投稿者: moleking

『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』をやった(2)

なんやかんやで密偵が狙撃されるとこまで戻って、密偵の命を守って南ルート。
バリケードをどうすんねんと思ったら、リプティとティオが現れて「ストレングス」の力を解放してくれた。
これって北の洞窟に行ってもいいのかな? ← どうしても宝箱を諦めきれない浅ましい根性(ノ∀`)

よし北ルートの洞窟に行けた(`・ω・´)
宝箱からブロンズメイル

守ってた連中は若干硬かったな。
レベルアップ作業しといて良かった。

なんやかんやで帰り着いた模様。
ふーむ、世界の時間はやり直せても、自分の時間はやり直せないと。
だからパロミデスから受けた傷は治ってないと。

なんだろう、ハイスが前の持ち主なんだろうか。
さすがに失敗したストックの成れの果てってことではないだろうし。
顔が全然違うもんなぁ…

もしかしてグランオルグサイドの話はネメシアが進める感じか? ← 違いました


パツキンの美少女(・∀・)
この子は圧政を行う女王プロテアの娘のエルーカで王女…兄が居ると……φ(・ω・` )メモメモ…

あれ?
ここで他のことをするために一旦閉めて、その後、ちょっと落っことして、その後再開したら、プロテアがひたすら事務作業をし続けて、何の操作も効かない状態にw

DLゲームだから物理的衝撃は多分関係ないよなぁ…
閉じたことによるスリープの問題?

念の為、狙撃班を倒した後にセーブをしておいて良かった(・∀・)

継母なのか。紫髪のバーのマダム風。悪女ですねぇ。
セルバンという大臣と密通してるのかな?
エルーカの兄エルンストはセルバンの手によって消された?
実は砂漠の盗賊の正体とかか? ← 違いました
セルバンは赤い短髪のシュッとした美形。
大臣というよりかは武将タイプだな。

エルーカはグランオルグの為に弑逆というか、王位を取り戻す気か。


入院中のストックにハイスがお見舞い?
次の仕事があるから執務室に来いとか。
本当は白示録について探りを入れに来たのか。

隣室でフェンネルとその助手ミースが魔動兵の実験をしている。
うーん、最後アンスラサクスでも作っちゃう展開ですかね?

でも隣室がラボってことは、ここ、病院ってわけでもないのか?
左は今は進入禁止ということなので右の階段に行ったら、ソニアという知り合いの女の子?

話の途中でペストマスクみたいなのつけた兵士がやってきて…
襲いかかってきたヽ(`Д´)ノ

バトルになるかと思ったら、ロッシュが来て片付けてくれた。
尋問しようとしたら、兵士は砂になって消えた…?

人間が突然砂になる砂人病だとか。

ふーむ、命の根源であるマナを失うと砂になる…
今の砂漠の広がりもそういうことか。
魔動兵器というか魔動機械のエネルギー源がなんか気になりますねぇ…( ゜σ・゚)ホジホジ

ソニアの上司ってフェンネルなのかよw


ロッシュからの部隊への勧誘。

( ゚д゚)ピキーン
今度はロッシュが死ぬ予知視。
つーかストックが殺したのか。
ということは最初はロッシュの隊に入ればいいのかな?
それとも情報部として軍部と対立するのか?

時の刻印…
分岐点になるのか。

世界がホロンブとか言われたら、そりゃやるしかないニダね<丶`∀´>

回復する為に「マナの結晶」が必要だとか。
ここでマナって言ってるから、マナは生体エネルギーとか魔力的なモノじゃなくて、時間や可能性を秘めるモノのことなのかな。

刻印『すべての始まり』

マナの結晶の所持上限は9個で、回復には1個消費すると…φ(・ω・` )メモメモ… 
そいでさっき三個もらったと。
回復の意味がいまいちわからんな。傷薬とかハーブティじゃ回復できないのか?

