投稿者: moleking

適当にテレビ等で観た映画(14)

基本的に他のことをしながら観ていたので、いつも以上によくわかっていなかったり、内容を覚えていなかったり(ノ∀`)


ワイルド・タウン/英雄伝説

米軍の特殊部隊を除隊したクリスは、久しぶりに懐かしの故郷へと足を踏み入れる。だが、そこで見た光景は、彼が知っている故郷とはまるで異なっていた。かつて製材業で栄えていた頃の面影はなくなり、今では白昼堂々ドラッグの売買が行われ、ギャンブルや風俗が町の顔になってしまっていた。しかも、それらを仕切っているのは、クリスのかつての親友ジェイだった。ジェイは警察とも癒着をしており、今では誰も彼に逆らうことができないのだった。この惨状を見て、怒りに燃えるクリスは、町の保安官になることを決意。そして実際に保安官になったクリスは、相棒の保安官補レイと共に、角材片手に町の浄化を目指すのだった。

うーん、まあ、なんかバトってたねぇぐらいの記憶しか残ってない(・∀・)
途中で相棒になって一緒に戦ったキャラがいい味を出していたような気がする…
幼なじみの女の子のポールダンスシーンだか、まあまあお色気シーンもあったような…

随分と昔の作品のリメイクだったんだねぇ。

『ワイルド・タウン/英雄伝説』(原題: Walking Tall)は、2004年にアメリカで公開されたアクション映画。1973年のアメリカ映画『ウォーキング・トール』のリメイク。実在の保安官ビュフォード・パッサーの物語をモチーフにしている。


マッドマックス2

3年前まで追跡専門の警官をしていたマッド・マックス(メル・ギブソン)は妻子を殺されその復讐をとげてからは、何の望みもない日々を送っていた。しかし、暴走族の勢力は以前より増し、ガソリンを奪い合う熾烈な戦いがあちこちで展開されていた。それというのも、中東の産油地帯が戦争によって潰滅し、石油パニックに陥っていたからだ。スーパーチャージャーV8インターセプターを愛用する彼を早速狙う者がいた。暴走族のリーダー、ウェス(ヴァーノン・ウェルズ)で、死闘を展開するが、ウェスは降参してその場を去る。やがてマックスは、ジャイロコプターに似た不思議な乗り物に乗るジャイロ・キャプテン(ブルース・スペンス)という男と出会う。

観たのは何度目かだけど、まあ、普通に楽しめたわ(・∀・)
これまた脇役というには脇役に収まりきれていないジャイロ・キャプテンが良い味を出していて好きだったわ。
考えてみれば『マッドマックス3』を未視聴なので、いずれ観ないといけないな。


荒野の用心棒

無法者の横行する一八七二年のニュー・メキシコ。ある日ジョー(C・イーストウッド)という、腕利きの男が現われ、この町を二分するロホ兄弟の方に身を寄せることになった。もう一方の旗頭モラレスの手下四人を鮮やかに片づけたからだ。彼は酒場の亭主からこのニつの勢力が町の皆から煙たがられていることを知り、その厄病神どもを始末しようと考えた。

これまた脇や…(ry の棺桶屋の爺さんが良い味を出して良かったわ(・∀・)
この作品自体は観たことはなかったが、この作品に影響された創作的血統を受け継いだ数多のディセンダント作品を観てきていたので、展開自体の驚きはなかったものの、王道的展開で安心して観られたわ。
古典的マカロニ・ウエスタンとかももうちょっと観てみようかな。


ランナーランナー

2012年からアメリカで合法化が始まったオンラインカジノを題材に、カジノ王に翻弄され、FBIから追われるはめになってしまった学生の逆転劇をスリリングに描いたギャンブル映画。レオナルド・ディカプリオが製作を務め、「TIME タイム」のジャスティン・ティンバーレイクが主演、「アルゴ」のベン・アフレックがカジノ王に扮している。プリンストン大学に在学する大学生リッチーは、大切な学費をオンラインカジノのポーカーでスッてしまう。カジノ側のペテン行為を見抜いたリッチーは、カジノサイトのオーナーのもとへ乗りこむが……。タイトルの「ランナーランナー」は、ポーカー用語で不利な状況からラスト2枚で勝負を決める逆転の一手を意味する。

