投稿者: moleking

『幻想水滸伝ティアクライス』をやった(6)

砦に戻ったら、シトロ村の男が北から嵐が来るとかどうとか…
ジェイルのお母さんのセレンってw
傭兵やってるくらい強いんかw
勝てんかった(ノ∀`)


星3つの『人を捜して欲しい』を受ける。
サルサビルの宿屋まで行かんといけないのか。

キツそうな女モーリンと護衛のヨベル。
イクスを捕まえて欲しいのかw
サイナスから逃げて来るのを捕まえるのなら出来そうか。

ふーむ、綺麗所だけでグレイリッジに行けば良いようだけど、今のところ、女性メンバー少ないしな…
ラザ砦攻略に行くか。


ラザ砦

ナキルとハフィンって誰だっけか(´・ω・`) ←もう忘れてる

二回戦って勝ったら、ロベルトがやってきた。
砦からとデタラメに強い部隊が出てきた?
司書達?

橋に行ったらアニメ。
一角人間達の部隊?

ヴァズロフ…ってサイナスで逃してくれた将軍か。
女の方はレスノウ、同じリジッドフォーク族か。

かてぇ…これはイベントバトルだなw

ヴァズロフ、良いやつだな(´・ω・`)
シャイラ、敗戦の原因をこっちに押し付けてきたんかw
それはマリカも激おこになるわw


おや、アトリが再訪?
これがリジッドフォーク隊を倒す何かになるんか? ← 関係なかった(ノ∀`)

ふーむ、アトリの世界にもクーガの世界にも、ひとつの道の協会みたいなのが現れていると…
全世界の融合か、この世界以外の消滅を狙ってるのか…

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
もうラザの砦を落とす計画立てたのかよ、リウ…
やっぱりこいつは異世界の住人か?
みんなの捜してるあの人…ってことはないか。

あー、ポーパス族に協力を求めて、水上から潜入か。
ポーパス族はギネの谷からテハの村に行って、チオルイ山を越えた先の西の海にいるのか。
遠そう(´・ω・`)

出ていこうとしたら、メルヴィスがクロデキルドの命でガドベルクという男を連れて来た。
お、鍛冶屋か(・∀・)
装備を一新して、シトロ村に行く。


広場にキミヤとかいうのが居た。
銃を持った三人組が来るとかどうとか、ようわからん。

村長の家に行ったらイベント。
シスカが日記つけてる?
なんやかんやで砦に来ることに。


ギネの谷

特筆すべきことなし。
なんか滝のところでパイルマンティスとかいうデカブツが。
HP1800くらいかな。
特に問題なく倒せたが、ただのエンカウントモンスターなのかw


テハの村

何か起きてるらしい。

広場に行ったら、マクート?
村人達に相手されずw
教育を受けて、広報活動をやらされてるのかw

雪崩がわかるじいさん…?

またルパイスと出会った。
神出鬼没だな。トビラを使ってるのかな?

雪崩を教えてくれるじいさんは山小屋に居るのか。
ドガじいさんというらしい。
バレーの女の子の絵ばっかり描いてそう(*´・ω・)エッチ

民家の奥に物知りじーさん・ソタが居た。
図鑑キャラか。


チオイル山脈

進んだら村で会った少年が。
なんやかんやでドガじいさんを紹介してくれる模様。
少年はナズという名らしい。

山小屋。
なんやかんやでドガじーさんと山越えすることに。

スノウフェンリルとかいうデカブツが出てきたが、これもただのエンカウントモンスターか?