ああ、ここは病院じゃなくて医療フロアなのか。でもなんで隣にラボがあるんだろうw


エレベーターの前に行ったらロッシュが居て、さっきの提案の答えを求められた…うーん(´・ω・`)

わからんからロッシュ隊に入る。
入った方がロッシュ殺害につながると思ったから…いややっぱりハイスか?
いずれにしても全ルートを通りたいな。

ノア様は最近姿を見せておらず、ヒューゴ大将が代弁するとかどうとか。
もう死んでてヒューゴがアリステルを私物化してるのか?

何にせよ、グランオルグと戦争させる気か。

ラウルも悪いやつ?
つーか世俗的な小物かな?
新兵ばかりの部隊に出撃命令とは。
捨て駒かな。

ラズヴィル丘陵の西にあるアルマ鉱山に侵入した者たちの掃討らしい。
本当にそいつらはグランオルグなのかな?
その絡みでロッシュと戦闘になるのか…?

新兵部隊のリーダーのキール。
死んでいくモブキャラなのか、仲間になるキャラなのか。

また500Gかよヽ(&#0060Д´)ノ コドモノコヅカイカヨ

あ、ロッシュは仲間にパーティに加わったけど、キールは……そういうことですね(´・ω・`)

『ロッシュ隊配属』


志願兵受付所のお姉さんからの依頼。
砂漠の傭兵国家シグナスの兵士をスカウトしてくれって。

『兵士のスカウト』
『夜警の準備』
アンチスリープx2が必要なのか。

宿屋で兵士に話しかけたらなんやかんやでスカウト成功したみたい。

二階の宝箱からお守り。
もしかして最初のミッションの時に取れたのに、寄らなくて見逃してたのか(ノ∀`)

マナの結晶は5000Gで売ってるのか。
雑貨屋にアンチスリープ売ってないのかよヽ(&#0060Д´)ノ

『兵士のスカウト』の報酬1500Gを受け取る。
残金と合わせてレイニーにカスタムランスを買う。

取り敢えずラズヴィル丘陵でレベルアップ作業するか( ゜σ・゚)ホジホジ

無料配信漫画等々をいろいろ読んだ(・∀・)-122

アステロイド・マイナーズ あさりよしとお 全2巻

近年宇宙開発をテーマにしたマンガが人気を博することが増えています。そんな中で真打登場! 宇宙作家クラブの会員であり、無類のロケット好きでもある著者が、満を持して放つ本格(?)宇宙開発史コメディ。
宇宙の理を、あさりよしとお先生が独特のセンスで描く傑作SF!

所謂、ロマンがいっぱいなSF物ではなく、それに水を差すというか、科学的ツッコミを満載したような漫画かな?

なかなか面白かった(・∀・)
1巻の後半のオチは、最近『ソイレント・グリーン』を観たのもあって、なんとなく予想がついたw

実際に資源がなく、ゴミを宇宙にばらまかないとするならば、非常に現実的な解法だよなぁ。

2巻で終わってしまったのは残念。

夢も希望もない会話だw

あさりよしとお短編集 毒入り 錠剤 あさりよしとお

2010年2月に待望の「アステロイド・マイナーズ」1巻が発売されたあさりよしとお先生の未収録短篇や未刊行エッセイマンガを集めた短編集第2弾。
この「錠剤篇」では「重箱の隅」「橋の下の超人」「Let's goうなぎちゃん」「Let's goうなぎちゃんR」「Let's goうなぎちゃんR鵺篇」「宮本武蔵」「Majang & Dragons」を収録予定。

アニメを初めとする各業界に物申す「重箱の隅」はまあ面白かったと言えば面白かったが、続けて読むと何だか同じことを何回も言っている感じに取れてしまって、最後の方は流し読みになってしまったな。

「Let's goうなぎちゃん」は『カプセル』の方のキャラをニコイチにした話だったかな。セーラームーンのパロディということでいいのかな?

