かつてCIAの工作員だったフランク、ジョー、マービン、ビクトリアの4人は、内部機密を知りすぎているという理由でCIAの暗殺対象者になってしまう。4人は生き残りをかけてCIA本部に侵入するが……
2010年製作。GEOレンタルで観た。
先に『RED2』を視聴していて、ヘレン・ミレン演じるビクトリアのカッコよさに惚れて、これを観た(・∀・)
『RED2』でメロメロな恋仲になっているフランク(ブルース・ウィリス)とサラ(メアリー=ルイーズ・パーカー)がこんな始まりとは思わなかったww
普通に犯罪すぎたw
そうはならんやろ展開もあり、楽しかったのでまた観たいw
( ゚Д゚)ハッ
『シャザム!〜神々の怒り〜』のヘスペラってヘレン・ミレンだったんか Σ(゚∀゚;)


銀行員のサムと恋人の陶芸家モリーは、ニューヨークで一緒に暮らし始める。しかしモリーがサムにプロポーズした夜、2人は暴漢に襲われ、サムは命を落としてしまう。ゴーストとなって現世に残ったサムは、モリーを傍で見守り続ける。やがて、自分を殺した暴漢が再びモリーを狙っていることを知ったサムは、霊媒師オダ・メイの力を借りて彼女に危険を知らせようとするが……
1990年公開。GEOレンタルで観た。
これも『タイタニック』同様に「どーせ、甘ったるいだけのデートムービーやろ…( ゜σ・゚)ホジホジ」と忌避していたが、観てみたら普通に面白かったわ(・∀・)
サム役のパトリック・スウェイジって人は知らないなと思ったら、2009年に57歳で膵臓癌で亡くなってたのか。
モリー役のデミ・ムーアは名前だけは知ってるけど、他の出演作は観たことないかぁ…と思ったら、『セント・エルモス・ファイアー』、『陪審員』、『素顔のままで』、『G.I.ジェーン』、『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』、『マッシブ・タレント』のラストのちょい役とか、結構観てたわ(ノ∀`)
オダ・メイ役のウーピー・ゴールドバーグが良い味出してたわ(・∀・)
まあいつかまた観るかな。


香港で探偵事務所を開いているウォン(マイケル・ホイ)は、美人の秘書ジャッキー(テレサ・チュウ)と間抜けな助手チョンボ(リッキー・ホイ)とでいろいろと厄介な事件に取り組んでいた。ある日、探偵になりたいという一人の青年が事務所に飛び込んできた。この男キット(サミュエル・ホイ)は安月給でもガマンし、しかも腕っぷしが強いということで、採用されたが、彼が来てから事務所はテンヤワンヤの毎日。
1976年製作。GEOレンタルで観た。
まあ昔ながらの香港コメディ映画で、面白かったわ(・∀・)
多分、子供の頃に観たことあるんだろうけれども、内容はあんまり覚えていなかったわ。
どうも本当はシリーズ第3弾らしいけれども、日本で初めて公開されたのがこの作品なので、日本ではシリーズ一作目とされてるらしい。
ホイ三兄弟(ホイ五兄妹)は香港の大スターだったんだねぇ。
サミュエル・ホイは歌手としても成功してた模様。
広川太一郎の吹き替えは面白かったし、ビートたけしとビートきよしの吹き替えは珍しかった。
他のシリーズにも手を出してみようかな。

家族ともに田舎に越した医師ルイスの新居の裏には動物の墓地「ペット・セメタリー」があった。ある日、飼い猫が事故で死んでしまったため、ルイスは墓地ではなく、さらに奥深い森に猫を埋葬する。翌日、死んだはずの飼い猫が凶暴に豹変し、ルイス一家の前に姿を現わす。その地は、先住民が語り継ぐ秘密の森だった。誕生日を迎えた娘のエリーが交通事故で亡くなってしまったことから、ルイスはある行動に出るが……
1989年公開。GEOレンタルで観た。
何となくストーリーは知っていたし、何となくオチが見え隠れしていたが、まあそれなりには楽しめたかな。
エンディングだったかの音楽が、この作品に似つかわしくないものだったので、なんだったのかと思ったら、原作者のスティーブン・キングの希望だったのかw
原作もいつか読んでみようかな。


ローマ法王が死去し、新しい法王を選出するため各国の枢機卿がバチカンに集まる。全員が心の中では面倒な法王に選ばれたくないと思うなか、誰もが予想していなかったメルビルが新たな法王に選出される。メルビルはプレッシャーのあまりローマの街へ逃げ出すが、街の人々と触れ合うことで人生において大切なものや法王の存在意義とは何かを見つめ直していく。
2012年公開。プライムビデオで観た。
もっとコミカルな話なのかと思って観たので、正直なところ、ちょっといまいちに感じてしまった(´・ω・`)
原題がHabemus Papamで、「我ら教皇を得たり」という意味らしい。
これはミスリードというか集客の為に酷い邦題になってしまった作品ですね(´・ω・`)
風刺コメディみたいな系統なのかな?
もう少し俺氏に知識があったら楽しめたのだろうか。

田口翔平は証券会社のサラリーマンだが、暴力団の金を使い込んでしまい、ひったくりを思いついた。しかし、ひったくった金を向井小夜子というギャンブルで会社の金を使い込んだ女に横取りされてしまう。
1988年製作。GEOレンタルで観た。
凄くつまらないということもないが、凄く面白いということもない、可もなく不可もない感じかな。
『男女七人~物語』のヒットを受けて作られた映画なのか。
明石家さんま演じる田口が結構クズな感じなので、そこらへんが今ひとつ作品世界に入り込めなかったのかもしれないw
まあ昭和の男性ってこんな感じだったんかな。
俺氏も昭和の男性だけれども、いまいち共感できないキャラであったw
大竹しのぶは普通に女優してるし、その他の俳優女優陣も著しく酷い演技の人は居なかったかなぁ…あんまり覚えてないわ(ノ∀`)
若い頃の明石家さんまと大竹しのぶを観たかったらくらい。風景とかも懐かしい感じではあった。





























葬流者
徳川義通
刀自斎
半次郎
真岡代官所 代官 岩佐八郎兵衛
女衒の住替えの源次とおきみ
牛頭一郎兵衛/馬頭の次郎左
牛王と馬王
諸星惣左衛門
伊庭弦内
鬼千鳥の平吉
お銀
回想シーンで義通と刀自斎と共に登場する。刑がなぜ葬流者になったのかというお話。
名主の喜左衛門
生薬組
護送方昵近衆 三河三兄弟
鬼目鉄心
おのぶ
来巣の五兵衛
富谷五兵衛
倉吉
鴉の郡兵衛
おるいと日高
へまむしこ組
日下半九郎
名もなき女性
半次郎
廓の元締
跡部大作
























手賀内源蔵




大風生曳


島右近






おきん





小浜千万と小百

徳川家治
紀伊大納言

君津の新蔵
有田喜左エ門


雨曝しの科人達
来嶋左内



水野忠邦
すだれ甚左
三島代官







剣牙十内


鬼島弥兵衛
稲葉美濃守





名倉美鋭





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