ネイネニス

ポーパス族の都・ネイネニス着。
入り口に行ったら、ランブル族の男女。
なんか出て来ないとかどうとか…

なんやかんやでクーガが交渉に。
前に砦を襲撃したボーパスの戦士・ニムニが話を聞いてくれる模様。
巫女ネイラが居る海神ニヌルネダの神殿に行けとかどうとか。

ネイラは最初はおしとやかだったのに、いきなり性格が変わったと思ったら、ニヌルネダ神が憑依したらしいw

ひとつの道の協会が巫女の連珠を奪って、返してほしければ主人公達の"本"を奪って来いと行ったから、先日の襲撃となったわけか。

ん? 巫女の連珠が盗まれたのはずっと前のことで、今更になって協会が盗んだと言ってきた…(´・ω・`)ナンカアルナ

海底の洞窟にあるらしい…


海底の洞窟

巫女の連珠っていくつもあるのか。
なんかボーパス達がどうしても先に進めないところがあって全ての連珠の回収ができないとかどうとか…
海底の洞窟をだらだらと進んでいく。

なんかバカでかい蟹かなんかがおった。
コシオリオオカニはレネゲイドかなんかなのか。
それはこの世界のボーパスだけでは倒せないはずだ。

HP3000くらいか。

連珠も"本"と同じなのか?
『青き流転の書』なのか。

巫女のところに帰ろうとしたらコノンがヽ(`Д´)ノ
イベントバトルかと思いきや、ダメージが通常だ…倒せるのかな?

HP2300くらい? やーい、ざっこ、ざっこ(・∀・)
逃げてったコノンをクーガが一人追って行き…?
なんかよくわからない行動…

神殿に帰ったら、なんやかんやでニヌルネダ様の信任を得てボーパス族が協力してくれることに。

でもボーパス族が遥か昔に異世界から来た者ならばレネゲイドも倒せたんじゃねーの…( ゜σ・゚)ホジホジ?

『幻想水滸伝ティアクライス』をやった(5)

あれ…何処で編成するんだろ?
大広間?
大広間というか作戦室でも編成できない…
今までの作品だと宿屋キャラでできるはずだけど、ローガンもエリンもそういう感じではないし…

仕方がないので普通にマップ移動してエル・カーラルの宿屋で編成。
シャイラって魔導兵団総帥なのか。

ミスラト川を北上したラザの砦の偵察が依頼内容か。
アスアドと一緒に行くのか。
クロデキルドはダナシュに呼び止められて行かないことに。
メルヴィスが指揮を取るらしい。

アスアドはクロデキルドにほの字なのかしら(*´・ω・) ←昭和的表現


適当に進むとすぐに着いた。
ロベルトとかいう小生意気なやつがヽ(`Д´)ノ ←主人公自体も生意気なんだけどねw

砦から誰か逃げてきた…
アニメ。
結局、バトるのか(ノ∀`)

獣人か。
って主人公の反応w

クーガという名前か…φ(・ω・` )メモメモ…


帝都の宿屋に行こうとしたら、謎の男と看護婦姿のユーニス。
医者ポジと看護婦ポジのキャラか。

クーガは異世界のフューリーロア一族…φ(・ω・` )メモメモ…
トビラがあったから協会はあの砦を占拠したんかな?

謎の男はザフラー、自称帝国一の名医…
なんやかんやで押しかけ医者に治療してもらった。

クーガはやることがあると言って、砦のトビラから自分の世界に帰っていった。
どうせ再登場すんだろ(・∀・)?

って帰れないのかよw
主人公と同じ縛りを受けたか。
騒いでいたら別のトビラから謎の老人ワヒエが登場。
ランブル族の長老なのか。

あー、この世界に来た異世界の人間は来た時と同じトビラじゃないと帰れないか…
つまり主人公は異世界の人間なんだな。

やはりそういうことか。
主人公が通って来たトビラは何処に…(´・ω・`)
最終決戦辺りで出てくるのかな?

クーガ目当てでザフラーが移住してきたw
ユーニスも一緒に。


おや、奇襲?
西の海に住むポーパス族?
鮫?

なんか理由があって"本"を奪いに来たけど、軽く返り討ちに。
リウがパーティーから抜けた?


