カテゴリー: お色気

適当にテレビ等で観た映画やらドラマなにやら(85)

サドルの女

桃子はメッセンジャーの仕事をしている、ごく平凡な19歳。だが、彼女は肉体を酷使することでしか感じることのできない性癖を持っていた……。桃瀬えみる主演のエロティック・ラブ・コメディ。

2004年公開。GEOレンタルで観た。

前に一気に借りた桃瀬えみる出演ピンク映画がまだ残ってた(ノ∀`)

ストーリーはまあ、普通ですね。
肉体酷使でしかエクスタシーを感じられない桃子がそれに悩み、変な女性精神科医に退行催眠療法を受けてエッチな回想したりして、なんやかんやでハッピーエンドですかね…( ゜σ・゚)ホジホジ ← 端折りすぎ

まあ色んなコスプレしてたりするので桃瀬えみるのファンなら、まあ観てもいいんじゃないかと。
少なくとも『恋のラッキーストライク』よりかは面白いと思うw

メッセンジャー桃子
この女医役の人も下着姿にはなります。
ブルマ姿
レスラーコス(?)で特訓。
スク水姿
よくわからないけど将棋してた。

新任バスガイド あいのり欲望ツアー

インターネットで参加者を募集したあいのりバスツアーが始まった。参加者たちを見守る新任ガイドの優子と運転手の高岡。付き合いはじめて3ヶ月になる二人だった。次々とカップルが生まれすべては順調なはずのツアーだったが、淫らな策略に優子と女性参加者たちは巻き込まれていく…

2004年公開。GEOレンタルで観た。

これまた桃瀬えみる作品。監督が城定秀夫だけど、特に普通だったかな。
AVとか漫画なら大丈夫だけど、ストーリー作品でのレイポ物はあんまり好きではないということもあるが。
そっち系が好きな人なら楽しめる…のか……?

あいのりというかただのマッチングイベントバスかな?
一応、エロに絡まない人達にも多少の尺はあったけど、まあ特に重要でもないw

被害者の二人の女の子役は若瀬千夏と矢藤あきというAV女優。
どっちも知らないなぁ…
前者はきっと若槻千夏の人気が有った頃のもじり芸名の人だろうかw

特にお薦めする点はないけども、まあ桃瀬えみるが好きならということしか言えないなw
あとは…バスガイドコスが好きとか……?

ドライバーとバスガイドはできてるって話が昔はあったなぁ。
つーかドライバーの機嫌を損ねると嫌がらせされるから仕方なくとか。
最後列の二人が若瀬千夏と矢藤あき。
温泉でエッチなことしてます。
どっちかわからないけど襲われます(´・ω・`)
残った方も襲われます(´・ω・`)
これはただの和姦です(・∀・)

妖女伝説セイレーンX 魔性の誘惑

完璧な肉体で男たちを虜にし、その精を吸いつくして永遠に生きつづける魔性の女・セイレーンを描いたVシネマの人気エロティックホラーを映画化。深夜のお色気番組の撮影のため、とある湖にやって来たロケ隊の一行。突然の豪雨で撮影を続けられなくなった彼らは、謎めいた美女・麗華が営むペンションに宿泊することになるが……

2008年公開。GEOレンタルで観た。
麻美ゆま主演、城定秀夫が監督だけど、うーん、まぁ、あれだね(´・ω・`)

まあ、普通のピンク映画ですわ(・∀・)

あんまり真面目に観てなかったが、レポーター役の子が日高ゆりあかな?
どの役だったかは忘れたけど中村英児って『ツクシのエロいい話』とか『ヤリック』に出てた人かw

麻美ゆまが好きなら観たらくらいで。

お色気番組のレポート
ペンションでの1シーン
日高ゆりあかな?
残りは麻美ゆま

懲罰委員会

イジメや体罰がさらに過激になった究極の学園ドラマ。 真面目な子ほど、実態は・・・・! “こんな子が、こんな事を!”という意外性を追及した新企画! よくある“女子校生”モノに飽きたユーザーに贈る衝撃の1本!! 新人にして初脱ぎの“橘 ひろみ”の淫らな姿は見モノ! 撮影当時、春まで制服を着ていたフレッシュなキャスト陣! 出演者の平均年齢が19才という、現役に近いキャスティング!! R15作品。

1998年公開。GEOレンタルで観た。
これもあんまり真面目に観てなかったので、ようわからん(ノ∀`)

主演らしき橘ひろみは他にピンク映画に数本出たくらいで痕跡がなく、年配の演歌歌手しかヒットしない。

みわゆうこという人は後にピンク映画2本くらい出た後にAVに出てる?
別人なのかな?
ポンキッキのお姉さんをやっていた、みわ優子という人も居るがこの人は1970年生まれだから、完全に別人だよねぇ…

佐藤美貴という人もよくわからない。
BLEACHの舞台で朽木ルチア役を演じてた同名の人は1980年生まれで年齢は合致してるが経歴に載ってない。
この作品だけなら載せないのもわかるが、DOCTORSへのゲスト出演も載せてないので別人なんだろうか…(´・ω・`)?