残りの二篇は麻雀物だったけど、これも面白かった。

なんとなくサンドウォームを彷彿とさせる(・∀・)アタタカイ

もっこり半兵衛 徳弘正也 1

月並半兵衛はある藩の剣術指南役。あることで脱藩し、江戸へ。ひょんなことで江戸の夜廻りの仕事を月一両ですることに…。それから八年。家族は、こまっしゃくれた八才の娘さやか。夜鷹の協力も得て江戸の夜の悪を退治するのだ。

まあいつもの徳弘正也節なので、面白いは面白い(・∀・)
全10巻ということなので、いずれ続きを読もうかな。

あとがきには何件かの出版社に持ち込んだけど、時代劇物のためか、お断りされて、なんとか出版にこぎつけた模様。

狂四郎2030』よりはライトな感じですかねぇ(・∀・)

栞と紙魚子 諸星大二郎 1-2

奇々怪々な人々が棲息し、摩訶不思議な事件が頻発する胃の頭町を舞台に、女子高生コンビの栞と紙魚子が大活躍!! 表題作のほか、「自殺館」「ためらい坂」「ボリスの獲物」等計10編を収録。

絵柄からして怪奇ホラー物かと身構えて読み始めてみたら、怪奇コメディだった(ノ∀`)

投げっぱなしジャーマン的な終わり方も結構あるような感じだった。

クトルーちゃんとかそのお母さんとか、もう何者なのかわからないw
つーか主人公の栞が一番頭がおかしいと思わぬこともないw

続きはいずれ読むとして、過去にドラマ化されてるみたいなので、そっちもちょっと観てみたいw

どんな感じでドラマ化したんだろう?

ここだけ見ると良いお話のように見えるが、この二人の頭はおかしいと思うw

神羅万送デリバリア こやま基夫 全2巻

西暦203X年。2010年代初頭に発生したサイバーハザードにより、ネットワーク社会が一度壊滅の危機に瀕した後、混乱期を経て、一定の秩序を回復した時代。--弱小ながら業界内外を問わず"有名な"運送会社『ケイマ・インターセプト・デリバリー』、通称『KID』には、様々な依頼が舞い込んでくる。家業を手伝いながらもレーサーに憧れる高校生、主人公・彗馬翼(ケイマヨク)、その父、元流通省のエリートにして凄腕のハッカー・創(ソウ)、そして祖父--流通暗黒時代にあらゆる物を運んだ武勇伝と"陸皇"の字を持つ--皇(オウ)の親子三代が経営する運送会社『KID』の活躍を描く、近未来人情アクションドラマ! 「彗馬の走りをみせてやるぜ!!」

『おざなりダンジョン』シリーズの人の漫画。
設定等は面白かったけど、いまいち弾けなかった感じが否めない(´・ω・`)

2006年-2008年の連載で流通絡みのネタを取り扱っているのは珍しい。
今の流通問題とは全然別の話だけれども。

アームバイクは未来感あったけど、耐久性はどうなんだろうかと心配してしまった(ノ∀`)

ザ・コップ 特殺官 叶精作/小堀洋 全7巻

昨日までは普通の刑事だった剣崎が、警察内部の秘密階級「特命暗殺官」に任命された。法で裁くことが出来ない人間を、法に代わって裁く「特殺官」の活躍を描く、バイオレンスアクション大作!

ぶっちゃけ、なんだこれ(・∀・)という終わり方だったw

大体、この手の作品は大組織との戦いの後は小物との戦いにスケールダウンしていって、なんだかなぁという感じで終わっていくもんだから、しょうがないと言えばしょうがないのかな。

麻莉亜はただひたすらに可哀想だなって思いました(´・ω・`)(小並感)

エレクチオンは一回だけ出てきたかな?
しないのよぉではなかったけども。

漫画の方もとんだフィナーレだったな(´・ω・`)

『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』をやった(1)

