということはこれであっちのルートを進められるのかな?

ボマーの力を(σ・∀・)σゲッツ!!
Lボタンで樽を起爆状態にして岩を壊すのか。
これ一般的にもダメージを与えられるのかな?
『盗賊との対決』


途中に居る商人かアンチスリープを購入。
一旦街に戻ってからあっちのルートに行くか。

洞窟の宝箱からそよ風の腕輪。
兵士の死体…(´・ω・`)
『橋の下での事故』

道脇の岩場の宝箱から聖水。

岩を壊してマップ上にない下の方に行ったけど、枝垂柳みたいなのを斬れないから宝箱を開けられない。

アンナからエルーカ王女の指輪を頼まれる。
『王の娘』

あれ?夜警のところにいけない…
まあ後でもいいか。


とりあえずアルマ鉱山の岩の爆破に成功。
『暗闇の死闘』

なんかレイニーの様子が変?

右の岩を壊した先の宝箱からヘヴィメイル。
なんかやっぱりレイニーの様子が…
って敵が来た(´・ω・`)?

と思いきや落盤か。
どでかい岩が落ちてきて帰り道を塞がれた模様。

レイニーとマルコは前にハイスの黒士録で蘇った…てわけでもないか。
でも二人は生き残りだよなぁ、確か。

左側の宝箱から800G
今は削れないエメラルドグリーンの鉱石はなんなんだろうか?

セーブポイントの奥の宝箱からロイヤルゼリーx4

岩を壊して奥の宝箱からメディの葉。

グランオルグの連中も爆薬使ってたのか。
さっきの落盤の原因でもあるのか。

レベル20だったので、大して苦労せず勝てた。

やはり傭兵団が壊滅していたのはアルマ鉱山…
魔物が現れて支柱を壊して落盤、レイニーは魔物は最初から支柱を壊そうとしていたと主張…うーむ(´・ω・`)

『ゴジラ』他を観た

久しぶりにAmazonプライムのお試しに入った時に『ゴジラ』シリーズの何作かをながら観した(・∀・)


ゴジラ 1954年

原水爆実験の影響で、大戸島の伝説の怪獣ゴジラが復活し、東京に上陸。帝都は蹂躙され廃墟と化した。ゴジラ抹殺の手段はあるのか・・・。戦後の日本映画界に特撮怪獣映画というジャンルを築いた、記念すべきゴジラ映画第1作。核の恐怖を描いた、本多猪四郎の真摯な本編ドラマと、円谷英二のリアリズム溢れる特撮演出が絶妙のコンビネーションを見せ、「ゴジラ」の名を一躍世界に轟かせた傑作。

何度目かの視聴だったけど、
普通に面白かったです(・∀・)(小並感)
それ以上の感想は特に出てこない(ノ∀`)

国会議事堂襲ってたんだね。
芹沢博士とオキシジェンデストロイヤーの存在感は圧倒的だったわ(・∀・)
恵美子役の河内桃子は66歳で亡くなってるのか(´・ω・`)

ゴジラの逆襲 1959年

前作「ゴジラ」の空前の大ヒットを受けて、製作されたシリーズ第2作。漁業会社に勤める月岡らは魚群を追って飛行艇を運転中に岩戸島に不時着する。そこで彼らが遭遇したのは怒り狂ったゴジラと、さらにひと回りも大きい凶暴な巨竜・アンギラスの死闘だった。大阪警察庁は早速緊急会議を開くが、大阪の街では2頭の怪獣による凄絶な戦いが始まる…。超兵器オキシジェンデストロイヤーなしでゴジラを撃退できるのか…。

流れで他のことをしながら何となく観てたので、あんまり記憶に残ってない(ノ∀`)
前作のヒットを受けて急造された作品の模様。
アンギラスって四つん這いだから、白黒作品というのもあって、なんか見難かったような。