第二皇妃リズランのクエストを受ける。
間違えてグレイリッジに行って、そこからエル・カーラルへ移動する(ノ∀`)ジカンノムダ
その途次、砦を通過する時にシスカが出てきて、何か言って去った。
仲間が一定以上増えた後に砦を通過するとなんかあるのかな?
砦レベルアップとか。

魔導院に行こうとしたら、シャムスに仕えるタージとかいうのが声を掛けてきた。
なんかよくわからんが太子宮に寄り道。

魔導院にリズボンを母とする異母妹マナリルが居るので、その様子を見て来て欲しいとかどうとか。
やはり唯一の星の印ユーザーは妹なのか?
『帝国魔導院のカギ』を(σ・∀・)σゲッツ!!
忍び込むのかw

なんか幻影と戦って、星の印の力を見せてくれとかどうとか。

岩竜は特に強くもないな。硬いけど。
手に入れた星の印をマナリルに移植しようとしてんのか(´・ω・`)?
取り敢えず潜入。


階段を降りて行って部屋に入ったらアニメ。
マナリルが"本"を抱えてなんかやっちょる…
これが第八の書?

一応リズランも帝国の為に動いているわけだが…
読み手であるマナリルの負担を考えてないよね(´・ω・`)
主人公達、つーか、マリカ達は読み手なのか。 ← 違った(ノ∀`)

なんやかんやで太子宮に戻る。
シャムスはすべてを知っていて、潜入させたのか。
読み手は書の内容を文字化できる特殊能力者…φ(・ω・` )メモメモ…

ふーむ、シャムスはただの美少年というわけでもないな…
ムバルもまた…

宿屋でセーブして帰ろうと思ったら、謎の老婆に一喝されてしまう(´・ω・`)ナンナン? ← 詳しく覚えてないけど、ヌザートかな?


おや?
戻ったら、ラザの砦攻略への参加依頼が。
それをスルーして『帝国魔導院見学の仲介』を受けてみる。

顔に入れ墨だか痣だか横線が入っているのがゲシュッツ、気の強そうな少女、無口な少年。
どっちがビュクセでどっちがミーネだ?
少年がビュクセで、少女がミーネか。

ライテルシルト連合王国って海の向こうの国か。
あれ…去って行ったよ(´・ω・`)?
砦に盗みに来るんじゃないよね?

エル・カーラルの帝国魔導院に行っても誰も居なかった…
仕方がないので砦に戻る。

『幻想水滸伝ティアクライス』をやった(4)

エル・カーラル

特に何もなくエル・カーラル着。
ダナシュ8世…φ(・ω・` )メモメモ…

星宮に行ったら、クロデキルドがパーティーメンバーから外れた…(´・ω・`)
シャイラ皇妃に嫌われてるの?

ダナシュは黒人系キャラか。器の大きい良さげな人ではある。
シャイラはめっちゃ毒婦みたいな感じw
皇太子のシャムスはシャイラの血が濃い美少年系か…つーか、キャラで美形じゃないのってホツバくらいか(´・ω・`)シンキンカンワク

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
ジャナムの書を預けるって、あーた(´・ω・`)
リズランが納得してないとかどうとか…
こっちの司書か魔道士?

シャイラは気っ風の良いねーちゃんだったか(ノ∀`)スマン

リズランは魔導院院長であり、第二皇妃でもあるのか。
ジミ女w シャイラと仲悪そうw
ってシャムスはシャイラの息子じゃなくて第三皇妃の子供なのか。

なるほど、これはシャイラとは気が合いそうにないキャラだなw
書の研究をしているムバル…φ(・ω・` )メモメモ…

正体はわからないが、人の目には書としてしか認識できない知のかたまり…ふーむ(´・ω・`)
星の印って紋章なんだろうか?

『苛烈なる象徴の書』(σ・∀・)σゲッツ!!
ムバルもついてくるとかどうとか。
帝国にも一人だけ、星の印が使える人間が居る?
第3皇妃かシャムス?


赤い石で星の印の付け替えができるとな?