アペンドモードのNORMALで始める。

全てが砂に飲まれてしまった…?
また世界を救えなかった?
ほむほむパティーンか。 ← そういうわけでもなかった。

この少女と少年は姉弟なのか。
ヴァンクール大陸の帝国から始まった異変から、大陸全体が砂の世界になっていったとかどうとか。

( ゚Д゚)ハッ
取り敢えず説明書に目を通してからやるかw


砂漠化による緑の地の奪いあいが発生し、東のアリステルは西のグランオルグの侵攻を受けて滅亡寸前。

アリステル情報部のストックは極秘任務中に瀕死になるが、"ある力"を得て任務を遂行する。

歴史学者のネメシアと出会い、2人は世界の未来を変えていくとかどうとか。← 違いました

ふーん…( ゜σ・゚)ホジホジ

やっぱりパーフェクモードでやるか。
赤い装束というからシャアかなと思ったが、移動時のキャラは若干コブラのように見えなくもないw


始まりの章 ストック

ハイスという鷲鼻が上司なのか。
前に放った密偵を救出してこい、ラズヴィル丘陵の西までは送ってやる、軍部が動く前に速やかにとな。

2人の部下…管理コストがかかりそう(´・ω・`)
白示録びゃくしろくと呼ばれる本をもろた。 ← 何故か途中から"はくしろく"と言う読みを頭の中でしていた(ノ∀`)

これ、アクションRPGか… ← 違いました
ちょっとめどいな(´・ω・`)
漫画読みながら出来ない…

早くわしのところまで来い…?
以前に白示録を使って歴史を旅した人なのか、ハイスは。
歴史探訪の途中でどっかで遭遇したり、一緒に旅したりするんやろか? ← そんなことはなかった

レイニーという長い黒髪を後ろに縛った槍使いの女の子と後方支援っぽい感じのマルコという少年。

( ´・ω・)エ?
白示録が未来を見せてるのか。
レイニーとマルコシボンヌ…(´・ω・`)

早速、歴史改変(?)しないと駄目なんだな。


支度金が500G…多いんだか少ないんだかわからんw

滅多に帰って来ない「戦女神」と呼ばれるアリステル最高の軍人がビオラ准将…φ(・ω・` )メモメモ…

部屋に侵入して金目のものがないか漁るか。
特に何もなかったので、外の宝箱から傷薬x2だけで我慢する(´・ω・`)

3階のラウル中将の部屋にも行ったが何も無い。
外の宝箱からお守り。
ヒューゴ大将の部屋も何も無い。
取り敢えずセーブポイントがあったのでセーブする。

志願兵受付所のお姉さんがなんか相談があるとか。
あとでクエストになるんかな?

砂の砦や裁きの断崖付近に砂漠のカラスを名乗る盗賊プラムが来ているとかどうとか。
後で仲間になるんかな? ← そんなことはなかった

訓練所らしきところ。
あれ?
アクションRPGってわけでもないのか? ← 説明書を読むのを途中でやめてしまった人

宝箱からハーブティx2、聖水

地下施設で魔動の実験をしているとかどうとか。
大丈夫かね、それ(´・ω・`)


この国は70年前にノア様を慕う人々により作られた?
アリステルは魔動の力を使ってるけど、グランオルグは使ってない…FF7だと逆だったかのぅ…("・ω・゙) ←やったのが昔過ぎてもうストーリーを覚えていない

宝箱からハーブティ

ようわからんから、獣皮の服をストックに着させる。
500Gがそのまま吹っ飛んだw

獣人は魔動の力を嫌ってるのか。
宝箱から300G

一番街から間違えて下に行ったら、ストーリー進行してしまう(ノ∀`)


ロッシュとかいう義手の男がこの任務は危険だとかどうとか。
大尉だっけ?

見た目によらず、良い人っぽいな。

取ってない宝箱があると思ったけど、さっき作業中だかで通れませんとか言われたところの先か。

取り敢えず300Gを全部アンチポイゾンにぶっこむ。
他のアイテムは複数持っているようだったので。

外に行ったらネメシアらしきキャラのインサートシーン。


丘陵に行ったら、なんか2人が道案内してくれて、チュートリアルバトルみたいなのが。
グリッド…
なんか変わった戦闘ルールなんだな。
まあ、アクションRPGじゃないならなんでもいいです…( ゜σ・゚)ホジホジ

グランオルグのディアス将軍と迂闊そうなパロミデスの会話シーン。

2人は所属していた傭兵団が壊滅してハイスに拾われたのか。
正しい歴史を作る…ほんとにハイスは良い人なんでしょうね(´・ω・`)?
最後裏切ったりしないよね?