山路秀美役の若山セツ子は55歳で自死…
夫・谷口千吉と八千草薫の不倫・略奪婚とかも尾を引いていたのかな…?
前作と同じゴジラかな?
大阪城はゴモラ以前にも破壊されてたんだな。

キングコングvsゴジラ1963年

アメリカを代表する怪獣・キングコングを相手役に迎え、日米を代表するモンスター同士の対決が話題となったゴジラシリーズ第3作。TVカメラマンの桜井とプロデューサーの古江は、スポンサーの依頼で南海のファロ島の魔神キングコングを生け捕りにして日本へ運ぼうとする。その頃、北極海の氷山からゴジラが姿を現し、日本へ向って南下を続けていた。ゴジラが日本に上陸する可能性が強くなり、その影響でキングコングの日本への持込が禁止されるが、キングコングは自力で日本に上陸。遂にゴジラも日本に上陸し、2大怪獣が日本列島を舞台に大格闘を繰り広げる。

娯楽作品として面白かったわ(・∀・)
今回観た中で、初代を除けばこれが一番好きw

俺の大好きなQ太郎こと有島一郎が出てたのが大きい。
能天気な若手のTV局のコンビの片割れが高島忠夫だった。人間側の主人公ポジなのかな?

ゴジラは電流が苦手なんだな(´・ω・`)

なんかこれ以降の作品は大体、謎の部族が出てきてたような…
製薬会社の販売競争に巻き込まれた被害者のキングコングさん(´・ω・`)
有島一郎と高島忠夫と古江役の藤木悠がいい味を出していたw
浜美枝と若林映子。どっちがどっちかわからない(ノ∀`)
おっぱいに目が行ってしまうのは仕方ないよね(*´・ω・)
日本のお家芸を奪われるとは情けないぞ(´・ω・`)

モスラvsゴジラ1964年

東宝が生んだ2大怪獣スター、ゴジラとモスラの対決を描き、怪獣映画の新境地を切り開いたゴジラシリーズ第4作。大型台風は、静之浦に巨大な卵を漂着させた。一方、倉田浜干拓地から出現したゴジラは、名古屋市を蹂躙。卵へと迫ったその時、平和の使い・成虫モスラが飛来する・・・。

これも話は普通に面白かったわ(・∀・)
きちんと組み立てられてる感じがした。

現在、小美人役のザ・ピーナッツを知っている若者は居るのだろうか?
お姉さんの伊藤エミは沢田研二と結婚してたのか。あそこも田中裕子に略奪されたんだっけか?

モスラや小美人の印象が強すぎてあんまり記憶に残っていないけど、名古屋が破壊されてたんだなw

ラストはキングコングと同じだったw

ふと『三つ目がとおる』の話を思い出した。この映画から着想を得たのかな?
まあ、良いものも悪いものも海の向こうからやってくるという昔話はよくあるな。
宝田明と星由里子。澄ちゃんか(・∀・)
悪者コンビ。二人共、前のシリーズ作品では普通の人だったのに。
小美人。
インファント島の島民達。
モスラは結構可愛いな(・∀・)
キングコングもそうだったけど、
基本、尻尾をつかんで引っ張るしかないんだな。

三大怪獣地球最大の決戦 1965年

ゴジラ・ラドン・モスラのオールスター怪獣キャストが宇宙から来た新怪獣キングギドラと大決戦を繰り広げるゴジラシリーズ第5作。降り注ぐ流星雨と異常気象が続く地球。刑事・進藤は来日するセルジナ公国のサルノ王女の護衛を命じられるが、彼女の乗った飛行機が爆発する。その後、金星人を名乗る女性が現れ、地球の危機を説いて回る。地球の異変は大怪獣ラドンとゴジラをよみがえらせ、さらに黒部渓谷に落ちた隕石から金星を滅亡させた宇宙怪獣キングギドラが出現。地球防衛本部は、最後の手段としてインファント島から平和の守護神・モスラを呼ぶことに。