まあまあ面白かったかなぁ(・∀・)
最後の方の展開は少し読めてしまうけれども。
リッチーの父親がクズ野郎すぎて笑うw
ギャンブル依存症だと言われてもなぁ…


キングスコーピオン

古代エジプト。凄まじい野心を持った戦士メムノンは軍を率いて多くの民族を征服し、恐怖政治で人民を治めていた。メムノンに従うことに反発した数少ない部族は手を組み、凄腕の暗殺部族の末裔マサイアス(ザ・ロック)を雇い、メムノンと彼に指示を与える預言者の暗殺を依頼する。ゴモラにある宮殿に潜入したマサイアスはメムノン暗殺には失敗するが、預言者カサンドラ(ケリー・フー)を人質にして砂漠を突き進む。

『キングスコーピオン2』よりはマシだった…かなぁ程度の出来かなw
暗殺する時、矢に油を薄く塗っといたら、白刃取り出来なかったんとちゃうかなと思ったり(・∀・)
カサンドラ役のケリー・フーがあんまり好みではなかったのも、のめりこめなかった原因の一つかもしれない。


ラ・ラ・ランド

「セッション」で一躍注目を集めたデイミアン・チャゼル監督が、ライアン・ゴズリング&エマ・ストーン主演で描いたミュージカル映画。売れない女優とジャズピアニストの恋を、往年の名作ミュージカル映画を彷彿させるゴージャスでロマンチックな歌とダンスで描く。オーディションに落ちて意気消沈していた女優志望のミアは、ピアノの音色に誘われて入ったジャズバーで、ピアニストのセバスチャンと最悪な出会いをする。そして後日、ミアは、あるパーティ会場のプールサイドで不機嫌そうに80年代ポップスを演奏するセバスチャンと再会。初めての会話でぶつかりあう2人だったが、互いの才能と夢に惹かれ合ううちに恋に落ちていく。

うーん、悪くはなかったけれども…(´・ω・`)
もっとゲップが出てしまうくらいの、全編通してダンスと歌に満ち溢れ、ハッピーでノイジーな作品かと思って観たので若干の肩透かしが。
そんなにミュージカルミュージカルしてなかったな。

あのラストだから良いという人もいるようだけども、別段、特に仕込みというか予兆も用意せずにあの終わり方をするのはお作法的にどうなんだろうなぁと思ったわw
斬新と言えば斬新なのかもしれないけれども、やはりストーリーには文脈というものがあるわけで、それを覆すのであれば、前段階というか前半部で夢を追い続けた先駆者カップルの姿とかがあるべきだったような気がした。もしかすると、そういう描写があったのを見逃したのかな?

まあ、ああいう作りにしたから、若い人が観たならば"夢を追う"ことに注目が行き、活気溢れる観後感を得られ、中高年が観たならば"人生の選択の回顧"という、今が幸せであれそうでなかれ、甘酸っぱくもほろ苦い何かを得られる作品に仕上がったのだろうけれども。

ああいう終わり方だと、やっぱり女性の評価の方が高いのかなw?


クイック&デッド

荒野の町リデンプションで開催される早撃ちトーナメントに、ガンマンたちが続々と集結。その中に、父を殺した悪徳保安官ヘロッドへの復讐をたくらむ美女エレン、そしてヘロッドのまだ若い息子キッドや牧師のコートといった面々もいた。凄腕ガンマンのヘロッドは息子にも容赦しない男だった。そんな彼に恐れをなし、一度は逃げ出してしまうエレンだったが……。正義のために戦うヒロインを描いた痛快ウェスタン。

評価は高くないようだけど、そこそこ楽しめたわw
若干、シャロン・ストーン役の声優さんの演技が気になったけど、まあそういう演出だったのかな。なんか妙に声が硬いというか強すぎるというか。ウェスタン物で荒くれ者の男達の中で生き抜いている女性だからかな?