うーむ、やっぱりカタカナの"リ"をひらがなの"り"で代用するのは愚策だったような…
ちょっとかっこわるい(´・ω・`)

あれ、ここで、リウとかジェイルをパーティーメンバーに追加出来たw
砦に居るんじゃないのかよw

シャムスの妹? これが星の印ユーザー?
でももう死んじゃったのかな?

ここ交易所ないのか…(´・ω・`)ブキカエナイ

帰ろうとしたら、クロデキルドが忠告を。
まあ政治家ってそういうもんよね(´・ω・`)


砦に戻ったら、砦に名前をつけろと…
アイアンロックスでいいか(・∀・)

ベルフレイドサイド
サイナスでベルフレイドとディアドラの会話シーン。
第8の書の回収? 協会は既に4冊持ってるのかな?
あと四回?
新たなキャラ登場アニメ。

アトリという他の世界の住人。
何度か来て砦の人を知っているはずなのに、誰もいないとかどうとか。
ベルフレイドが時空に干渉してなんかおかしくなってるのか?
"本"で覚醒した人間達の記憶が正しい…どっかの世界と融合させるのか?

あれ、帰っちゃったよ…


ようやくクエストが発生した。
帝国の第一皇妃~第三皇妃からそれぞれってw
取り敢えず第三皇妃クレイアに会ったことないから、それを受けるか。

ちょっと天然入ってるのかなと思ったけど、そうでもないな。
故郷のサルサビルへの旅の護衛を頼みたいと。
ああ、クロデキルドって女なのかw
女性声優が演じてるにしても、女っぽい声すぎるなとは思ってたけど。
そういうことか。

ミスラト川の南に行けばいいのか
おい、パーティーが解除されてるじゃねぇかΣ(゚∀゚;)
急いで戻ってパーティー編成。

適当に進んで行ったら、ゴロツキ達が。
クレイアを故国を帝国を売った旧サルサビル王家の者として襲ってきた模様。
一瞬、シャイラやリズランの手の者かと思っちゃった(ノ∀`)

雑魚やんけ(・∀・)ヤーイ、ザッコザッコ

サルサビル解放義勇軍…?
名前は大層立派だが。そのうち仲間になるのかな?


クレイアは総督の娘…というか王家が帝国に編入されて総督になったんか?
マスルールとファルタ。

なんかクレイアは企んでるのかな?

東の海を渡るとライテルシルト連合王国というのがあるとかどうとか…
ストーリーに関係してくるのか?

交易品を売りまくって、装備品を一新。
宿屋に泊まって総督邸にクレイアを迎えに。
ふーむ、クレイアの言い分もマスルールの言い分もわからんではない…

アスアドの部下のナキル…
また協会軍が攻めてくるだとΣ(゚∀゚;)


ディルクが居ないから人数足らん…
ジェイルとマリカ、ローガンとリウ、主人公はエリンサポートで頑張るか…
取り敢えず二戦は勝ったが主人公戦がどうなるか。
かなり敵が強いし…(ヽ'ω`)
ローガンは装備が弱くて全然勝てそうもなかったけど、リウの沈黙なんとかで凌げたわ…

会心撃より火炎の息吹の方が効くな。
何とかなったわ(・∀・)サンキュー、エリン
特効薬は結構使ってしまったが。

アスアド達は帝国に帰って行った。


あれ…ディルクが訪ねて来た…?
何かあるな…

モアナが居ないからクエスト報酬が受け取れないし、新しいクエストも受注できない。
ディルクとのことを片付けないと駄目ということか。

ありゃ、ディルクが"本"を燃やしてる…
ってアニメが。
おかしくなってるのはディルクの方だろw
ディアドラにマインドコントロールされてるな、完全にw

ディルクの逃げた先に司書の仲間? 少女と剣士?
って、ディルクに出された指令は"本"の奪取だったのに燃やしたんかいw
ディルクの心の闇は深すぎるだろww


工エエェェ(´д`)ェェエエ工
一人(さっきのパーティー編成のまま?)で追いかけないといけないのかよ…
エンカウントモンスターは普通に出てくるし…

リッジの方に行くのか…
少女の名はノーヴァ…じゃなくて剣士の方がノーヴァか。
これもどうせイベントバトルなんでしょ…( ゜σ・゚)ホジホジ
会心撃で14しかダメージ与えられないし…