キングギドラという外来悪役ヒール怪獣を出すことによって、ゴジラが正義の味方へと転身していた。

この辺から完全に方向性が変わったのかな。
社会風刺的な匂いが全くなかったような。

モスラが成虫だったら、ラドンの出番はなかったかもなぁ。
空を飛ぶ怪獣として被っちゃうから。

話はシンプルだったので、特に感想はないなw

またまた星由里子。
青空千夜・一夜。青空一門自体、よく知らんなぁ…(´・ω・`)
今回の悪者さん達。
若林映子の金星人演技も良かったわ。
特撮界屈指の悪役・キングギドラさん。
モスラも背丈(?)が低いから、
ラドンと同一フレームに入れるのが辛かったとかどうとか。
小美人。気軽にテレビに呼ばれちゃったりして、文明慣れしすぎだと思ったw

怪獣大戦争 1965年 ←リストだとなぜか1970年になってる

「ゴジラ」シリーズ第6作。新たに発見された木星の衛星・X星に向うP1号の乗組員、富士とグレン。超怪獣キングギドラの脅威にさらされているX星人は、地球からゴジラとラドンを借りたいと2人に申し入れる。その後、地球から円盤でX星へ運ばれてきたゴジラとラドンは、キングギドラと死闘を繰り広げる。遂にキングギドラは敗退するが、実は全て地球征服を企むX星人の罠で、3怪獣はX星人の意のままに地球を暴れまわる。果たして地球の運命はいかに・・・。

怪獣映画にラブロマンスを盛り込んだ感じですかねぇ。
X星人の超技術力なら、変に小細工しなくても地球を占領できたんじゃないですかねぇ…( ゜σ・゚)ホジホジ

塩沢ときが婦人団体代表で出ていたようだ。
なんか会議シーンがあったっけか。

グレン役のニック・アダムスは薬剤の過剰摂取で36歳で亡くなったんか(´・ω・`)
最初から怪しかったX星人w
ハルノ(沢井桂子)と鳥井(久保明)。
ゴジラには秘密兵器路線と駄目発明品路線があるな。
浪川(水野久美)
キングギドラさんには絶対的悪役の風格がある。
なんかシェーっぽいポーズしてた。
お約束とも言える、尻尾引っ張り攻撃。

ゴジラ・エビラ・モスラ 南海の大決闘 1966年

陸・海・空の大怪獣が大決闘を繰り広げる「ゴジラ」シリーズ第7作。陸の怪獣ゴジラと空の怪獣モスラが海の凶悪怪獣エビラと対決する。南太平洋で遭難した4人の男が、漂着した島で謎の秘密基地を見つける。基地から逃げ出してきたダヨから"赤イ竹"と呼ばれる組織の悪事を知り、捕らえられた島民を救出するため、島に眠るゴジラを蘇らせる。ゴジラは基地を破壊し、海の王者エビラと対決する。

観ている時点で既に「あれ(´・ω・`)?」と疑問に思っていたのだが、観了後にぐぐってみて、その原因に納得した。

どうもこの作品はキングコングの続編として企画されたものの、アメリカ側の承諾を得られずに、ゴジラを主役に替えて作られたものらしい。

主役がキングコングなら、今までの作品との整合性がとれる。

秘密組織『赤イ竹』の元ネタは何かとぐぐったら、中国という説があった。
言われてみると竹林のイメージがあるな、中国には。
赤については言わずもがなだけども。
アメリカの象徴としても取れるキングコングが主役だったというのも牽強付会できるしw

はーい、エビラだよぉ Y(・∀・)
インファント島らしい。
小美人。サ・ピーナッツからペア・バンビという別の双子タレントに替わっていた。
この二人はこの後すぐに芸能界を引退したらしい。道理で知らないはずだ。
寝起きのゴジラさん。
アッシーというかモッシーなモスラさん。
戦闘にはほぼ参加してなかったかな?
それでいいんかとちょっと思った最後w
ダヨ役は水野久美。色々と大変だったらしい。