あと、撃たれた後の穴の開き方とかって、本当にあーなるんやろうかと気になった。
これまた脇役が活躍したな。まあ、ウェスタン物に限らず、強大な敵と対峙した時に脇役が輝かない物語はいまいちだもんねぇ。


映画ではない2サス等の視聴記録もついでに。
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6時のミステリー 寺田家の花嫁

地方での暮らしを望んでいた千佳子(岸本加世子)は、集団お見合いパーティーで知り合った農村に住む光生(柳葉敏郎)との再婚を決意。そんな中、千佳子の父親の遺産目当てに復縁を迫っていた前夫が、借金苦で自殺。さらに光生の前妻・美弥の兄である利夫(モロ師岡)が現れ、千佳子に美弥は光生に毒殺されたと打ち明ける。当初、彼の話を取り合わなかった千佳子だったのだが…。

あんまり岸本加世子は好きじゃないんだよねぇ…と思いながら流していたが、中々面白かった(・∀・)


ガラス細工の家

身代金1億円の愛児誘拐事件で警察の方針に反発し独自の行動を取る母親のねらい。1973年に『火曜日の女』シリーズの1作として本作と同じ小坂敬プロデューサーの手でドラマ化された同名ドラマ(当データベースでは別データとして収録)の倉本聰脚本をもとに再度リメイクした作品。撮影協力:日本伝書鳩協会、読売鳩の会、日本アイスホッケー連盟、東伏見アリーナ。【役名(演技者)】土門冴子(いしだあゆみ)、芹沢乙彦(薬丸裕英)、吉岡刑事(伊東四朗)、中山刑事(斉木しげる)、土門公一(小宮健吾)、加納美子(村上里佳子)、川村刑事(余貴美子)、土門 洋(藤原亮)、土門 正(平田哲也)、南 大介(小尾昌也)。

これもあんまり期待せずに流していたけれど、それなりに面白かった。


これ以外にも、買い物依存症かなんかで借金魔の銀行員の妻を名取裕子が演ずるドラマ(←題名忘れた(ノ∀`))とか市原悦子が錠前師のドラマとかが面白かった。
なんで今は刑事物ばっかりなんだろうか。撮影が楽なんかな? 或いは良い脚本がないか…

佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 島田洋七 / 石川サブロウ

佐賀のがばいばあちゃん-がばい- 全11巻 島田洋七 / 石川サブロウ

原作は400万部突破、映画化、ドラマ化!芸人・島田洋七が少年時代を過ごした佐賀での出来事を書いた大ヒット小説の漫画版!広島で暮らす主人公・昭広は母親に女手ひとつで育てられていたが、昭広の将来のことを思い悩んだ母は昭広をだまし、佐賀のおさのばあちゃんの元へ送る。昭広の目の前に現れたのは、がばい(すごい)貧乏ながばいばあちゃんだった!
うちは先祖代々の貧乏だから自信もて、と言われ納得するが…貧乏のどん底でも明るく生きる、そんな二人の物語がスタートする!

1-6巻は無料配信時に入手。7-11巻は33円で計165円。

当初は特に島田洋七のがばいばあちゃん話に興味がなかったので、6巻まで読んだら消したろ(・∀・)と思いながら読み始めたのだが、思いの外面白いというか石川サブロウ節に心を掴まれ、結局最後まで購入してしまった(ノ∀`)
ハートフル貧乏コメディと評すべきかw

どうも"がばい"という佐賀の方言は、本来は"非常に""とても"を意味するもので、この作品でその用途で使われていると思われる"すごい"という意味はない模様。


登場人物

徳永 昭広
本作の主人公。小学二年生。父は物心つく頃に亡くなっており、広島で母・秀子と兄・義則と三人で暮らしていた。突如、佐賀に住む祖母・おさののところへと送られる。 母恋しさとひもじさに耐えながら、おさのや友人との日常をお気楽に過ごす。短距離走と算数が得意。

