月別: 2014年9月

『美しい十代』を観た


美しい十代

『美しい十代』(うつくしいじゅうだい)は1964年の日本の青春映画であり、同名の歌を主題歌として作られた歌謡ドラマ。みなし子の竹内ミカ(西尾三枝子)とやくざの幹部を目指す津村純(浜田光夫)との恋を描く。

あんまり真面目に観てなかったが、なんとなく印象としては「いつでも夢を」と
大差が無いように思えたw
設定や内容は違うと言えば違うが映画界におけるポジションは
「ホットロード」やその他スイーツ系と一緒のような気もするw
今も昔もこういう映画は存在するというか廃れないジャンルなんだな。

西尾三枝子はテレビ版でも同じ役をやっていたのか。
知らないなぁ。

浜田光夫ってなんで今は名前を聞かないのかと思ったら23歳の時に
酔っ払いに右目を傷つけられて、色々あったのか(´・ω・`) バンビノメガ…
路線変更して俳優業は続けていたみたいだけども。

三田明って歌手だよね、それ以外では知らないよねと思っていたが
「長七郎江戸日記」の沢木兵庫、つまりそば屋の六さんじゃねぇか( ;・´ω・`)ゴクリッ

宇野重吉も出ていたが、真面目に観ていなかったので気付かなかった(ノ∀`)


まあかつての風景やかつてはこういう感じの風俗があったということを
眺める分には楽しめるかもしれないけど、うーむ。女性向けかな。

お・ぼ・え・が・き (´-人-`)


追加だけして放置していたら覚書が肥満化してる( ´ ・ ω ・ ` )
前にエントリに載せたものかどうかもわからなくなった(ノ∀`)


fungible
代用できるもの, 代替可能物《金銭・穀物など》

hypothetical
仮定上の, 仮説の, 仮説上の、仮想、架空

delta
5 数学(変数の)増分.

tuple
組; 順組

外積(デカルト積)の要素.データベースでは,関係の要素,すなわち,論理レコードをいう.
関係データベースにおける関係の一部分であって,実体とその属性とを一意に記述するもの.

irrelevant
不適切な,見当違いの,的はずれの; 〔…と〕無関係で,見当違いで 〔to〕.
用例
an irrelevant argument 的はずれの議論.
2重要でない,無意味な.

thus
1このように,かように.
用例
thus and so 《主に米国で用いられる》 そういうふうに.
2だから,従って.
3[形容詞・副詞を修飾して] この程度まで.
用例
thus far ここ[今]までは.

consecutive
連続する,引き続く.

net
【形容詞】【限定用法の形容詞】
1
a掛け値のない; 正味の (⇔gross).
b〈価格が〉正価の.
2〈結果など〉結局の,最終の.
用例
the net result (of…) (…の)最終結果.

precaution
1〔…に対する/…する〕用心, 警戒, 慎重さ;予防策〔against/to do, of doing〕.
2((略式))[通例 〜s] 避妊具の使用.

fulfil
1
a〈義務・職務などを〉果たす,遂行する.
b〈約束などを〉履行する,守る.
c〈命令・条件などを〉果たす,実行する.

2
a〈願望・野心などを〉全うする.
b〈予言・夢などを〉実現する 《★通例受身で用いる》.
c〈必要・要件などを〉満たす.
用例
He fulfills all the conditions for employment. 彼は採用条件のすべてに合っている.
3〈期限・仕事などを〉終える.
4[fulfil oneself で] 自分の素質を十分に発揮する,自己を実現する.

interfere
1
a〈人・物事が〉妨げる,じゃまをする
b〔+with+(代)名詞〕〔…の〕じゃまをする; 〔…に〕抵触する.
c〔+with+(代)名詞〕〔他人のものを〕(勝手に)いじくる 《★受身可》.
2〔+in+(代)名詞〕
a〈人が〉〔…に〕干渉する,口出しする.
b〔ある事に〕乗り出す,仲裁[調停]する.
3〔+with+(代)名詞〕【競技】〔相手の競技者を〕(不法に)妨害する.

sparingly
1控えめに,節約して.
用例
use sparingly 節約して使う.
2わずかに,かろうじて.

amongst(=among)

(6) “among other possibilities”: among other には「~の中でもとりわけ」の意味があります。possibilities は実現可能な具体的なもの、すなわち「実現可能な変調(方式)」などと訳すとよいでしょう。
松田浩一の特許翻訳勝ち抜き道場-ランキング

at any given time
いつでも、どんなときでも

meaning – Differences between “audio” and “sound”?
soundは一般的な音声でaudioは機械等から出されるものみたいな認識でいいのかな?
いまいちはっきりしない。