山田祥代という人も他の人同様にピンク系OVに何本か出て、2サスとかにちょい役で出ていた模様

★マークは何を意味しているのかと思ったが、お色気要員だったのかと当たりをつけて、火野正平で検索して湯けむりなんとかのページを見たら、やはり温泉ギャルズ達に★マークが付加されていたので、そういうことなのだろう。

この2サスデータベースみたいなページも2004年で更新されていないみたいだが、サイト主はどうなっているんだろうか…

いずれ消えゆくサイトか。

まあ何はともあれ、一応、おっぱいは濡れ場はありましたよ。

適当にテレビ等で観た映画やらドラマなにやら(81)

クライマックス刑事

ロス郊外の“ネット・ハウス”と呼ばれる家では、女たちが男を連れ込んで撮影した過激な性行為映像をネットで放映していた。そこで暮らす女性のひとりが殺される事件が起こり、美人刑事・スーザンは囮として“ネット・ハウス”に潜入することになるが…

2002年製作。GEOレンタルで観た。

ちょっとエロスな映画だと思って借りたが、ただのポルノ映画だった(ノ∀`)
一応、ストーリーはあったものの、向こうのピンク映画みたいなもんか。

なんか仮面ライダーの映画のサブタイトルで同名のものがあるらしい。
原題は『Passionate Deceptions』らしい。
imdbのページで凄く詳細にレビューしている人が居たw

ストーリーに関しては特に言う事はないかなw
まあおっぱいが大きい人が出てたくらいで。

スーザン役のベリンダ・ゲビン?
あとはよくわからんというか調べるのめどい(ノ∀`)

痴漢電車 ミニスカートに御用心

女流カメラマン草子は衝撃なヌードを撮ることで名声をあげていて、近く写真集を出す事も決まっていた。ある日、草子が電車に乗っていると、同じ車内で若い男が和服の女に裾をまくって大胆に痴●していた。男は乗客から注意され電車から引きずり降ろされた。草子も気になって一緒に降りてみると、男の傍に痴●されていた和服の女が親しそうに寄り添ってきた。二人はコンビを組んで痴●ごっこをしていたのだ。人に見られながらセックスをしなければ興奮しない二人に草子は興味をもち、行為を撮らせてほしいと頼んだのだが…

1988年公開。GEOレンタルで観た。

前原祐子主演。
後の二人は秋本ちえみと川奈忍。
三人ともAV女優だったようだが、前原裕子以外は知らないな。

話自体はまあ普通というか特に何も言う事はない感じだったw
まあピンク映画はそれでいいんだけどもw

男優陣に居る小多魔若史おたまじゃくしという人は、元は柳沢きみおのアシスタントで少年ジャンプでデビューしたけれども、少年漫画の制約が嫌になって痴漢漫画家になって最終的に痴漢評論家(?)になった人で、この作品や色んな痴漢ピンク映画の原作をやっている模様。山本さむ、青森みんとという名義もあるらしい。(ジャンプデビュー時は山本いさむ?)

加えて、


という人らしい。色々とヤバい人だなw

まあ、前原裕子が好きなら観たらくらいで。

カメラマンの草子(前原裕子)
DVDではこのボカシだったけど、劇場公開時もこれだったんだろうか?
川奈忍…?とのレズシーン
その続き
秋本ちえみ…なのかな?
最後は3P

痴漢電車 下着検札

世界最大の黒真珠の指輪が“マンタク”に隠されていると夫に聞いた松子。彼女に調査を依頼された私立探偵は、満員電車で次々とマンタクを写し取っていく。

1984年公開。GEOレンタルで観た。

『おくりびと』の滝田洋二郎がピンク映画監督時代に撮った作品。
結構面白かった(・∀・)
一応痴漢をする理由を付加していた。まあ痴漢は犯罪ですけどもね。

まあしかし、ピンク映画としての難点を言えば、話が面白いと濡れ場が邪魔になってくるところw

蛍雪次郎と竹村祐佳が演じる探偵事務所コンビが良い味だしてた。
話のオチも良く、きちんと〆られていた。

濡れ場もきちんとあったので、良い作品なのではなかろうか(・∀・)