みんなが追って来て、少女とノーヴァは撤収。
ディルクは少女達についていった…
完全に頭がいかれてる感じが怖いw

結局、"本"にダメージはなかったのか。
取り敢えず今までのクエストというかミッションの報酬を受け取る。
次はシャイラの依頼でも受けるか。

適当にテレビ等で観た映画(16)

燃えよデブゴン

ブルース・リーに憧れている香港の田舎出の太めの青年が町の悪党たちを倒すというクンフー映画。製作・脚本はフローレンス・F・C・ユー、監督はサモ・ハン・キンポー、撮影はリュ・クワン・ウェイ、音楽はS・K・チァンが各々担当。出演はサモ・ハン・キンポー、ピーター・K・ヤン、ロイ・チャオ・ハン、リー・ハイ・シャウ、マグ・リン・キン・ミンなど。

正直、そんなに面白くなかった(・∀・)
つまらないってこともないけど、作品としての完成度はかなり低いようなw
まあ、あの当時の香港映画ってこんな感じなの多かったような気がする。

人にもよるけど、多分、ジャッキー・チェンの『バトルクリーク・ブロー』よりは楽しめるとは思うw

原題は『Enter the Fat Dragon』で、『燃えよドラゴン』の原題である『Enter the Dragon』をもじっているが、今作でのサモ・ハン・キンポーはそんなに太ってるというほどでもない。ブルース・リーと比較すれば、確かにぽっちゃりしているけれども。

日本語タイトルは、"太ったドラゴン"→"デブドラゴン"→"デブゴン"という短縮化なんかな?

以降の作品はシリーズじゃなくても、サモ・ハン・キンポーが主役なら全部"デブゴン"になったって言う話、酷いなぁw

一時期日本では本作のTVヒットにより、サモ・ハン・キンポー主演の映画が地上波放送されたりビデオ等にソフト化されたりするたびに「デブゴン」の邦題が付く事になった。下記は確認されている「デブゴン」の邦題がつく作品。なお各作品の続編性は皆無で、製作年度もバラバラ、中にはかつて「デブゴン」の付かない邦題で劇場公開された作品までも存在する。すべては初放送元のフジテレビが勝手に邦題を付けたことによるエセシリーズである。以降、それに従って各局放送やビデオリリースでも「デブゴン」が使用されていく様になる。更にTV放送に至っては、他にサモ・ハンが出演した作品であっても吹き替えで役名が「デブゴン」になっていることがしばしばあった。


燃えよドラゴン

香港の伝説的アクションスター、ブルース・リーのハリウッド進出作で、世界中にカンフーブームを巻き起こしリーの代表作となった傑作アクション。香港の裏社会を牛耳るハンは、自身の所有する島で3年ごとに武術トーナメントを開催していた。少林寺で修行する武術の達人リーは、その島で行われている麻薬製造密売の内情を探るためトーナメントに出場するよう秘密情報局に依頼される。

断片的に、或いはこの作品に影響を受けたりパクったりして遺伝子を引き継いでいるdescendant作品を視聴したことはあったが、実際にきちんと観たのは初めてだったわ(ノ∀`)

観る前は「きっと徹頭徹尾、カンフーアクション物なんやろな…( ゜σ・゚)ホジホジ」と思っていたが、実はこれカンフースパイ物やんけヽ(`Д´)ノ

内容は普通に面白かったわ(・∀・)
加えて色んな作品やギャグの元ネタを知られて良かった。
現代の感覚で観ちゃうと、色々とツッコミどころがあるけどもw
50年前の作品にそれをやるのは阿呆というか野暮だし。

『燃えよデブゴン』に出てきた用心棒役はこれの登場人物のパロだったんかな?