おさの
昭広の祖母。川から流れてくる野菜を拾ってその日のおかずを作り、出かける時には磁石を引きずり鉄くずを集めて売るといった貧乏ライフを実践し、その精神的な教えも含め、昭広に伝授する。常日頃は冷たかったり厳しかったりするが、その実、昭広を愛してやまない。佐賀大学で清掃の仕事をしている。

秀子
昭広の母。夫との死別後、女手ひとつで居酒屋をやり、義則・昭広兄弟を育てていた。一応、この漫画の中では数少ない美人で、歌もうまい。

南里くん
昭広の親友。お馬鹿だけれども情に厚く、昭広のことを敬愛する。農家の息子。


田沼
米屋の息子で嫌味な少年。スネ夫的存在。金があることをひけらかしたり、母ゆずりの欲深な行動、悪意的発言が多い為、しばしば面倒を起こして痛い目に遭っている。

西尾くん
頭脳明晰、運動万能、人格高潔という我らが敵的少年。出来杉くん的存在である。


菊ちゃんと渋井
菊ちゃんは初めはしずかちゃん的存在であったが、いつの間にかにメインヒロインの座を奪われていたような気がしないでもない。体が弱く、朝礼で貧血で倒れたりする。

渋井は『ちびまる子ちゃん』のみぎわさんっぽい存在。南里くんの天敵。


河本さん
9巻で登場。広島から転校してきた、可愛いお金持ちの子。その外見に反して、クールで性格がきつい。テコ入れキャラだったのかな?

真田 純
11巻で登場。変わった菌類学者の父を持ち、茶目っ気たっぷりだが大人びた性格をしている。おさのと気が合う。このキャラの登場もテコ入れだったのだろうか?

青田先生
昭広の担任。大人げないところも多々あるが、昭広の境遇を鑑み、色々と手助けしてくれる。教師であった母によって翻弄されることもしばしば。

立花先生
保健室の看護教諭。美人だが、意外と気が強い。

トメばあさん
90歳。情報通で"地獄耳のトメ"の異名を持つ。産婆をしており、昭広の住む町の五人に一人は取り上げたことがある為、頭が上がらない人が多数存在する。


村上
1巻登場時が昭広の家に入った泥棒だった為、昭広から”ドロボーのおっちゃん”と呼ばれ続ける。おさのの説得で心を入れ替え、大工の棟梁のところの見習いとなる。

ジェイムスさん
7巻で登場。世界的に有名な民俗学者。佐賀に観光を兼ねた調査旅行に来た。

鈴木 一郎
ジェイムスの世話係兼通役を務める佐賀市役所総務課員。色々と口うるさいが、悪い人ではない。

上述の通り、ハートフルなストーリーなので、石川サブロウ好きでなくても気軽に読めたりするのではなかろうか(・∀・)

原作はいつか読んでみてもいいかなぁ…

『テイルズオブテンペスト』をやった(終)

アデルハビッツ

現時点でのレベルはカイウスが46、ルビア・ティルキスが44、フォレストが43、アーリアが41。
オートバトルでやってるから、ラストバトルに向けてもう少しレベルアップが必要かな?

武器屋にワルドとか言う、自分を「クズだの、燃えカス」と自嘲する男が居た。
なんかあんのか?
サードニクス、赤のかけら。

クベールの家。
パイングミ、紫のかけら

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
アレウーラの王がクベールや教皇を唆して生命の法を執り行わせた旅人かよヽ(`Д´)ノ
少年の姿のままなのか…

プリセプツ 全ての敵を滅殺する光 セイクリッドシャインを習う。
つーことはラストバトルに向けて白の結晶を集めないといけないのかな?
スポットの親玉っぽいし。

あら、タイトルコールのような、世界を崩壊させる嵐 テンペスト…?
ルビアがセイクリッドシャインで、アーリアがテンペストか。
どっちが強いのか。バトル時は単純な攻撃魔法で、最後イベントで使われる感じかな?

ああ、北の山って北の門と東の門のへの中間地点にあるのか。
てっきり王城の後ろとかに山があって、そこで隠棲しているイメージだったわ(ノ∀`)

ラスダンはアール山?
レイモーンの地下はクリア後?
それともワイヤレスプレイ用?