事務所に出前を取る二人。
マン拓取り。
濡れ場もぼちぼちありました。
竹中直人(竹中ナオト名義)らしい。

痴漢電車 ちんちん発車

成人映画の監督としてデビューした滝田洋二郎の初期作品。故郷の許婚から結婚を急かされ困り果てていた探偵助手・浜子。彼女は彼を諦めさせるため、金持ちの結婚相手がいると嘘を吐き、電車内で痴●をした男に婚約者の振りを依頼する。

1984年公開。GEOレンタルで観た。

これまた滝田洋二郎監督作品で蛍雪次郎と竹村祐佳のコンビが出てくる。
どうやら『痴漢電車 聖子のお尻』辺りから続くシリーズ作品の模様。
ラストがラストだったからこれがシリーズ最終作かと思いきや、この後にもこのコンビの作品は出ている模様。

『痴漢電車 下着検札』ほどではなかったが、これも十分楽しめた(・∀・)

残りのこのシリーズの作品もいずれ全部観てみるか(`・ω・´)

田舎からの手紙に焦る浜子
適当な男を相手に仕上げようとする。
濡れ場です。
こんな婚約者だったら、それは焦るのもわかるw
なんやかんやで事件が起きる。
濡れ場です。

『下北GLORY DAYS』を観た

長野からやって来た大学受験生・大野優太は、憧れの恋人・田嶋みのりを追って上京。情報誌を辿って見つけた下北沢のシェアハウス「ぬーとぴあ」に入居したのだ。

ぬーとぴあのシェアメイトは、優太を除きなんと全員女性。そんなお色気たっぷりの状況にあった優太はみのりに話せる理由がなかった。ところが、ある日突然ぬーとぴあにいる優太にみのりから電話がかかってきた。その一本の電話が誤解の原因となり、2人は別離の危機を迎える。優太には、悶々とした焦燥感の日々が続くのであった。
下北GLORY DAYS

2006年4月期のテレ東深夜ドラマ。
今では考えられないほど、おっぱいとかが出るドラマだった(*´・ω・)

まあ、おっぱいに関してはほぼ麻美ゆまで、穂花も出していたかどうかくらいだったかな?

原作は読んだことがないので、どういった改変があったかはよくわからないが、蒼井そらと杉本彩はテレビオリジナルキャラらしい。

まあストーリー的にもキャラ的にもお色気的にも十分鑑賞に耐えうるものだったとは思う。


今もドラマのサイト(下北GLORY DAYS)が残ってるので、あんまり詳しくキャラについては記さないw


大野優太
大学進学で上京した恋人のみのりを追ってきた浪人生。家事全般を担うことで月一万円でシェアハウス「ぬーとぴあ」に暮らせることになった。なんかモテモテ(・∀・)

一太郎は今作が初主演作だった模様。
2012年の『ファイナル・ジャッジメント』以降は俳優業での仕事はしてないのかな?
取り敢えずブログは2017年6月のエントリが最後っぽい。


田嶋みのり
優太の彼女。若干、潔癖というか真面目キャラ?

瀬戸早妃は2018年にオンラインショップの会社(アパレル会社?)を立ち上げ、2019年に咲嬉さきに改名及び声楽家の田代万里生という人と結婚した模様。特に引退しているわけでもないのかな?

オンラインショップを見たら、商品紹介写真のモデルは全部本人だったw


室井千帆
シェアハウス「ぬーとぴあ」のオーナー。酒乱。

益子梨恵はお菓子系雑誌のグラビア→レースクィーン→テレビタレントを経て、脚本家等もやっていた模様。
Xに同名のアカウントは複数存在するけれど、全員別人かスパムアカウントかな?


岡崎カオル
美容師。

矢吹春奈は結構人気があったようだが、全くもって記憶にない("・ω・゙)
その頃はちょうどテレビも雑誌も見てなかった頃かな?

語学留学してアクション女優を目指して、最終的にLAに移住したんか?
たまに帰ってきて映画とかドラマに出演していた?

2025年4月に男児を出産したとあり、インスタグラムでも妊婦さん状態の写真があった。


上原真央
優太と同じ浪人生。といっても、こちらは国公立の医学部狙いで頭は良い。クールキャラ?

橋本愛実は普通に今も現役。結婚して二児授かっている模様。
矢吹春奈と仲が良いらしい。


小森美葉
文学好きの女子大生。一番優太に惚れてる感じ?

麻美ゆまは病気になってAV女優を引退した後、回復。
パチンコ店営業とか、ネット配信ドラマに出演したりして元気にしている模様。

この作品はAVデビューして半年くらいの作品だったらしい。
そういう絡みもあってか、おっぱいをバンバン出してたのかな?


仁科なつめ
女優志望の劇団員。毎回、違うコスプレをしてたかな?