Android:引数はthisか?getApplicationContextか?ActivityとApplicationの違い

Handlerクラスを使う時に目を通した…ような気がする(´・ω・`)
[Android]Handlerクラスのまとめ
んでもってHandler
[Android] Activityに時計を表示する(Activityの非同期更新)
AndroidでThreadとHandlerでマルチスレッド処理化する方法
Thread から Activity へイベント通知

インタースティシャルを改めて触った時に読んだ。
timerとかはまだ試していない。
How to Create a Google Mobile Ads Splash Screen Interstitial on Android

Could not parse mediation config


未解決案件(´・ω・`)

Android SDKのエミュレータで作成出来るデバイスの最小画面サイズは240×320で
S31HW(IDEOS)も同じサイズなので、ゲームとして動くかどうかはともかく、それを
サポートする最小画面サイズと考えて作成して来たが、このサイズだとどうやっても
admobのバナーは邪魔w

タッチ系ゲームや一般的なソフトならまだしもデバイススクリーン上の擬似コントローラーで
操作する今の作り方だとバナーがあると画面が狭すぎて駄目だ(ノ∀`)
バナーを表示しなくても擬似コントローラーと画面がかぶるのにバナーがあると
完全にアウト…_| ̄|○

というわけでピクセル480×480以下の画面サイズのデバイスでは問答無用で
インタースティシャルにしてゲーム終了時に表示するように書き換えた。

それでまあ、これを動かす前にInterstitialSampleで動作を確認。
普通の広告が表示されるΣ(゚∀゚;)
S31HWのデバイスIDをテストデバイスに追加してねぇヽ(`Д´)ノ

というわけでテストデバイスに追加した後、自分のコードを実行する。
インタースティシャルのテスト広告が表示されない…(´・ω・`)
InterstitialSampleでも表示されない…
Novo7などの別のデバイスでは表示される…

おや(´・ω・`)?


ListenerのonAdFailedToLoad()メソッドを見ると
AdRequest.ERROR_CODE_INTERNAL_ERRORが返って来ていることがわかった。

内部的に何か起きている; 例えば広告サーバーから無効なレスポンスを受け取った。
Something happened internally; for instance, an invalid response was received from the ad server.

AdRequest | Android Developers

ということなのでどんな応答を受け取ったのかと思ってLogCatを見てみた。

Failed to load ad: 0

の上に

Could not parse mediation config: 
{"ad_networks":[{"adapters":["com.google.DummyAdapter"],
"allocation_id":"xxxxxxxxxx","data":{"gwhirl_share_location":"1"}}],
"ad_type":"interstitial"...

みたいな感じのメッセージがあった。

ぱっと見の感じでは正しいレスポンスのようにも思えるが、メッセージでは
mediation configがパース出来ないと言っている…

“Could not parse mediation config”でぐぐると
Error “Could not parse mediation config:”
というページがヒットしたが、うちの現象とは違うみたい。

で、まあ色々考えた。

  1. 最初にテストデバイスにして通常の広告を表示した。
  2. テストデバイスに追加したら表示されなくなった。
  3. サーバからのデータは正しいデータくさい。

ということは…( ・´ω・`)

本当はやっちゃいけないけど、テストデバイスから外して実行してみた。
広告が表示された(・∀・)

えーと、解決方法はまだわからないが、取り敢えず、eclipse側で
テストデバイス用データを期待していて、通常の広告データが
飛んで来てるからいけないわけなのかな?


数日経ったら自動的に解消とかするんだろうか(´・ω・`)?
それともなんかしないと駄目なんかなぁ…

『ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター』を観た

ゲット・ラウド ジ・エッジ、ジミー・ペイジ、ジャック・ホワイト×ライフ×ギター

『不都合な真実』でアカデミー賞を受賞したデイビス・グッゲンハイム監督によって製作されたドキュメンタリー。2008年1月23日[4]、U2のジ・エッジ、レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジ、ホワイト・ストライプスのジャック・ホワイトが一堂に会し、エレクトリック・ギターに関する対談およびジャム・セッションを行った。この時の模様を収録した映像を中心に、各人のプロフィールや個別のインタビュー、演奏風景等の映像によって構成されている。

通常のストーリー映画ではなかったのでぼーっと観た(・∀・)
俺氏は洋楽方面は全く知らないので誰が誰だかわからずに最後まで観た(ノ∀`)

でも自分でギターを作ったりするところやエレキでもこだわりがあるということを
知れたりしたのでそんなに飽きなかったような気はする。ダブルネックギターが
そんな理由で作られたんかΣ(゚∀゚;)と驚いたり。つーかあれアコースティックギターと
エレキギターを合体させたものだったのか。

イメージ的に洋楽のスターは初めからスターであるかのように思っていたが、
やはり幼少期や成長期に色々あって、そこからスターになっていくのだなと知った。

ギターの音は嫌いではないので終始流れるギター音も悪くなかったかな。
最後は皆で和気藹々とセッションをしてた。


洋楽好きなら楽しめるのではなかろうか(・∀・)