怪獣島の決戦 ゴジラの息子 1967年

ゴジラの子供・ミニラが初登場する「ゴジラ」シリーズ第8作。ゴジラとミニラの微笑ましい親子愛が描かれており、南太平洋の無人島を舞台に親子で新怪獣達と死闘を繰り広げる。気象コントロールの研究をしていた楠見博士らの実験による異常な高温現象が原因で、怪獣・カマキラスが大発生。カマキラスは発見したゴジラの子供・ミニラを攻撃するが、そこへ怒った親ゴジラが登場する。

OPかなんかで高島忠夫の名前があったから、またコミカル路線かと思ったらちがた。
真面目な研究所所長みたいな感じで少し残念だったわw
グァム島ロケをしたらしいが、飛行機に乗るのを嫌がった高島忠夫だけは行かずに、現地で高島忠夫に似た人を代役に雇ったとかどうとか。その絡みも関係しているのかな?

正直、ミニラは可愛いとは思えなかったわ(ノ∀`)
スーツアクターの深沢政雄は低身長症(昔で言う小人症)だったのか。子供が入ってるのかと思ったけど、子供には演じられないか。

そういえばタイアップのバヤリースがなぜか南海の島にあったなw
『キングコングvsゴジラ』でもなんかあったっけか?

冷静沈着な楠見博士役の高島忠夫。ちょっとつまらない。
カマキラスがいっぱい。
サエコ役の前田美波里。
ずいぶんとしっかりした鼻筋だと思っていたら、ハーフだったのか。
数十年後、この映画によって米人の父親と再会できたらしい。
なんかおじいちゃん顔なんだよね(´・ω・`)
クモンガさん。あんまり印象に残ってない。
クリスマスシーズンの公開を踏まえてこの衣装だったのだろうか?
今の時代だとアウトな、ゴジラさんの鉄拳教育。

怪獣総進撃 1968年

富士山の裾野でゴジラ・モスラ・ラドン・ミニラ・キングギドラ・アンギラス・バラゴン・クモンガ・バラン・マンダ・ゴロザウルスの総勢11怪獣が暴れまくる「ゴジラ」シリーズ第9作。小笠原諸島に建設された怪獣ランドで平和的に暮らすゴジラ、ラドンらの怪獣たち。ところが、怪獣ランドのコントロールセンターを何者かが襲い、逃げ出した怪獣たちが世界各地に出現して街を破壊して回る。怪獣ランドの異変を調べていた月ロケットの機長・山辺は、怪獣がキラアク星人により操られていたことを知り、月にあるキラアクの基地を破壊。残るは地球のキラアク基地だが、キラアクは宇宙からキングギドラを呼び寄せた。

怪獣を集めた怪獣ランドってすげぇなw
特撮映画とかあんまり観たことないから、バラン、マンダ、ゴロザウルスって知らないな。

真鍋杏子役の小林夕岐子はウルトラセブンのアンドロイド少女・ゼロワンを演じてた人なのか。病気が原因で早くに芸能界から引退してしまったらしい。

キラアク星人のリーダー役の愛京子も1969年以降の出演がないな…
キラアク星に帰っちゃったのかな(´・ω・`)
同姓同名の怪しい霊能力者のサイトがあったが、生年月日が違うしな…

当時の子供達は怪獣がいっぱい出て大喜びだったのだろうか?
AV女優が沢山出てくる作品同様に、画面がうるさすぎたり、お気に活躍があんまり観られなくて若干ご不満だったりしなかったのだろうか(´・ω・`)?

まっきっきですな。
ラドンさん。
マンダが巻き付いてるのは東京モノレール?
不思議な衣装のキラアク星人。
はい、キングギドラさん
スラギンア。
奥にいるのがゴロザウルス?

ゴジラ-1 モノクロ版
まあ、カラー版とも遜色なかったかなというくらいしか感想がない(ノ∀`)


またアマプラに入ることがあったら、続きを観てみようかな。
覚えていたら、だが(・∀・)