穂花は2015年に下村愛に改名して、2017年までは映画に出たりしていたみたいだけれども、今はどうしているのだろう。
Xアカウントの最終投稿は2022年(というか2ヶ月くらいだけ?)、下村愛名義のインスタグラムのアカウントはなくなっていて、穂花名義のものは残ってる。2024年にLINEスタンプを出してるようだけど…


一文字のぞみ
生活安全課の婦警。何かとぬーとぴあにやってくる。

蒼井そらは引退して結婚して双子出産してAVの販売停止した?
たまにラジオやテレビでバラエティに出演してるみたい。
麻美ゆまと一緒にイベントに出たりしてる模様。

演技についてはうーん(;^ω^)、演技云々よりも発声にちょっと難があったかな。
まあでも蒼井そらの代表作はマスカッツシリーズだからな(・∀・)


榎艶子
ぬーとぴあ周辺をうろつく謎の女。

杉本彩は普通に芸能活動をしている模様。
動物愛護団体もやってるのかな?


あとは適当に画像キャプチャを貼ってごまかす(・∀・)

先輩の関口役の会津孝太は
"のみくい処"解散後は活動してないのかな?
基本的にこのドラマは
麻美ゆまのおっぱいで構成されている(´・ω・)
色んなコスプレもしてる(´・ω・)
残りの部分は穂花で構成されてる。
でも謎キャラだったような気がする(´・ω・`)
これ…は……益子梨恵…かな? 違うかも。
あとはヌルいサービスシーンばかりです。
NYシーンもタオル着用でした(´・ω・`)

まあなんやかんやでちゃんとしたストーリーがあり、お色気要素もあり、主演の一太郎が頑張って熱演していたり、それ以外の女優陣も一定水準を越してる人がほとんどだったので、それなりには楽しめた(・∀・)

女優陣の中に好きな人がいたら、観たらくらいで。

『レモンエンジェル-実写版-』を観た

レモンエンジェル-実写版-

伝説のアイドルプロジェクト「レモンエンジェル」ついに初実写ドラマ化で登場!!主演の大人気のフレッシュアイドル3人がセクシーコスプレ満載のきわどいシーンに体当たりで挑戦! キュートで、ちょっとエッチな女子高生のミキ・トモ・エリカの目標は、素敵な彼氏をゲットすること。同じ演劇部の部員であるトシヤやユウヤに、ある時はセクシーに迫り、またある時は乙女心をアピールしたりと手を変え品を変え、アタックを試みる。しかし、恋路にジャマは付きもの。何故か、彼女たちの周囲に集まってくるのは、一癖も二癖もある変なヤツらとエッチな事件!カメラ小僧にコスプレフェチ、インチキ芸能プロ、ロリコン○○など、揃いも揃ってマニアックな連中ばかり!トコロ構わず伸びて来る、欲望剥き出しの男たちの魔の手に、彼女たちの貞操は危機また危機の連続!テンヤワンヤの大騒動は、お色気ムンムンの女教師・亜美も巻き込んで、クライマックスの嵐の合宿へ…ミキ・トモ・エリカ大ピンチ!果たして恋の勝者になるのは…?

2006年販売。

"映画"と"お色気"のタグをつけたが、厳密には映画ではないし、大してエロい作品ではない。『やるっきゃ騎士ナイト』の実写版同様にライトH物である。

10分くらいの短編が8本くらい収録されている。
まあ出演している女の子達の肢体を楽しむくらいの内容。
一応色恋の話も出てくるが、それは大して重要ではないかなw

メディアミックスだからか、そもそも漫画版とは名前が異なる。元々のアイドルグループの方の名前を継承してる模様。

正直、内容についてはあんまり書くことがないw
楽しげな風ではあったw


ミキ役の吉田早希はXのアカウントを見ると現役続行中。
トモ役の小倉遥は2021年くらいでブログの更新が止まってるが、Xのアカウントを見るとパチンコ店の営業で元気でやっている感じか。
エリカ役のしほの涼は完全に引退して結婚して出産してる模様。でもXやってるんだな。
亜美先生役の赤松恵はブログを更新している。

トシヤ役の南圭介は戦隊物等で活躍してる感じで、ナオト役の松浦祐也はピンク系・一般系問わず映画やドラマに出演していて、ユウヤ役のTakuyaはダンサー、谷山役の若林謙は一雫ライオンの名前で小説やら脚本を書いてる模様。芸能スカウト役の川屋せっちんも今も俳優として活動しているみたい。

まあ高校の演劇部を舞台にわいわいきゃっきゃしてるドラマなので、そのノリが合ったら観て楽しめるの…かな(・∀・)?

後は適当にキャプチャ画像を貼ってごまかす(ノ∀`)

外で練習する演劇部。
謎のコスプレ。
NYシーン。
スク水シーン。
スカウトに騙されてのブルマシーン。しほの涼は手足が長い。
その後のビキニ着用シーン。