グランオルグの兵に追われた密偵が。
チュートリアルバトルの続きが始まった。
ほーん、そういうシステムなのか。

レイニーとマルコと密偵を先に行かせて殿を守ることにしたけど、この判断が実は誤りなんじゃ…

宝箱から傷薬x3

いきなり密偵が狙撃された(ノ∀`)
なんやかんやで北の道を行く。

洞窟の中の箱が押せない。Aボタンを押してもつかめない…

取り敢えず、いつものレベルアップ作業に入る(`・ω・´)

狙撃者を追ったマップの宝箱からロイヤルゼリーx3
レベル6くらいになったので先に進む。


木に囲まれた宝箱があったが取れない。
剣で斬れるのかと思ったけど斬れなかった。

橋を渡ったところでディアスとパロミデス。
ここで最初の死が発生するんかな?

ネズミ呼ばわりが好きなディアス様。
奴の情報…奴って誰や(´・ω・`)?
砂漠の盗賊かハイスか…

イベントバトルでレイニーとマルコがやられた…
パロミデスに橋の上で追い詰められるストックは生き延びる為に増水した川に飛び込む。

岸辺に倒れたストックの前に現れた冒頭の姉弟。
時の終わりみたいなところにテレポート。


白示録の使い手…?
リプティとティオ。
リプティはロリババアということで宜しいのでしょうか(・∀・)?

ヒストリア…
操魔の力によって生み出された時の狭間の世界。
白示録とは、時を操る魔力を秘めた古の操魔の書。

ふーん…( ゜σ・゚)ホジホジ

適当にテレビ等で観た映画やらドラマなにやら(26)

ダイヤモンド・イン・パラダイス

マックスとローラは最高の泥棒コンビであり恋人同士。ふたりはナポレオンが所有していたとされる3つのダイヤモンドのうちの2つを、見事、手に入れる。しかし2つめのダイヤを盗んだ際に、マックスはスタン捜査官に胸を撃たれ…

ローラ役のサルマ・ハエックの胸の谷間や横乳等のセクシーシーンを惜しむことなくインサートすることによって、一部の視聴者を飽きさせないギミック(?)のある映画だった。

ストーリーそのものはそれほど魅力的ではない、というか、おそらく最初に予想するであろう怪盗vs警部のようなスペクタルな大捕物系ではない。小ネタを繰り返して、視聴者に「いつになったらストーリーが進むんやろか…( ゜σ・゚)ホジホジ」という思いを味あわせながら、時間だけが過ぎていく。

しかしながら、最後まで観たら中々面白かった(・∀・)

大きい感動はないものの、クスッと笑える〆め方だったので俺氏は気に入った。
いつかまた観たい。

マックス役のピアース・ブロスナンはジェームズ・ボンドとかやったり、色々と出ているようだけど、他の出演作品を観たことないな(ノ∀`)

スタン役のウディ・ハレルソンは色々とヤバイ人のようだなw
ドク・ハリウッド』で恋敵(?)のハンク・ゴードンか。


スターゲイト

20世紀初頭に謎の遺跡から発掘された巨大なリング。数十年の時を経て、考古学者・ダニエルの調査によって、それは星間移送装置「スターゲート」であることが判明。彼は米軍のオニール大佐らと共にゲイトをくぐる。その先は未知の文明を持つ惑星だった。

名前だけは聞いたことがあったけど、想像していたものとなんか違った。
話自体は別に悪くもないけど、もっとスペースオペラオペラしたものが観たかったので、ちょっと肩透かしを喰らった(ノ∀`)