デリスエンブレムあった━━ヽ(゚∀゚)ノ━━ !!!!!
あれ、命中が上昇するだけなのか…
テントもあった。

出ていこうとしたら、クベールのペイシェントのペンダントが輝いて…
あの少年を救ってやりたかった…?
オーガとかと関係あんのかな?

もう一度入り直してクベールの居たところを調べたらポイゾンパウダー…
なぜそんなどうでもいいものがw

道具屋
アワーグラス、緑の石。カツ丼とロールキャベツのレシピを(σ・∀・)σゲッツ!!

この雰囲気からすると、やっぱりルキウスはパーティーメンバーにはならず、イベント的に現れてなんかしてく感じかな?

宿屋と酒場のとこに居たおじいさんに話しかける。
あれ、アーリアのおじいさんじゃないの?
なんで名乗らないんだ…?
おじいさんもアーリアに気づいてないみたいだし…

宿屋の二階にエンジェルフェザー、ベルガモット、アクアマリン。

って、宿から出ようとしたら、おじいさんが
「さようなら アーリア……」って…(´・ω・`)


海路で戻らずに陸路で。

休憩イベント。
この戦いが終わったら、フォレストはティルキスの国の護衛から外れて、レイモーンの民とヒトとの架け橋となる活動をしたいとのこと。資金提供と支援を申し出るティルキス、いい男(・∀・)

北の門からアール山に向かう途中。
ティルキスとアーリアの休憩イベント。
アーリアが生命の法の勉強をしている…?
この戦いが終わったらセンシビアに来て、残っているスポットを殲滅する手伝いをしてくれとかどうとか。
プロポーズもついでにしていくなw

これもDSの容量の問題で、ラスダン突入前の夜イベントがないんだな。
その代わりに休憩イベントでストーリー消化(?)をしているのかな?

アール山前でカイウスとルビアの休憩イベント。
カイウスのバカバカ、I'm a carrotヽ(`Д´)ノ


アール山

クローナシンボル。全状態異常を無効化ってすごいなこれw

ちょっと登ったら、ロミーが。
こいつは一体何者なんだろうか?
ロミーってスポット達の世界の存在なのか?
王と一緒で。

って、攻撃系キャラしかパーティーに入れてないヽ(`Д´)ノ
回復介入しないと駄目だな…

やっぱりスポットなのか。
ちょっとアイテムを使ったけど、勝てたわ。HP27000くらいかな?
教皇の時のようにスポットが湧き続けるのかと思ったら、そんなことはなかった。
レベルは46~48くらいで戦闘。

お、ルキウスが出てきた。
ロミーの真の姿で倒さないと死なないってプリセプツを掛けてくれてる…
って連戦かい(・∀・)

HP28000くらいかな。
回復介入したけど、それほど強くもなかった。

あれ、ルキウスは力を使い果たして死ぬ展開かと思ったけど違ったw
ああ、ロミー自体は人間で、教皇みたいにスポットに侵食されていただけか。

結局、ルキウスはパーティーメンバーにはならないんだな。
って死にそうやんけ。


念のため、アイテムを補充しに北の門へ戻るw
降りてく途中で気づいたけど、入り口のところにセーブポイントあったんだな。

北の門に戻って気づく…
グミ系売ってない…(ヽ'ω`)

致し方なく東の門へ向かう…
ああ、ヤスカに居た変なお姉さんの恋人のヨシュアってここの守護をしていたのか…
ここもグミの種類少ないな…


再びアール山。登っていったら、ルキウスが居なくなったような…w
ソウルイーター…闇属性だけど、アレウーラ王に効くんだろうか?
エメラルドリング。TP消費量を2/3に抑える…前にも一つ入手してたかな?