ウィリアムス(ジム・ケリー)は巻き添えで殺されてカワイソス( ´・ω・)
ジム・ケリーは1975年にプロテニス選手に転向して、"2013年6月29日、カリフォルニア州サンディエゴの私邸にて癌のために亡くなった。67歳没。"ということらしいけど、1980年代以降も映画には出ていた模様。

全然関係ないけど、『ブラック・エンジェルズ』の鏡張りの迷路って、ここから来てるんかな。『聖闘士星矢』のドラゴン紫龍がすぐに脱ぐのも、これのブルース・リーの脱ぎに由来するものなんだろうかと思ったりw つーか、なんであのタイミングで脱いだんだと思ったw

繰り返しになってしまうが、何はともあれ、面白かったわ(・∀・)

音楽とか劇中の英語の聞き取りやすさ(理解できたとは言ってない)と言い、良い作品であった。他のシリーズ作品もいつか観たい。


僕らは皆生きている
山本直樹の漫画の方は昔持っていたような気がしたけれども、映画の方は初視聴。

セーナが男ということもあり、これはエッチな展開はありませんね(´・ω・`)とながら観したが、途中から段々引き込まれていった(ノ∀`)

真田広之、岸部一徳、嶋田久作、ベンガル、山﨑努という俳優陣ゆえの良さもあるけれども、一色伸幸の脚本自体も良かったんだろうね。一色伸幸って『私をスキーに連れてって』の人か。

漫画の方ではエロ要素と少し恋愛要素を絡めているけど、こちらは純粋に日本人サラリーマンの悲哀をメインに描かれていたね。
またいつか観たい(・∀・)


アンドリューNDR114

人間になることを夢見るロボットの姿を描く感動作。SF界の巨頭アイザック・アシモフの同名小説(創元SF文庫刊)の映画化。

Twitterの感想等を検索すると「名作」というツイートも多かったが、俺氏にはあんまり来なかったわ(・∀・)レイケツカンカナ

なんか年代ジャンプが多くて、ぶつ切りのエピソードの羅列感を覚えて、いまいち感情移入等ができなかった。
なんとなくあの描き方だとポーシャをアマンダ(リトルミス)の代わりとして恋して愛したようにも思えてしまう。あと、姉のグレースはなんだったんだろうかw アマンダの息子のロイドと同様にアンドロイドへの反感や嫌悪を表す為だけのキャラだったのかな?

人間とロボットの境界線、つまりは人間とは何かというものを問うテーマのようにも思えたが、あんまり深掘りできていないようにも思えた。
テレビ放映だったので、カットも多かったのかな?

権利の問題については、既存の存在と新規や改めて認められた存在の権利は同等であっても良いとは思うけど、それは既存の存在の権利に無理矢理闖入しようとするのではなく、同等の権利を新設する方が正しいような気がするね。それは差別ではなく、区別として。

まあ、あんまり合わなかったね(´・ω・`)


日本一のホラ吹き男

東京オリンピックを目指して、日本期待の三段跳びのホープ初等は、今日も猛トレーニングに励んでいた。がアキレス腱切断の重傷を負い入院中、祖先の伝記を手に入れた。“大ボラ吹けど、必ず実現して、浪人から一万石の大名に三段出世……”という伝記に勇気づけられた、初等は日本一の大会社「増益電機」に入社を決心した。

つまらなくはなかったけど、まあ昔のシンプルなストーリーの作品だったな。

谷啓と草笛光子が若かった(・∀・)
くらいしか特に感想は出て来ないな。

俺だけのりきばーちゃんこと飯田蝶子も出てたらしいけど、あんまり覚えていない。
等のお母さんかお婆ちゃん役みたいな人は居たような気がするけども。