どうも後で作られたテレビドラマシリーズはもっとスペースオペラ風で面白いらしい。

あんまり入り込めなかったので、特に感想はない。
強いて言えば、上半身裸の少年達を沢山出したのは監督の趣味だろうか(´・ω・`)くらいか。


タイムマシン
久しぶりに観たが、やっぱり、うーん(´・ω・`) な感じだったw


RONIN

冷戦終結後のパリに、各国で秘密任務に就いていた元スパイたちが集まる。互いの名前さえ知らない彼ら6人はある女性からブリーフケースを奪う指令を受ける。仕事は成功したが、その後ひとりが裏切り、ケースを持って逃走。一体何が起こったのか? 元スパイたちがプライドをかけた諜報戦を繰り広げるハード・アクション。ジョン・フランケンハイマー監督がベテランの手腕を発揮し、大迫力のカーチェイスや銃撃戦を展開。

カーアクションとかガンアクションに興味があまりないので、なんか フーン( ゜σ・゚)ホジホジという感じでながら観してしまった。

カットされてるシーンも結構あったみたい。
まあなんだ、特に感想はない(・∀・)


帝都物語

帝都・東京は、約1千年前、関東に独立国を築こうとして望み果たせず。謀反人として討伐された平将門が、深い恨みを抱えて眠っている日本最大の霊場である。

以前観た時は「なんだこの糞映画化は(・∀・)」と思ったが、期待せずに改めて観直してみると
「まあ鼻糞映画化だったな(・∀・)」くらいにまで評価が上がった(・∀・)アガッテルノカ⁉️

やはり、長い原作の前半を圧縮した部分はどう考えても酷いw
原作を読んでない人は( ゚Д゚)ポカーンとするだろう。

ただ、全体の出来はともかくもそれぞれのシーンの部分だけを視聴するのであれば、それなりの出来かもしれないと思った。なんやかんやで俳優陣も豪華だし。

電子書籍で3巻までは買ってるから、また読み直してもいいかなぁとちょっとだけ思った。

この嶋田久作のインパクトは強かったなぁ(・∀・)
ロック歌手みたいな格好をしている加藤保憲さん
この映画でのほぼ唯一のエッチなシーン?
原作を読んだのは遥か昔のことなので、學天則とか忘れてたわ(ノ∀`)
原田美枝子が凛としていてかっこよかった(・∀・)
一応このシーンがクライマックスかな?

そういや、途中ですべからく警察の出動要請があったような…(´・ω・`)


刑事物語

長髪に膝の抜けたズボン、一見刑事には見えないが実は蟷螂拳の名手という異色刑事と聾唖者の娘の人間的な絆を通して、男のやさしさを描く。片山蒼(武田鉄矢のペンネーム=サンリオ刊)の原作を「新宿馬鹿物語」の渡辺祐介と武田自身が脚本化、監督は渡辺祐介、撮影はTV出身の矢田行男がそれぞれ担当。

何気に第一作目は観てなかった模様。
聾唖のト◯コソープ嬢である三沢ひさ子役を演じた有賀久代はこの一作だけで引退したらしい。
中々良いおっぱいでした(*´・ω・)

ストーリー的には、まあ普通に面白い感じだったとは思う。
オチが何となくわかってしまうのがやや難点。
田中邦衛や某Kさん以外にも西田敏行がちょっと出てきたな、そういやw

ちょっと前に『博多っ子純情』を読破していたので、冒頭の博多祇園山笠のシーンはちょっと興味深かった(・∀・)
みんな大好きエッチなシーンは最初ともう一回途中でちょっとだけありますよ(´・ω・)
武田鉄矢が若かった
三沢ひさ子役の有賀久代。
中々のおっぱお(´・ω・) 水着ではしゃぐシーンもあったかな。黒塗り部分は自主規制。
ききききききりんも出てた。おやっさんこと小林昭二も出てた。
ハンガーアクションのところは見逃してしまった(ノ∀`)
田中邦衛も出てた。