何気に近衛騎士が強いな。
キャバリアー。白の結晶で強化してホーリーキャバリアーに。

なんやかんやでラスダンらしき塔の前まで来た。
ボリュームが少なくて短いと言われてるテンペストなのに、もう24時間以上経過してる(ヽ'ω`)
サンデーうぇぶりのポイントの為にパズル&サバイバルをやりながらだったり、漫画の消化やネットサーフィン(死語)をしながらだったのも原因か…

現時点でのレベルはカイウスが50、ルビア・ティルキスが49、フォレストが48、アーリアが46。

レイモーンの民もヒトも通れない見えない壁を、ハーフのカイウスがあっさりと壊すww


あれ? ラスダンですらないw?
いきなり金髪パッツンの少年がおる…

あー、結局自分の世界に戻るためだけだったのね(´・ω・`)
悪いオズの魔法使いだな…

と思ったら2つの世界の王になるとか…
向こうの世界はすでに支配下なのか。
なんでそんなやつが失敗してこっちの世界に流れ着いたんだろうか?
ドジっ子かよ(・∀・)

こくおう HP40000。
どうせ倒しても第二形態とかになるんだろうなぁ…
スポット・キングとかかな?

エリクシールやトリートを温存しつつも何とか勝つ…
 
 
 
 
……あれ(´・ω・`)?
第二形態ないのかw

カイウスのお母さんの形見のペンダントを使って、開かれたゲートを閉じた…


3ヶ月後…?

あ、ルキウス生きてるw
ティルキスとアーリア、いちゃいちゃしやがって(・∀・)
カイウスとルビアもいちゃつき出した…
とするとフォレストはトーレスと……(*´・ω・)ケモナーBLッテ,スゴイナ?

これ、カイウスとルビアが旅に出る船にこくおうが乗り込んで来て、戦闘の果てに体を奪われるとかそういう展開になるんじゃ…(´・ω・`)

そういやカイウスって事件が起きるまで、他の町に行ったことのなかった少年だったか。だから旅や知らない土地を希求するのか。

オタワ(´・ω・`)
さて攻略サイトや評価サイトでも覗いてみるか…


あー、隊列に効果とかあったんか…
料理ってそれなりに作ったけど、ほぼほぼ食べなかったわ(ノ∀`)
料理は面倒くさかったけど、これは任天堂からタッチパネルを利用したゲームじゃないと許可が下りなかったとかなんかな?

あ、ルーンボトルって武器の強化のリセットだけじゃなかったんか(ノ∀`)
昔のシリーズみたいにアイテムの変化ができたのか…
全く使わせなかったけど粋護陣って強かったのか。

テイルズ オブ ザ テンペスト
まあそうだよねぇって感じの評価だねw
ただ、フルプライスで買った当時のガチのテイルズファンではないので、俺氏はそれほど低評価はしていないw
特に何かを期待していたわけでもないし、戦闘も回復介入以外ではフルオートでやってるし。
キャラ自体も悪くもなかったけど、あんまり思い入れがないなw
やっぱりこのゲームではスキットは大事なのかなぁ…

順番を間違えてイノセンスの方を先にやってしまったこともあり、なんだかUI等が使いにく過ぎたり、随分とストーリーが浅い感じだったり、システム的に色々とアレだったりしたけど、まあDSで一番最初に出た物だから、ノウハウや開発力が足らんかったんではないかと言う感じで受け止めた(ノ∀`)


さて、次はDS三作品の最後、テイルズオブハーツだな(`・ω・´)

『テイルズオブテンペスト』をやった(5)

船に乗ってジャンナへ。
ジャンナへ着くと、ティルキスが地下道での感覚、スポットが出てくるような気がするとかどうとか。
生命の法実施後か。教会の最上階へと向かう。

ああ、ここで港のセーブポイントが必要になってくるのかw

教会の近くまで行くと、なにやら動いてる大きなスポットらしきものが。
ここだけシンボルエンカウント?と思ったけど、なんか僧兵達と戦ってるようだ。
こちらには無反応だ。

教会の大広間(?)まで来たら、ルキウス。
HP21250

カイウス L41 フォレスト、ルビア L38だったので楽勝といえば楽勝ペースだったが、何故かルビアが全く回復をしないために致し方なく回復介入を行う。

( ´・ω・)あれ?
ルキウス死んじゃったくさいんだけど…w
もしかして説明書に載ってるけど仲間にならないパティーン?
じゃあここラストダンジョン?

サンサの周りとかレイモーンの地下ってなんかあるんじゃないのか?
教皇倒した後に行くのかな?
まあいいや。


石像…?
カイウスとルキウスのかーちゃんか…
だからルキウスは教皇の甘言に乗ってしまったのか(´・ω・`)

教皇が現れた。
やべぇ、全然ルビアが回復してくれない。
一回リセットして作戦を見直す。今作の戦闘AI、すごい馬鹿のような気がしないでもない。

ルーンボトルを使ってバゼラードとパニッシャーを元に戻し、白い結晶を使ってホーリーバゼラード、セイントパニッシャーにして、ルビアをいのちだいじにして再挑戦。

それでもルビアは回復魔法を使ってくれないのでアイテム係に。
ハードボトルとかヒットボトルを初めて使ったりして、カイウスを弱い敵、フォレストを強い敵狙いにさせて何とか勝ったわ(・∀・)

あれ、教皇も生命の法を失敗してスポットに取り憑かれていただけ…?
生命の法を行ったレイモーンの宰相クベールがまだ生きている…(´・ω・`)100ネンマエノヒトガ

またロミーがヽ(`Д´)ノ
ロミーの攻撃からみんなをかばって教皇が…

北の最果て アデルハビッツにいるクベールに会いに行けと…
サンサで先に進めなかったところか。
本当の父ちゃんだったか…(´・ω・`)

ルキウスの遺体がない…これはいったい全体どういうことなんだぜ…
やっぱり仲間になるのか?


外に出たら、大量のスポット達がヽ(`Д´)ノ
雑魚と二連戦。

だがしかし多勢に無勢か…
そこに現れたのはトールス達(`・ω・´)
前に助けた同胞達と一緒に助太刀に。

( ´・ω・)エ?
アデルハビッツはアーリアとアルバートの故郷…?
そういえばオーガから逃げ回っていたとかどうとか言ってたな。

あれ、港に行ったけど船がない…
歩きで行くのか(´・ω・`)メドイ


外へ出たら、なんか色違いのスポットが。茶色?
スポット・ベンティというのか。

アデルハビッツは、北の門にあるボグナムを抜けて更に北?
じゃあサンサは関係ないのか。
と思ったらサンサからひたすら西に進むとアデルハビッツに行けるとフォレストが。

何処行けばいいかわからず、取り敢えず道なりに進む。
レダ、黒い森、フェルン。
フェルンでスカーレットさんと話す。
サイム坊やがいなくなったとか。
またここでミニクエストが。全然クリアしてないのに(ノ∀`)
黒の森かぁ…うーん……

すまん、サイム(・∀・)


ナルス再訪。
ユーマスとか言うおっちゃんがレダの町の商人ラインに魚の干物を届けたいとかどうとか…
うーん、どうしたものか…戻りたくないなぁ…
戻ればサイム坊やも見つけられるかもしれないけれど。

ヤスカとラウルスとジャンナに行けるのか…
ヤスカに行って北上して北の門に行けばいいのかな?
ラウルスから東の門って通れるのかな?
前は通れなくなっていたような…


ようやく北の門へ。
って、ノートン、まだボグナムに行ってないのかよw

イアルという騎士からボグナムへ向かった仲間のゼランの消息を調査してほしいとかどうとか。

まあこれから行く途中で居たらってことで(・∀・)
このミニクエストだけ受けるかどうかのダイアログが出たな…
なんでだろうか?

城門沿いに下に向かったら宝箱。
入っていたクリーヴァーを赤の結晶x5してノヴァクリーヴァーにする。

バロンソード、アワーグラス

先に進むとオーガ・チャンピオン。HP20000くらいで特に問題なく。
あれ? フィールドに出ちゃうな。
ゼランは何処にも居なかったような…

森を抜けると左右に訪問ポイント。
これはぐるっと右から回って行かんといかんのかな(´・ω・`)

って、右にあるのはサンサやんけ(・∀・)
アデルハビッツの先に光が見えるので、一旦先にそっちに向かう。

ただの見間違いだった模様(ノ∀`)